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中居正広が絶体絶命!「Mステ」9時移動で「金スマ」まで潰される?

10月から、音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)が、夜8時から9時台に移動すると一部スポーツ紙が報じた。この変更で、ジャニーズ出演の番組が裏で被ることになるという。

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「金曜の9時といえば、バラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)が放送されています。ジャニーズと『Mステ』は長年にわたって深い関係にあり、毎週、ジャニタレ枠が確保されてきました。

そんな番組を、あえて『金スマ』にぶつけるということは、来年、事務所の退所が噂される中居を潰すためではないのかと、一部で囁かれています」(テレビ誌記者)  そんな中居は、一部報道にて、8月のバラエティ特番「はじめまして!一番遠い親戚さん」(日本テレビ系)のMCが、土壇場で嵐・相葉雅紀に変更されたり、TBSの東京五輪総合MCを、ジャニーズの意向で外されたという情報が伝えられている。


 そして、もしこのまま中居がジャニーズを退社する場合、映像作品まで見られなくなる可能性があるという。 「16年放送の織田裕二主演ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)が、アマゾンプライムなど様々なサイトで配信されているのですが、ドラマファンの間で『8話だけが見られない』『重要なシーンなのに最悪!』と、困惑する声が多く飛び交っています。

その理由は『権利上の都合』としか明記されていないものの、8話には、ジャニーズと契約中だった元SMAP・稲垣吾郎がゲスト出演しているため、それが関係していると噂されています。


 今後、中居も、もしジャニーズを退所した場合は、彼の映像作品が気軽に見られなくなる可能性があります」(前出・テレビ誌記者)  中居も「新しい地図」3人のように、CMやネット番組以外では見られなくなってしまうのだろうか。



引用:中居正広が絶体絶命!「Mステ」9時移動で「金スマ」まで潰される?   







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SMAPメンバー9月再結集へ!ジャニーさんお別れ会で現実味

「亡くなったジャニーさんのお別れ会が、9月上旬に開かれる予定です。当初は8月にも開かれる予定でしたが、延期されたのです。それは先日の“家族葬”に集まったメンバーだけでなく、長年のショービジネスでお世話になった大勢の方々や、ジャニーさんがかつて育て、いまはジャニーズを離れたタレントたちも広く集まれるような場にすることを検討しているためだと聞いています。そのため、慎重に準備を進めているそうです。もともと想定していた場所より大規模な会場に変更したようです」(音楽関係者)

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くも膜下出血のため亡くなった、ジャニーズ事務所創業者のジャニー喜多川さん(享年87)。12日の家族葬には所属タレント約150人が参列。故人を囲む“虹の祭壇”には、郷ひろみ(63)や田原俊彦(58)など、かつて所属した功労者たちの名前も掲げられていた。

「9月のお別れ会はジャニーさんの“子供たち”が一堂に会するという芸能界史上、類を見ない壮大な会になるでしょう。がぜん、SMAPの再結集が現実味を帯びてきています」(前出・音楽関係者) 

16年末に解散したSMAP。中居正広(46)と木村拓哉(46)はジャニーズ事務所に残留。稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の3人は独立して「新しい地図」を設立。現在、映画や舞台、CM、ネットを中心に活動している。 

「お別れ会には木村さん、中居さんはもちろん、稲垣さん、草なぎさん、香取さんの3人も出席することになるでしょう。お別れ会は数時間にわたるようです。それぞれのスケジュールの都合もあるでしょうが、会に5人がそろう可能性はあります。もし別々に時間差での参加になったにせよ、ジャニーさんへの感謝は5人とも変わりません。同じ場に5人が集まることが、ジャニーさんの“遺志”に沿うことになるんです」(前出・音楽関係者) 

ジャニーさんはSMAP解散情報が飛び交った16年5月、悔しさをにじませ、こう熱弁していた。 

「僕は命に懸けても(解散させない)。SMAPはわが子と同じですから。彼らが僕を信じてる以上に、僕も彼らを信じていますから」 

ジャニーさんの切なる願いはかなわずSMAPは解散。その直後の17年1月、ジャニーさんは「僕は永遠にメンバーを後押し、バックアップ、応援していくつもりです」とコメントした。同年9月、稲垣、草なぎ、香取が退所時も「3人とも成長したなと思っているし、巣立っていくのはうれしい。前途には希望しか見えない。僕もできる限り応援します。独立しても関係が変わることはありません」と断言していた。 

それから2年弱でジャニーさんは天国へと旅立った。翌20日、東京五輪・パラリンピックの大会スタッフのユニホーム発表会に出席した香取は、訃報について初めて胸の内を明かした。 

「SMAPを生んでくれた方ですし、感謝しています。怒鳴られたり、怒られたことが今となっては全部身になっている。今の自分があるのもジャニーさんのおかげ」 

新しい地図の事務所関係者も本誌にこう語る。 

「ジャニーさんのお別れ会がまだ正式に発表されたわけではないので明確なお答えはできませんが、もし開催されるということなら、もちろん参加を検討できればと考えています」 

“前途には希望しか見えない”と断言していたジャニーさんの夢は、SMAPファンの願いでもある。


引用:SMAPメンバー9月再結集へ!ジャニーさんお別れ会で現実味







   

引退から39年・百恵さんの近影初公開…26日発売のキルトの作品集で

 昭和時代の伝説的アイドルだった山口(現姓・三浦)百恵さん(60)が26日に発売するキルトの作品集「時間(とき)の花束 Bouquet du temps(ブーケ・デュ・タン)」(オールカラー、128ページ、2160円)で、80年の芸能界引退以来、初めての近影を掲載している。俳優の三浦友和(67)と結婚と同時に引退してから39年間、一切表舞台に出てこなかっただけに注目を集めそうだ。

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 キルト作りは引退後に始めた。これまでの制作した作品はもちろん、百恵さんが写っている写真も7点掲載。今年5月に撮影し、現役時代よりもふっくらとして温和な笑顔を浮かべながら針を手にキルトを縫う姿や、2010年にキルト仲間と行った英ロンドン旅行で、ビートルズのアルバムで知られる「アビー・ロード」を横断する写真などが紹介されている。

 あとがきでは「三浦百惠」の直筆署名付きで出版に至った経緯を説明。数年前からオファーがあり、日々の雑談の中で友和に相談したところ「『30年以上続けてきたことだし、還暦のいい記念になると思う。やってみたらいいんじゃない』という言葉が背中を押してくれました」とつづった。

 また、11年の東日本大震災の際に、計画停電などによる不安を、キルトを縫うことで救われたと告白。友和と相談し、印税などの利益を「日本各地で起きた災害などで、僅(わず)かでもお役にたてるように」と寄付する意向も明かした。

 百恵さんの新著は80年に300万部超のベストセラーとなった自叙伝「蒼い時」以来。出版元の日本ヴォーグ社は「初版は10万部。キルト、手芸の本は通常、数千部なので10倍以上多い」と反響に驚く。先行発売の売れ行きも好調で発売日の26日にも重版が決定するという。

 ◆山口 百恵(やまぐち・ももえ)本名・三浦百恵。1959年1月17日、東京・恵比寿生まれ。60歳。72年、中学2年時に日本テレビ系「スター誕生!」に合格。73年に「としごろ」でデビューし、74年に「ひと夏の経験」でNHK紅白歌合戦に初出場。80年10月に日本武道館でさよならコンサートを開き、同年11月に俳優・三浦友和と結婚、引退。長男の祐太朗は歌手、次男の貴大は俳優。





引用:引退から39年・百恵さんの近影初公開…26日発売のキルトの作品集で








宮迫“明石家興業”入り希望 一方で責められる事務所に胸痛め…

 雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が“明石家興業”での出直しを希望していることが24日分かった。明石家さんま(64)の受け入れ申し出に前向きで、関係者は「もう気持ちを切り替えている。新たな場所でやっていきたいと気持ちを固めたようだ」と明かした。契約解消の処分が解除となった吉本興業からの復帰ラブコールには応えない方向。
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 スポニチ本紙の取材によると、さんまは宮迫らが契約解消となった19日に岡本社長と話し合い、「うちで預かる」と申し出ていた。自身は吉本所属だが、税務対策として個人事務所「オフィス事務所」を構えており、ラサール石井(63)や村上ショージ(64)らが所属することでも知られる。さんまは宮迫とフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」などで共演し、ツッコミもボケもMCもできる器用なお笑いのセンスを高く評価してる。
 一方で宮迫は、20日の会見後、吉本が批判にさらされていることに胸を痛めているという。周囲によると「現在の報道は、会見での詐欺被害者の方への謝罪という思いが伝わっておらず告発みたいになっている。吉本があれだけ責められているのも不安しかない」と話していたという。



引用:宮迫“明石家興業”入り希望 一方で責められる事務所に胸痛め…






伊集院光 吉本・岡本社長会見は「松本人志さんが頑張った意味はゼロ、もしくはマイナス」

 タレントの伊集院光(51)が23日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木前8・30)に出演。所属タレントらが特殊詐欺グループとの間に行った闇営業に発する一連の騒動を受けて、吉本興業の岡本昭彦社長(53)が22日に開いた会見について言及した。


 伊集院は、「昨日、あまりにあの会見が長すぎて、ニュースがほとんど吉本興業の岡本社長の記者会見」と話し、参院選直後にもかかわらず、報道番組が5時間以上に及んだ岡本社長の会見一色となったことに「“そっち”っていう世の中はおかしいと思って」とコメントした。

 続けて「会見自体はグダグダで、聞きたいことの答えで、説得力があると感じたものはほぼゼロです。で、世の中の火に油を注いだ感じなんです」と感想を述べると、「真ん中に入った松本人志さんが恐らく、『ぜひ早く、会社側も会見して欲しい』って頑張った意味はゼロ、もしくはマイナスなんです」と、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55)が上層部に直談判するなどの尽力が無駄になったと批判していた。





引用:伊集院光 吉本・岡本社長会見は「松本人志さんが頑張った意味はゼロ、もしくはマイナス」






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