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田中みな実、“女に嫌われる女”全開もSNSでは意外な評価…

 田中みな実が、20日放送の『女が女に怒る夜 令和一発目の愚痴祭りSP」(日本テレビ系)に出演。その言動にSNS上では好意的な意見が寄せられている。

 
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 同番組は、女性タレントが“嫌いな女”について語り合うトークバラエティ。だが彼女たちが「小さいクッキーを食べるときでも、ビールをジョッキで飲むときでも両手で持つ女性が嫌い」と言うと、田中は「え~?片手で持つ人いる~?」と反論。「『仲良さそうに撮ろうよ』と2ショット写真を求めてくる女性が嫌い」という話にも、「あれは照れ隠しなんです」とリアクションした。 

 また、田中は自分が責められた際、ほてった顔を両手でパタパタとあおいだり、相手を両手でポカポカ叩いたり、自分の頭を拳でコツンと叩いて舌をペロリと出したり、女に嫌われる仕草を3連続で披露。くりぃむしちゅー上田晋也から「(嫌いな女性の仕草を)フルコースでやってくれる」と逆に感心された。 

 さらに、元テニスプレーヤー沢松奈生子が「カフェでマニアックなオーダーをする女が面倒くさい」と言うと、「あれはカスタマイズすることが醍醐味なんです」と主張。上田から「犯人見つけました!」と言われるなど終始活躍した。 

 そんな田中の徹底したキャラクターに対し、SNS上では「生まれ変わったら田中みな実になりたい」「ぶりっ子じゃなくて田中みな実ってジャンル」「別格すぎる」「田中みな実が可愛いだけの2時間」と、むしろ称賛する意見が多かった。



引用:田中みな実、“女に嫌われる女”全開もSNSでは意外な評価…









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熱海五郎一座に参加!高島礼子「私を思う存分料理してほしい」

「今までシリアスな役が多かったので、喜劇の舞台は初めて。すごく新鮮です」 

そう話すのは、三宅裕司率いる「熱海五郎一座」の東京喜劇『翔べないスペースマンと危険なシナリオ~ギャグマゲドンmission~』に出演する高島礼子(54)。オファーを二つ返事で引き受けた。

 
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「『熱海五郎一座』は前から憧れの座組。この舞台に出たい方はたくさんいらっしゃると思うので、今回選んでいただいたのは光栄ですし、期待に応えていきたい。三宅さんに思う存分、高島礼子を料理していただきたいです」 

アドリブや一発ギャグなどの瞬間芸ではなく、練り上げた台本と設定の中で役柄をきちんと演じることで生まれる笑いは、常に劇場を大爆笑の渦で包み込む。出演は座長の三宅裕司をはじめ、渡辺正行、ラサール石井、小倉久寛、春風亭昇太、東貴博、深沢邦之などお笑いの手だれたち。 

「皆さんとは同じドラマに出たことはあっても現場で一度も絡んだことがないので、初共演ですね。とにかくおなかが痛くなるくらいお客さまに笑っていただけるよう、一生懸命ついていきます!」 

人を泣かせるよりも笑わせるほうが難しいといわれるが、以前こんな経験をしたことが。 

「あるシリアスな舞台に出たとき、初日から、え? なぜ? と思うところで毎回笑いが起きて。最初は戸惑いましたが、笑いが沸くたびにお客さまが楽しんでいる波長を感じ、快感になっていきました。今回もそれが楽しみ。お客さまの反応を感じるライブ感が舞台の命ですから」 

物語の舞台は30日後に巨大隕石衝突の危機を迎えた日本。今回の役どころは? 

「天文学者です。じつは今までダメ人間を演じたことはないのですが、今回はダメダメ人間大集合(笑)。狙って笑いをとるのはプレッシャーですが、最終的には高島は喜劇もできるんだなと思われたい。ただ心配なのは私自身がゲラ子なこと。緊張しすぎると笑いが止まらなくなるので舞台でそれだけは気をつけないと」 

クールなイメージの高島。ダメ人間の部分はあるのだろうか。 

「……じつは料理が大の苦手で、友人たちにも“ちゃんと食べてる?”って心配されるくらい。去年、フライパン、炊飯器、調味料を買いました。肉を焼く、野菜を炒めるといった、簡単な料理しかまだできないので、今いろいろと勉強中です!」



引用:熱海五郎一座に参加!高島礼子「私を思う存分料理してほしい」









 

「嫌いなジャニーズ2019」常連組に急浮上のキンプリ、それでもダントツ小山 2

9位 岩橋玄樹 421票 *昨年22位
「女の子っぽくてどうにも好きになれない」(16歳女性・学生)
「かわい子ぶってるのがちょっと苦手」(21歳女性・教育関連)
「早く元気になってほしいと思うけど、Jr.のときのほうが男の子っぽくて好きだった。今はキャラが迷っているような感じがする」(43歳女性・公務員)


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10位 宮田俊哉 401票 *昨年25位
「横浜中華街を舞台にした『逃走中』で、ジャニーズWESTの神山(智洋)くんが捕まった時に“俺を守らずに何捕まってんだよ”って言ったのが、すごく嫌な気持ちになりました。いくらテレビで、あれが彼のキャラだったとしても嫌ですね」(15歳女性・学生)
「彼の言動が気になる。『逃走中』での彼の発言が、自分のことしか考えておらず、"自分がよければ、ほかの人はいい"と、とらえれるようなことを言っていて失望した」(16歳女性・学生)
「前に『逃走中』に出ているとき、自分は何も行動していないのに、後輩(Sexy Zoneの松島聡くんとジャニーズWESTの神山智洋くん)に文句ばかり言っていて、あまり印象が良くない」(20歳女性・学生)
「オタクっぷりを出しすぎてて、最近ちょっと引きます」(20歳女性・学生)
11位 塚田僚一 356票 *昨年21位
「元気そうに見えるけど、ときどき後輩に見せる黒いところが嫌。筋肉で生きていけると思ってる」(15歳女性・学生)
「“金髪・筋肉・塚ちゃんです”のネタに、もう飽きたから」(16歳女性・学生)
「『逃走中』で後輩に対しての態度が良くなかった。性格の悪さが出ていたと思った」(19歳女性・学生)
「落ち着きがない。品がない」(31歳女性・医療関連)
12位 中島健人 338票 *昨年12位
「とりあえず、“セクシー”と言っておけばいいみたいな感じが嫌い」(15歳女性・学生)
「世の中の女は全員、俺のこと好きだろって感じが出ていて好きではない」(17歳女性・学生)
「やたら“セクシー”と言ってるだけのエセセクシー。レディーファーストの極みみたいな態度だが、話術もイマイチでスッカスカ。オバちゃんにはそれが透けて見える」(51歳女性・教育関連)
「キャラクターのせいだろうけれど、キザで嫌い」(61歳女性・事務)
13位 山田涼介 317票 *昨年8位
「センターだからといって、メンバーのみんなを下に見てる感がやだ」(17歳女性・学生)
「昔は好きでした。でも、だんだん態度が見るに耐えなくなってしまったんです。先輩に暴言吐いたり、八乙女くんには“バカ”いじり……もうやってることが最悪です。しまいには匂わせ熱愛、からのファンへの挑発的発言、アイドルとして終わってます。昔の彼のほうが何倍も魅力がありました」(20歳女性・パート)
「顔がいいのは認めるが、謙虚さは見られない。常にトップに居続けるすごさは認めるが、人間としてはまだまだ子ども」(38歳女性・教育関連)
14位 錦戸亮 314票 *昨年17位
「元担当ですが、グループのことよりもメンバーのことよりもまず俺。俺の意見は何としてでも通す、という感じに疲れてしまった」(20歳女性・学生)
「キャラなのかもしれないけれど、仕事でのやる気の落差が大きい。やる気なさそうだとがっかりしますね、やっぱり。あと、(ブログなど)コメントする場所があるのだから、独立騒動に関して一言あってもいいのでは」(29歳女性・自営業)
「あからさまに嫌いな人や興味のないものに対しての態度が隠せない。何度か目にして不快でした」(35歳女性・パート)
15位 大野智 296票 *昨年15位
「人気ゆえの苦しみもあるとは思いますが、ライブやテレビなどでたくさん活動できることが当たり前だと思わず、見えないところでもっと前に出たいと頑張っているグループやJr.がいることも考えてほしいです。メンバー総意だと聞いていますが、大野くんのプライベート事情に巻き込まれた感じが否めないです」(22歳女性・医療)
「普通の社会人の生活なんて、ちっとも知らないくせに一般人の生活に憧れるとか本当にムカつく」(29歳女性・医療)
「よく知らないので“嫌い”というのもおこがましいのですが、ジャニーズの中にいるより、違ったことをしたほうが魅力的なのではないかと思う」(50歳女性・自営業)

「嫌いなジャニーズ2019」常連組に急浮上のキンプリ、それでもダントツ小山

 毎年恒例となっている『好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ』ランキングの結果が、ついに出そろいました! 回答者の数も年々増えており、‘17年は約12000人、’18年は約20000人、そして令和一発目の今回は、約25000人ものみなさんにご協力をいただきました。ありがとうございます!

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 それではさっそく、’19年「嫌いなジャニーズ」の1〜15位にランクインしたみなさんを、寄せられたコメントとともに発表します(原則として、アンケート回答のコメントは原文ママ)。

1位 いない 7706票 *昨年1位

 もはや“安定”の1位といっても過言ではなく、嫌いなジャニーズは「いない」が今年も圧倒的だった。

「ジャニーズを好きになってから、みなさんがそれぞれいろんな形で努力してるのを知ったので、嫌いになんてなれません」(17歳女性・学生)

「好きな人以外は見ていない」(19歳女性・学生)

「メディアでしか知らない方たちには、私が知らない姿がきっとあると思うから。ちゃんとファンとして応援していたら、嫌いになる人ってなかなかいないと思う。自分が知っている人たちの中では嫌いな人はいないです。みんな頑張ってる」(20歳女性・学生)

「ひとりに絞れない。アイドルという認識が低く、ファンを失望させる人は嫌い!」(43歳女性・介護関係)

 いない派の中には、少数ではあるが、ひとりを選べない派も存在していた。まっとうな意見が並ぶなか、編集部が気になったのはコチラ。

「いません。いませんが、昨年Sexy Zoneの菊池風磨さんと中島健人さんが11位と12位だった際、菊池さんのお母様が“どうせならふまけんでワンツーとってほしかった”という内容のメールを菊池さんに送ったそうです。そのため、ここは菊池風磨さんを嫌いなジャニーズに選んでおくべきなのか非常に迷いました。

 しかし、好きなジャニーズで菊池さんを選んだ手前、矛盾した回答になってしまうかと思いますので、素直に“いない”を選ばせていただきます」(26歳女性・そのほか)

 素直な投票ありがとうございました!!

2位 小山慶一郎 2983票 *昨年2位

ニュースキャスターをやっていただけに、未成年飲酒のニュースは残念だった。番組で山に登る企画のとき、その企画に対してひたすら愚痴を言っていたことに好感が持てなかった」(17歳女性・学生)

「未成年相手にトラブルはいけません」(59歳女性・パート)

 昨年に引き続き、2位となってしまったNEWSの小山慶一郎。その理由としてコメントに多く書かれていたのは、'18年6月に発覚した「未成年女性との飲酒」事件。キャスターを務めていた『news every.』での公式謝罪の後、結果的にキャスターを降板している。

「あれだけまじめぶっていて、メンバーのことを下に見ていたのに、プライベートのチャラチャラした感じが受け入れられない」(18歳女性・学生)

「自分の行動に責任を持たないうえに、自分のせいでどん底になったのに、被害者ぶって“こんなに可哀想な状況で頑張ってる自分”アピールがすごくてとにかく嫌」(20歳女性・学生)

「プライベートの本性を、いろいろなところからバラされているのがカッコ悪すぎる。ダサい。干されてほしい」(21歳女性・学生)

「なんかもう、さまざまな噂を聞くたびに“なんなんだろうこの人”って思います」(27歳女性・販売)

 10〜20代女性からの票が過半数を占めていたが、30歳以上の女性たちからは、こんな感じ。

「まじめだと思っていたが、プライベートに難あり。テレビに出ている時に他のメンバーのことを悪く言っているイメージが強い。今後、どの路線で行くのか不明」(33歳女性・医療)

「報道の番組をやらせてもらいながら、あのような不祥事。自分のやってしまったこと、自分がどんなにすごい仕事を任せていただいていたか、わかっていなかった行動。呆れました」(40歳女性・パート)

「浅はか。アイドルとして夢を与えてほしいのに、見たくない部分を隠せていない。ファンをバカにしているとしか思えない」(50歳女性・医療関連)

3位 手越祐也 1924票 *昨年7位

 続く3位も、NEWSのメンバー・手越祐也。

「ジャニーズにいる以上、プライベートでの行動や発言はもう少し責任感を持ってほしいです」(17歳女性・学生)

「手越くんなら何しても許されるみたいな風潮がマジで嫌い。ダメなもんはダメなんだよって教えてあげたい」(17歳女性・学生)

「むしろ、嫌われたいの? って思うくらい良い噂を聞かない。悪い報道が出ても、何となくそういう“キャラ”として許されてるのが、どうかなと思う」(19歳女性・学生)

「一般女性との飲みの場で“嵐は口パク”と、替え歌で歌っている動画を見てドン引き。プライドはないのか? 嵐より売れていないだけに、惨めだなという印象。女の妬みも怖いけれど男の妬みも怖いですね」(20歳女性・学生)

「嵐を侮辱した発言を、私は一生許しません。アイドルとして生きることが好きなくせに、素晴らしいアイドルの先輩たちを舐めた態度。今までどれだけプライベートがひどかろうと、仕事面ではアイドルに誇りを持って楽しんでやってると思っていたのに、ジャニーズに対する敬意も何もなかった。自分を何様だと思っているのか。

 小山も含め、NEWS(増田くんを除く)が何事もなかったように活動し、ドーム公演をしてる意味がわからない。そんな資格はこの人たちにはない。アイドルに真摯に向き合う増田くんが不憫でならない」(23歳女性・学生)

「チャラすぎる、のひと言に限る。しいていえば、“週刊誌に撮られてもなんとも思わない”っていうことを感じさせるような発言を、自分のレギュラー番組で言うのが嫌い。自分だけじゃなくて、グループや事務所の問題になるのを気にしていない世間知らず。その状況に慣れてしまってるファンが可哀想」(17歳女性・学生)

 小山と同じく10〜20代女性からの票数が多く、彼のキャラである“チャラさ”が、最近は度を超えているという冷静な意見。グループから2人がTOP3内に入ってしまうという、なんとも残念な結果となった。

「嫌いというほどではないけど苦手。タレントとしての行動をきちんと意識してほしい。ファンに見られてるということを忘れないで」(36歳女性・販売)

「何もなかったのように過ごす態度に嫌悪感がある。本人だけじゃないが、グループ全体が嫌になった」(51歳女性・パート)

4位 平野紫耀 1290票 *昨年14位

 好きなジャニーズでも躍進を遂げたKing & Princeの平野紫耀が、嫌いなジャニーズでも上位にランクインしてしまった。コメントのほとんどに書かれていたのが「ビジネス天然」という言葉。

「元のままでも天然なはずなのに、最近は誇張しすぎ。大人として危ない気がします」(16歳女性・学生)

「関西Jr.としてやっていたときから天然とは言われていたが、東京に行き、デビューしたら計算しているようにしか見えなくなってきた」(17歳女性・学生)

「爪痕を残すのに必死なのか素なのかわからないが、見ててうんざりする天然度。イライラする。30代や40代のファンの方は、会話すら成り立たない自担を見て恥じないのか」(17歳女性・学生)

 本人にそのつもりがなくても、目に余るというのがファンの方達の意見なようで……。

すべてがワザとらしい。顔はいいけど、性格を作ってる感じがして、バカを演出してる感がすごい。 不自然すぎて笑ってしまうほど。総じてあまり好印象ではない」(18歳女性・学生)

「天然キャラも、もはや行きすぎて怖く感じる……。20代前半だと思うし、デビューして間もないからまだ笑えるけど、その行きすぎた天然、アホのまま年取るのは人としてヤバいと思う」(25歳女性・主婦)

「きちんとした場所では言い間違いもなく話せるのに、ボケていいところだとわかってからの、言い間違いを連発するところが気分悪いので、出演してたらチャンネル変えます」(40歳女性・主婦)

天然を売りにしてるけれど、何かあざとさが鼻につく。顔は、ザ・ジャニーズの美形だとは思いますが」(56歳女性・そのほか)

5位 近藤真彦 813票 *昨年3位

 嫌いなジャニーズ常連となっているのは、ベテラン・近藤真彦。大人気だった“マッチ”の栄光時代を知らない10〜20代から、辛辣な意見が続々。

「偉そう。昔のアイドル感。今じゃない感」(17歳女性・学生)

「後輩が気を遣うしかなく、面白くなくなるので、あまり前に出てきてほしくないです」(20歳女性・学生)

「昔は大人気だったことは知っているが、宣伝のために後輩の番組をジャックして、先輩風を吹かせているのが苦手。後輩からもあまり尊敬されてない気がする」(20歳女性・学生)

「親のすねかじりならぬ、後輩のすねかじり感が半端じゃないと思ってしまう」(22歳女性・教育関連)

めちゃめちゃヨイショされてる感じが嫌。なんか会社の上司を思い出す」(24歳女性・金融)

「大御所なのはわかったけど、需要ないからカウコン(編集部注:カウントダウンコンサート)に出ないでほしい……。いつまでもジャニーズの頂点みたいな顔してるのが嫌」(38歳女性・事務)

 マッチの時代を知る50代以上の回答も、

「もうそろそろ、裏にまわられたほうが……」(52歳女性・パート)

「引き際をわきまえてほしい」(57歳女性・医療関連)

デビューしたころから生意気で嫌い。実力も無いのに態度だけは大きいところも嫌です」(61歳女性・パート)

 このように、辛辣であることは変わらない。

6位 伊野尾慧 638票 *昨年5位

「いつも笑っているのはいいと思うが、少しヘラヘラしすぎたり、適当な返しをして先輩達に迷惑をかけているように見えるから」(15歳女性・学生)

「先輩を小馬鹿にする笑いのとり方はやめたほうがいいと思う」(18歳女性・学生)

喋り方や、先輩への態度が苦手。あまり好きな顔や髪型ではないから」(24歳女性・医療)

「本人は面白いつもりなのかもしれないけど、先輩に対するしゃべり方が感じ悪いだけで、笑いになっていない」(33歳女性・パート)

 昨年より1ランクダウンのHey! Say! JUMP・伊野尾慧には、「先輩への失礼な態度」への言及が多かった。

「先輩になれなれしい。もっと、きちんと上下関係を保ってほしい」(23歳女性・事務)

「いい年して“かわいいキャラ”を推しているところがちょっと痛い」(28歳女性・主婦)

「飛び抜けて何の実力もないのだから、与えられた仕事くらい、真面目に取り組むべきではないかと思う。やる気のなさは見ていて不愉快。許してくれるのは盲目的なファンだけという事実を、早く理解すべき」(49歳女性・主婦)

 それでは、7位〜15位を一気に発表します!

7位 木村拓哉 615票 *昨年4位

「いいパパだし、仕事と両立できてるのはもちろんカッコいいけど、ナルシスト感強いところだけがダメ」(17歳女性・学生)

「個人的な意見ですが、怒ったら怖いイメージがするからです」(22歳女性・そのほか)

「もうそろそろ年相応のおじさんになってほしい。若作りが痛い。ドラマは、キムタク感が出すぎて、そのキャラクターになりきれてない」(33歳女性・そのほか)

「歌を歌っても演技をしても“キムタク”を演じているようにしか見えない。それなのに自然体ぶってるから嫌い」(48歳女性・そのほか)

「とにかく家族がでしゃばりすぎ。妻子の存在感が強烈で、キムタクのイメージが霞む……」(50歳女性・主婦)

8位 菊池風磨 537票 *昨年11位

好き嫌いがはっきりわかれるタイプなんだと思う。私は歌い方があまり好きではありません。でもこの世には菊池くんの良さを理解し、応援している人はたくさんいます。私の友達にも、3人、菊池くんのオタクがいます」(16歳女性・学生)

「態度が嫌い。後輩に対する対応の差が激しすぎるので、見ていて不快」(19歳女性・学生)

コンサートの銀テープを取りたいファンの子たちを見て“餌に群がる鯉”と、マイクを使ってバカにした発言。その盛り上がり込みで演出にしているくせに。じゃあ銀テープを放つ演出ごとやめたら? と思った」(26歳女性・事務)

「年齢に合わず、内面の成長を感じられない。人に厳しく自分に甘い精神が、常日ごろから現れていて見苦しいから」(48歳女性・自営業)

「行きすぎた言動が危なげで、いつもハラハラと心配させられる」(58歳女性・主婦)

…つづく



引用:「嫌いなジャニーズ2019」常連組に急浮上のキンプリ、それでもダントツ小山









最新版芸能界「派閥争い」大研究<女優・有名美女>消滅「小泉会」の跡目を「米倉会」が全面掌握した

 女性タレントの勢力図にも近年、大きな地殻変動が起きている。そのキッカケとなったのが「小泉会」の消滅だった。

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「小泉会」といえば、女子会好きな小泉今日子(53)が、親しい女性タレントに声をかけて集まる草の根的な飲み会が発展。芸能界屈指の飲み会グループとして注目されてきた。スポーツ紙芸能担当記者が説明する。

「参加メンバーは、米倉涼子(43)、YOU(54)、天海祐希(51)、内田有紀(43)、長澤まさみ(31)などが中心で、さらに石原さとみ(32)、綾瀬はるか(34)、水川あさみ(35)、小池栄子(38)、北川景子(32)なども名を連ねていました。会への参加は平均で20人前後。芸能人御用達の西麻布や六本木、小泉行きつけのゲイバーがある新宿二丁目などで、楽しそうに飲み歩く姿が頻繁に目撃されていました」

 小泉自身が堅苦しい上下関係を苦手としていたことから、呼び合う時は基本「ちゃん」付け。敬語の使用も禁止と、非常にフラットな会だったというが‥‥。

「ですが、昨年3月に発覚した小泉今日子の不倫騒動からはもう開催されていません。小泉も『小泉会は当面やらない』と周囲に明かしています」(芸能担当記者)

 この「小泉会」の主要メンバーだった米倉涼子があとを引き継ぎ、急速に勢力圏を膨張させているのが「米倉会」なのだ。

「米倉は、主演している『ドクターX』の共演者や事務所の後輩を集めてたびたび飲み会を主催。これが全ての飲み代は米倉持ちで、その大盤振る舞いぶりが評判となっています。というのも、今年10月から『ドクターX』の続編が決定していて、米倉のギャラが大台の1億円に到達したのも無関係ではない。結果的に小泉会の若いメンバーは個別に飲み会を開いているそうです」(芸能担当記者)

 やはり女性タレントの場合、当たり役となった人気ドラマやバラエティー番組の共演者を中心としてグループを拡大するケースがほとんど。

「中でも若手女優の戸田恵梨香(30)が中心となっている『コード・ブルー会』は注目株です。番組共演者である山下智久(34)や新垣結衣(30)、りょう(46)に新木優子(25)など、豪華なメンバーで構成されている。08年の放送開始から10年以上続いているシリーズものだけあって、その結束もかなり強い。収録時でない時もたびたび同窓会を開くほどの間柄で、最近では女優が集まる飲み会が皆無なだけに、かなり目立つ存在なのは間違いない」(ドラマ関係者)

 しかも、ここにきて「米倉会」と「コード・ブルー会」に、あわや火種が生じているという。

「実は女優の比嘉愛未(32)は両方の会に顔を出す唯一のメンバー。米倉と2人でスペイン旅行に行くほどの仲である一方、戸田恵梨香とも女子旅に行くような関係です。しかも比嘉は沖縄出身だけに、酒豪ぶりではナンバーワン。いわば両グループのキーマンで、活躍しだいでは対立も両グループの合併も考えられます」(ドラマ関係者)

 まさに両会の行く末を占う存在と言えよう。

 そしてにわかに不気味な動きを見せているのが、一時期たびたびマスコミをにぎわせた「ネオ沢尻会」だ。映画関係者によれば、

「キッカケは昨年公開された映画『食べる女』(東映)。主演の沢尻エリカ(33)と共演した前田敦子(27)、広瀬アリス(24)、壇蜜(38)など異色メンバーが参加する女子会を頻繁に行っています。ただ、沢尻本人はかたくなに『謙虚に生きる』と、『沢尻会』の復活を認めていないそうです」

 そして、かねてから女性タレントの新興勢力として注目されてきたハリセンボンの近藤春菜(36)を中心とする「春菜会」だが、ここにきて精彩を欠いているようだ。

「もともとは、春菜と吉高由里子(30)の親友関係からスタートした会ですが、メンバーがコロコロ変わってしまい。全体の結束力は弱め。春菜自身も『春菜会』と呼ばれるのを嫌がっていて、大きな派閥にはつながらないのでは」(芸能記者)

 他にも目を向ければ、ジムや趣味を通じたグループもチラホラ誕生しているが、いずれも目立った活動はそれほどでもない。

「カリスマトレーナーが在籍する高級ジムに通う石田ゆり子(49)が、同じくジムメンバーのYOUや道端ジェシカ(34)などとも交流を深めている『高級ジム会員会』。広瀬すず(20)と川口春奈(24)が中心の『格闘会』もありますが、今後メンバーが増えるには無理がありそうです」

 ドラマでも女性タレントのご威光でも、しばらくは米倉の天下が続きそうな雲行きである。



引用:最新版芸能界「派閥争い」大研究<女優・有名美女>消滅「小泉会」の跡目を「米倉会」が全面掌握した








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