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ゆず 連名で「今後の活動について重要なお知らせ」ネット「悪い予感」「良いお知らせであって」

 北川悠仁(41)と岩沢厚治(42)によるデュオ「ゆず」が17日夜、19日夜に「今後の活動について重要なお知らせ」を行うと公式サイトで告知した。

 「ゆずからのお知らせ」と題した文面。「ファンの皆さんへ。いつもゆずを応援してくれてありがとうございます。今年も残りわずか。12月19日(水)には、ゆず2018年を締めくくる映像作品『LIVE FILMS BIG YELL』が発売になります」と案内した後に「そんな中、ゆずから今後の活動について重要なお知らせがあります。発表日時は12月19日(水)21:00。同日、ゆずのオフィシャルSNSをチェックしていてください。よろしくお願いします。ゆず 北川悠仁 岩沢厚治」と連名で呼び掛けた。

 インターネット上には「悪い予感しかしない」「文面が意味深すぎる…怖い」「良いお知らせであってくれ」などの声が殺到。「ゆずからのお知らせ」が急上昇ワードになっている。

 横浜の路上ライブ出身で、1998年にメジャーデビュー。「夏色」「嗚呼、青春の日々」「栄光の架橋」などのヒット曲で知られ、今年の大みそか「第69回NHK紅白歌合戦」に9回目の出場を果たす。




引用:ゆず 連名で「今後の活動について重要なお知らせ」ネット「悪い予感」「良いお知らせであって」











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櫻井翔はいつまで「嵐」を続ける気があるのか? 「究極的にこの生き方が最高」と憧れる人物とは

 12月6日の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で放送された櫻井翔と妻夫木聡の「サシ飲み」が話題になっている。



 妻夫木は、公開中の映画『来る』で共演している岡田准一とともに『櫻井・有吉THE夜会』にゲスト出演。妻夫木と岡田は同い年で、ともに大河ドラマ主演経験や日本アカデミー賞受賞歴があるなど共通点も多く、人気俳優2人揃っての登場にスタジオは大いに盛り上がったのだが、それ以上に視聴者を沸かせたのが、およそ20年来の親友だという櫻井と妻夫木による「サシ飲み」本音トークだ。

 ドラマ『天国で一番近い男 教師編』(2001年/TBS系)での共演がきっかけで親しくなったという櫻井と妻夫木。お互いにとって芸能界で一番最初にできた友達であり、毎週のように渋谷で遊んでいたという。「サシ飲み」冒頭では当時のことを懐かしみ、ざっくばらんな掛け合いを見せた。

 櫻井に「こういう感じってさ、そんなにテレビで見ないじゃん」「それってあんまり、そうしないようにしてんの?」と聞かれ、「全然そんなことない」と答える妻夫木。しかしかつて藤井隆の『Matthew's Best Hit TV』(テレビ朝日系)に出演した時に、所属事務所から怒られたことがあるのだという。

 妻夫木「俺やりすぎちゃったみたいで、すげぇ事務所に怒られて、『お前はバラエティに出ちゃいけない人間だ』って言われて、それからすごく抑えられた」とのことで「意識的に抑えているわけじゃないけど、どうしていいかわからない」

 そして今回、親友・櫻井との共演とあって「一番どうしていいかわからない」「俳優ぶっている状態の妻夫木を櫻井に見られたくない」「なに俺、櫻井の前で仕事してんの?」「恥ずかしいというかか」「櫻井だけだね、あの感覚になれるのは」と、照れや戸惑いを吐露。櫻井は「あそう」とクールながら、嬉しそうな様子だった。



 10代後半の頃から俳優として活躍する妻夫木だが、デビュー前はファッション雑誌『東京ストリートニュース』(学習研究社/現・学研パブリッシング)の読者モデルとして人気で、「カリスマ高校生」と呼ばれていた。そんな経歴を持つ妻夫木に、櫻井は「芸能事務所に所属していない状態で、でも有名ってそりゃモテるだろう」と“学生時代に一番モテたエピソード”を尋ねる。

 共学の公立高校に通っていた妻夫木が後輩から「ボタンください」とねだられたという定番エピソードを明かすと、慶應一筋・男子校育ちの櫻井は「くぅ~最高じゃん」と羨ましがるのであった。しかし妻夫木にも高1の時に2学年上の先輩にフラれた経験がある。「泣きながら俺、駅のところでギター弾きながら歌ってたもん」とのことで、SPARKS GO GOの「ルーシーはムーンフェイス」を歌い、友達は黙って聞いていてくれたらしい。もちろん、ここでは明かせないようなモテてモテて大変だったエピソードもあるのだろう。

 一方の妻夫木から櫻井へのクリティカルな質問が出た。「メンバーに嫉妬したことは?」という質問だ。これに対する櫻井の答えは「今は全くないよ」「(昔は)あったと思う」。

 櫻井「デビューしてすぐの頃、10代、20代前半はさ、ライバルがほかの4人だと思いながらやっていた。ニノとかさ、ドラマすごいいっぱい出たりしていてさ、『あーニノいっぱい出てんな、出てみたいな』とかさ。だけどさ、グループでやっていて時間経つとさ、別にライバルってこの4人じゃなくて、実はその外にいっぱいいるってことになんかのタイミングで気づくんだよ。むしろこの4人って味方で、その外と戦わなきゃいけないことに気づいてからは全く思わないけど、少しも思わないけど」

 1999年に嵐のメンバーとしてデビューした当時17歳の高校生だった櫻井も、今や36歳。長年芸能界に身を置き、自身も20代、30代と年齢を重ねていく中で、メンバーに対する意識も成熟していく、ということだろう。

 すると妻夫木は、「窪塚君と比べられることが多かった」と、『池袋ウエストゲートパーク』(2001年/TBS系)で共演した窪塚洋介の名前を挙げる。「わりと俺は無個性な人間だから。(窪塚は)強いじゃん個性が。だからそういうのはあったけど」と、自分と対照的な窪塚洋介をライバルとして意識していた時期があったようだ。周りが比較するのだから、それは意識せざるを得ないだろう。



 後半では、櫻井・妻夫木の共通の親友である佐藤隆太がサプライズゲストとして登場。実は『天国に一番近い男 教師編』には佐藤も出演しており、櫻井・妻夫木・佐藤の3人は意気投合。翌年には櫻井と佐藤が『木更津キャッツアイ』(2002年/TBS系)で再共演したことから、当時3人は“週に1回カラオケで朝まで遊ぶ仲”だったとのことだ。

 テレビ番組のロケとは知らされていなかった佐藤が「最悪これ、この瞬間から使えない可能性あるから」と、事務所の許可を得ていないことを不安視すると、妻夫木は「今事務所に電話すればいいじゃん。 金か! 金か! ギャラか!」とツッコミ倒しておどけるも、ハッと「またテレビに出られなくなる」「事務所からストップがかかる」と自嘲。3人の気の置けない関係性が窺える。

 そして櫻井は、「20年前、20年代前半の時に一緒にいた2人が、もう40前になってどう思っているか」が聞きたいとして、妻夫木と佐藤に「50歳の時にどんな仕事をしているイメージ?」と尋ねた。

 「やっぱり、たまにふとした瞬間にちょっと不安になったりするし、そういうのもあって、あんまり考えないほうがいいなっていうか」と佐藤。考えすぎるとそれが逆に影響してしまう、という意見のようだ。佐藤は既婚者で子供もいる。妻夫木は既婚者だが子供はいない。櫻井は独身だ。

 一方、今後の「夢や目標みたいなもの」はあるのかを聞かれた妻夫木は、「そういう意味での目標っていうのは、わかんないけど、後からついてくるものだから。金もそうだけど。そういう欲を持っていたら多分、そういう芝居になっちゃうような気がするんだよ。形としての結果は後でついてくればいい。視聴率も含めて」と、あくまでも自然体でいきたい意向を語った。そして櫻井について「どこにでも行けそうな気がする。『はいもう、芸能界辞めた』つってタッキー(滝沢秀明)みたいに裏方に回ることもしそうだし、一般の人になることもありえそうじゃない。それこそキャスターとか報道系に回るとか」と斬り込んだ。

 そんな櫻井が『櫻井・有吉THE夜会』をやる中で、「究極的にこの生き方が最高」だと思い、最も憧れるようになった人物は長嶋一茂だという。なんでも、長嶋は「ハワイにたとえば1週間とか10日行かれて、日本で仕事とかして」いるそうで、「2週間働いて3カ月休む、みたいな働き方もできなくはないじゃない。そういうのすげぇ素敵だな~」と思っているそうだ。

 これには、妻夫木も「わかる」と共感し、「最近思うんだけど、役者っていう仕事が好きだけど、じゃあ何が幸せなのかって考えると、やっぱ“必要とされること”なんだよ。“必要とされること”がこんなにも自分にとっての幸せなんだなというのは、本当に今思うんだ」と続けるのであった。

 “必要とされること”は、承認欲求とも言い換えられるだろう。10代後半で芸能界に入り、幾度も主演を務め、さまざまな賞を受賞してきた妻夫木が「必要とされることが幸せ」と語るのは意外に感じてしまうが、しかし必然のようでもある。椅子取りゲームと称される芸能界、“必要とされること”がいかに恵まれているのかを痛感する機会は多いだろう。また“必要とされること”がハードな撮影に挑むモチベーションになることもあるのではないか。



 長島一茂のような、「2週間働いて3カ月休む、みたいな働き方」は、櫻井がジャニーズ事務所で嵐として活動しているうちは、不可能だろう。3カ月ごとに新曲のリリースがあり、歌番組出演があり、そもそもレギュラーのバラエティや報道番組もある。ドラマや映画の撮影も定期的に入り、契約CMの新Ver.撮影も季節ごとにあるだろう。そしてもちろん、コンサートツアーがある。けれど、妻夫木が言うように、必要とされている実感があれば「2週間働いて3カ月休む、みたいな働き方」も可能かもしれないが、その実感が少しでも薄れれば不安でたまらなくなるのではないか。

 ただ、ドラマや映画の撮影を終えたら、オフの期間をしっかり取るようにしているという俳優や女優は少なくないだろう。中谷美紀やオダギリジョーなどは、適度に休むことの重要性をトーク番組で語っていたことがある。スケジュールを詰め込まず、それこそ「3カ月働いて半年休む」程度のペースで働くことを実現できていそうだ。

 そう考えると、妻夫木が「50歳の時にどんな仕事をしているか」はまだ想像もつき、渋い役者として重宝されている未来像が見えるが、さっぱり見えないのは櫻井だ。少年隊・東山紀之のように、舞台などで活躍しつつたまにドラマ出演し、キャスターとしても活動するような、そんな50代に櫻井はなるだろうか?

 嵐のメンバーたちもあと数年で40代。40代でも嵐として、テレビバラエティやドラマや映画、コンサートに変わらぬ活躍を見せるのだろうか。多くのファンはそれを望むかもしれないが、メンバーにはそれぞれ、「こうなっていたい」という50歳像があるだろう。SMAPが解散し、TOKIOが音楽活動を休止しているように、嵐も何らかのきっかけで変化を余儀なくされるタイミングが来るかもしれない。そしてそれは、そこまで遠い未来ではないのだろう。



引用:櫻井翔はいつまで「嵐」を続ける気があるのか? 「究極的にこの生き方が最高」と憧れる人物とは










工藤静香、インスタグラムで飛行機の一般乗客を“非難”して批判殺到!

 歌手の工藤静香が12月11日に発したインスタグラム(現在は削除)の投稿に、またもや批判が殺到している。


 それは、鹿児島から帰京する際に乗り合わせた乗客について綴った文章。〈鹿児島からの飛行機機器トラブルでなかなか飛ばず、他の便でなんとか帰ったのはいいけど、咳をガンガンしてマスク無し。これ良くないと思います。おじさんしっかりマスクして下さい〉とやったのだ。

 これに対しネット上では「マスク持ってるなら渡してあげればいいのにね。わざわざインスタで言うことなの?」「『大丈夫ですか?』と声かけをしてマスクが渡せる雰囲気なら『よろしかったらお使いになりますか?』とそっと差し出したらどうですか」「予備のマスクがあるんなら、キャビンアテンダントを通じて使用してもらうよう、注意してもらえばいいだろ」など、気遣いのなさ、思いやりのなさにガッカリ感が漂っている。

 芸能ジャーナリストは「芸能人という公の立場にありながら、一般人をこういう形で批判するのはいかがなものか」と苦言を呈する。

「確かに、マスクもせず咳を連発されるのは、気分のいいものではありません。ですが、ネットの意見にもあるように、CAを通して注意するなり対策を講じることはできたはずです。それを、わざわざSNSで発信するのは、何様になったつもりかと言いたいですね」

 夫は俳優の木村拓哉、娘はモデルのKoki,(「o」の上に「‐」)という芸能一家の工藤。自身の言動で、夫や娘に影響を及ぼしかねないと考えることはないのだろうか。




引用:工藤静香、インスタグラムで飛行機の一般乗客を“非難”して批判殺到!










亀山薫が帰ってくる?「相棒」第7話に“再登場”の布石

 テレビ朝日の看板ドラマとなった水谷豊主演「相棒」。season17も好調で、第8話までの平均視聴率は15.4%。今年放映されたドラマでは、1月期の松本潤主演「99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII」(TBS系)の17.6%、木村拓哉主演「BG~身辺警護人~」の15.2%、そして今季の米倉涼子主演「リーガルV」の第7話までの15.6%(ともにテレビ朝日系)と数字を競っている。



 そんな中、11月28日に放送された第7話に、相棒ファンがざわついている。

 この日は、1匹の亀を見かけた杉下右京(水谷)がその後を追うと、ホームレスが頭部から血を流して倒れていた。その人を助け、杉下は特命係の部屋で亀を保護する。そこに、捜査一課の伊丹(川原和久)が現れ「特命係の『亀』!」と叫んだ。そう、初代相棒の亀山薫(寺脇康文)に対して呼びかけた懐かしのセリフだ。

 このシーンに「亀と言えば亀山」「懐かし~」「このセリフが聞けたらもう今日の回満足だわ」「亀山くんネタきたー」「特命係に亀ちゃん復活!」など視聴者を歓喜させた。さらに「今後のフラグかな? と淡い期待」など、亀山出演を望む声もあった。

「亀山復活の期待が高まったのは、第7話の“亀”登場だけではありません。12月5日の第8話放送前の月曜と火曜に再放送された『相棒』が、『レベル4~前篇』『レベル4~後篇・薫最後の事件』だったからです。これは、タイトル通り杉下と亀山最後の回でした。これまでも『相棒』には、以前に出演した人が再登場する前に、再放送でその人物が出ていた回を放送していますからね」(テレビ誌記者)

 同ドラマの公式HPの人物相関図にも、亀山の名があるだけに、再登場を望む声は大きくなったようだ。




引用:亀山薫が帰ってくる?「相棒」第7話に“再登場”の布石










サザン 35年ぶりNHKホールで紅白歌う!超目玉、特別枠で出演決定

 デビュー40周年イヤーの国民的バンド「サザンオールスターズ」が、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出場することが11日、分かった。出演は4年ぶり5回目で、白組でも紅組でもない「特別枠」。当日は東京・渋谷のNHKホールのステージに登場。同所から紅白に出場するのは実に35年ぶりで、平成最初にして最後となる。

美脚は足指のエクササイズから作る!

 “平成ラスト紅白”の大きな目玉が決まった。NHK側は早くからオファーしてきたが、ここ数日の間にようやく承諾が得られた。桑田佳祐(62)が今月2日まで行ったソロ公演「ひとり紅白歌合戦」に集中していたこともあり、NHK側は期限を設けずに答えを待っていた。同局関係者は「サザンは平成の30年間でいくつもの名曲を世に送り出してきた。なくてはならない存在」と喜んでいる。

 サザンがNHKホールから紅白に出場したのは過去3回。1982年には桑田が三波春夫さんをまねたメークで登場し「受信料は払いましょう!」などと言って物議を醸したこともある。83年を最後に紅白から離れ、以降は毎年のように越年公演を開催。紅白とは異なる形で大みそかのエンターテインメントを提示してきた。2014年に31年ぶりに出演した際は、越年公演の会場である横浜アリーナからの中継だった。

 今年はその越年公演がなく、スケジュールが空いたこともNHKにとっては追い風だった。6月25、26日にはNHKホールで40周年イヤー突入を記念した公演。83年の紅白以来、同ホールのステージに立った。

 歌唱曲は現時点で未定。複数のヒット曲をメドレーで披露することが濃厚だ。出演時間帯も決まっていないが、同局関係者は「終盤の出演となることは確実。白組でも紅組でもない枠で出場するため、その垣根を越えた“究極の平成のトリ”として歌う可能性もある」と話している。

 ≪サブちゃんも出演≫今年の紅白には、演歌歌手の北島三郎(82)も特別出演する。史上最多となる50回出場の節目を迎えた13年に紅白を“卒業”したが、「平成最後の紅白にサブちゃんを見たい」という多くの視聴者の声を受けて局側がオファー。北島も快諾した。最後の紅白で歌った代表曲「まつり」を披露する。また、弟子の北山たけし(44)と大江裕(29)もユニット「北島兄弟」として参加する。




引用:サザン 35年ぶりNHKホールで紅白歌う!超目玉、特別枠で出演決定










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