- 2026/02/05
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V6の岡田准一が、2019年放送のテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ「白い巨塔」に主演することが17日発表されました。地上波としては異例の5夜連続放送だそうです。主人公の外科医、財前五郎を演じる岡田は、医者役は初挑戦なので、役作りの勉強に励んでいるそうです。
「唯一『ジャニーズ予備校』出身のタレントだから、とても勉強家ですよ。今やジャニーズの看板俳優の岡田准一さんには、黒歴史かもしれないけど。下積み時代をテレビで実況中継された過去は、彼のストイックさと、成果主義の原点だと思います。努力するだけでなく、彼は結果出しますからね」(テレビ制作会社 ディレクター)
『ジャニーズ予備校』とは、ビートたけしが司会を務めた人気バラエティー番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)の中のコーナーでした。
「ジャニーズ事務所のオーディションに合格するための、受験指導を番組で行なう企画でした。受講生の努力、挫折等の様子が報じられるだけでなく、バラエティ番組向けに弄られるのです。岡田さんも、番組レポーターの高田純次さんにバズーカ砲で、早朝に起こされる等かなり弄られていました。多感な少年時代に受けた洗礼は、後のタレント活動に多大に活かされたでしょう。ジャニーズ事務所は、日本テレビとの付き合いで、渋々企画に協力したので、当初は期待していなかったようてすが、大化けしましたからね。」(スポーツ新聞 記者)
『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』からは、X JAPAN、山本太郎参議院議員等多彩な人材が出ています。また、新しい形で、第2の岡田准一が生まれるような番組があると面白いものです。(文◎神田川涼香)
「SMAPが最後に出場した'15年の7枠をピークに、1枠ずつ減っているんですよ。今年はTOKIOが出るにも出られないですから、さらに1枠削られて4枠になる見込み。この残った枠をめぐってNHK、ジャニーズともにいささか穏やかではなさそうですよ」(芸能レポーター)
【とんでんのおせち料理】
12月31日に迎える第69回NHK紅白歌合戦。本番まで2か月半を切った今、制作スタッフは出場歌手の選出作業に入っている。
中でも方々に意見が分かれるというのが、ジャニーズのグループが出場する“ジャニーズ枠”なんだとか。もとはと言えばこの“ジャニ枠”、'08年までSMAPとTOKIOの2枠だったのだが……、
「大ブレイクした嵐に何としても出場してほしかったNHKは、世間的にはほとんど無名だった『NYC boys』を初選出して実現させたと言われています。このときからですね。忖度によって枠が増え始めていったのは」(同・芸能レポーター)
一方で同日には毎年、所属タレントがほぼ総出演するビッグイベント『ジャニーズカウントダウン』が開催されている。そのため、売り出したい旬のグループ、また「デビュー〇周年」を名目に、“紅白組”としてショーケースに並べられていたとも。
「とはいえ飽和状態になったジャニーズグループは、思ったほどの数字が見込めなくなっていると言います。そこに追い打ちをかけたのが、TOKIO山口達也元メンバーによる未成年への強制わいせつ事件。被害者との接点がNHKの番組だっただけに、ジャニーズも今年はおとなしくしているものと見えます」(同・芸能レポーター)
では、あてがわれたであろう4枠に、どのグループが選ばれるか、だ。
「まずは嵐。'09年の初出場から今年で10回目、グループとしてもデビュー20周年イヤーに突入した記念年に出ない理由がない。そして'12年から連続出場している関ジャニ∞。メインの渋谷すばるが脱退しましたが、それでもパフォーマンスが落ちないところを見せつける必要があります。何より嵐に次ぐ人気グループです」(レコード会社関係者)
これで半分。後の2枠は?
「SEXY ZONEが6回目の出場濃厚です。今年は『24時間テレビ』(日テレ系)メインパーソナリティーも務めるなど、人気も知名度もアップしました。それにジャニー(喜多川)さんの“推し”グループは外せませんよ」(同・レコード会社関係者)
ここまでは例年通り、順当の選出とも言える。ところが最後の1枠がいまだどっちつかずなのだとか。
「昨年に初出場したHey!Say!JUMPが2年連続、との声が優勢のようです。嵐、関ジャニを担当するジュリー(藤島)副社長が、彼らの後釜にと売り出しているのがJUMPだと言います。メンバー個々の活躍も目立ち始めているだけに、グループとしてもう1プッシュしたいところ」(同・レコード会社関係者)
が、彼らの活躍を追い越すかのように、ジャニー社長肝いりのグループが今年5月に鮮烈デビューを果たした。
「デビューシングルのセールスが60万枚を超えたKing&Princeです。彼らのためにプライベートレーベルまで新設されるなど、ジャニーズを背負う次世代グループと期待されています。デビュー年に初紅白出場で一気にスターダムに駆け上がらせたい」(芸能プロ関係者)
つまりは“ジュリー派”と、“ジャニー派”の秘蔵っ子同士が最後の1枠を争っているということか。しかもキンプリには強力な援軍もいるようで――。
彼らは12月6日から1月27日まで、“聖地”帝国劇場で初の主演舞台を控えている。
「その1月公演の演出に、年内で引退する“タッキー”こと滝沢秀明が携わるのです。ジャニーさんの後継者としての記念すべき第1歩がキンプリとのタッグ。彼らはジャニー派であって、“タッキー派”になっていくのでしょう。1枠の行方は、ジュリーさんとタッキーの“主導権争い”にもなりかねません」(同・芸能プロ関係者)
約2か月にわたって公演されるキンプリの舞台は、12月31日が休演日となっている。一方で12月28日から1月1日まで、東京ドームでコンサートを控えているJUMPもまた、大晦日の予定だけはポッカリと空いている。
当日、紅白会場のNHKホールステージには、ジュリー派とタッキー派のどちらのグループが立っているのだろうか。
沢田研二は、お金ではなく、プライドを取った。歌い手「ジュリー」としての美学を最優先した形だ。
【とんでんのおせち料理】
ライブを行うにはチケットの売れ行きにかかわらず、会場の使用料や警備費などの経費がかかる。だから興行主は、チケットの売り上げが少ない場合でも、赤字を減らすために開催に踏み切るのが通例だ。
アーティストの病気やケガ、天候不良など、ライブ中止のリスクを避けるため、興行主は興行保険に入るが、ある音楽関係者は「観客の少なさ」を理由にした中止について「さすがに、保険が下りるとは考えられない」と明かす。今回、すでに支払った経費は戻ってこない可能性が極めて高い。
別の音楽関係者は「興行主と事務所側である程度、動員予測はできたはず」と指摘した。
10月13日放送のラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」(ニッポン放送)で中居正広が、校則などをたとえに「ルールってあったほうがいい」と持論を展開。リスナーから賛同の声が寄せられた。
ここでしか手に入らないmagicaの生ローヤルゼリーのヒミツとは!?
リスナーからのお便りで、ぶどう狩り、りんご狩り、梨狩りの中でどれをしてみたいですか?という質問が寄せられて「これ、全く興味がない」と答えた中居。自身のエピソードを披露した。
数年前に女性からいちご狩りに誘われたという中居。その場の様子がつかめなかったらしく、中居は「どういうメンツで、どういう感じで行くの?」と質問したところ、「いくらいくら払ったら、いくらでも採ってよくて、いくらでも食べていいって言うの。いくらでも食べていいんだよって。俺、ムリって(笑)」と断ったという。
「いちごをさ、そんないくらでも食べていいよって10個食べたらもういいでしょ。じゃあたまにスーパーで買いましたっても 1日で全部食うことないし。3つ4つ食べて明日に回そうかなってさ。1日で20個食べちゃおうとか、なんかそういうのいいんですよね」と中居。
続けて、「結局、食べちゃだめって言われるから、少ししか無いから、食欲がわくんだよね。好きなだけ…じゃあカツカレーが好きですって、カツカレーここにさ20人前あって、好きなだけ食べていいよ中居君って言われても気分よくないわ」
「それはもう中学、高校からそうだよね。太いズボンはいちゃだめです、 タックを入れちゃだめです、丈はここまでです、短くしちゃだめだって言われるから面白いんだよね。ルールってあった方がいいんだよだから。ある程度校則ルールみたいな」と持論を展開した。
Twitterでは「山盛りだとありがたみが薄れるね」「ルールがあるからいい、私もそう思う」などの声が寄せられていた。
ラジオ番組「中居正広 ON & ON AIR」は毎週土曜23時から放送。(ザテレビジョン)