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二宮和也は木村拓哉の自宅でジャニーズの結婚をめぐる不自由さについて相談したのか

 10月4日発売の「女性セブン」(小学館)が、木村拓哉(45)と二宮和也(35)の“極秘会談”を報じている。記事によれば、小雨が降りしきる9月下旬の土曜日、二宮は木村の自宅をひとりで訪問したという。木村の妻・工藤静香(45)や、娘のkoki,(15)も在宅しており、二宮は手厚い歓迎を受けたようだ。この日、二宮は遅くまで滞在していたという。

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 二宮と木村は、今年8月に公開された映画『検察側の罪人』で初共演を果たしてからというものの、仲の良さがファンの間でも話題になっていた。今夏は、映画番宣のためにバラエティ番組に揃って共演することも多く、事務所の先輩・後輩としても親交を深め合っていたのだろう。

 9月2日放送のラジオ番組『木村拓哉 Flow』(TOKYO FM)にも、二宮はゲストとして出演していた。ジャニーズ事務所で仲が良い先輩・後輩の名前を明かすくだりでは、木村が「共演した後輩たちの中でも、距離を縮められたのは二宮くらい」と、思いを吐露していた。かつて、ジャニーズ事務所の派閥争いによってSMAPと嵐は共演NGだったことは有名で、二宮と木村が親交を深めていることは、ファンにとって嬉しさもひとしおだろう。番組内で、二宮が木村に対してタメ口を使っていたことについても、ファンのSNSには「ニノ、めっちゃキムタクの懐に入ってる」「最近すごくかわいがられてるよね」と歓喜の声が上がっている。

 しかし、木村と二宮の急接近には、じつは抜き差しならない「理由」があるーーーとの見方もある。

2000年、人気絶頂期に結婚した木村拓哉

 二宮和也は現在、交際中の伊藤綾子(37)との結婚をめぐって、渦中の人となっている。今年8月には「週刊文春」(文藝春秋)が、ふたりがモルディブ旅行に向かうことをスクープし、婚前旅行だと騒ぎ立てた。

 ほかにも週刊誌からは、結婚を前提に同棲していることをすっぱ抜かれ、なかにはデキ婚疑惑を報じるメディアも登場する始末。さらに伊藤綾子が「匂わせ」の常習犯だったこともファンの嫉妬の炎に油を注いでいる。

 他方で、今やジャニーズ事務所の看板として活躍する嵐は、来年結成20年のアニバーサリーイヤーを控えており、二宮がこのタイミングで結婚を発表することは事務所が承諾しないと見られる。二宮としても、八方塞がりの状態だ。



 木村拓哉は人気絶頂の2000年、工藤静香(当時30歳)と電撃結婚を発表した過去がある。ふたりの交際にジャニーズ事務所は反対していたが、スポーツ紙が工藤静香の妊娠をスクープしたことにより、結婚を認めざるを得なかったというのが定説だ。これには工藤静香が無理やりデキ婚を画策して事務所をねじ伏せたという噂まで飛び交うほどで、世間を巻き込んでの大騒動を演じていた。とはいえ結果的に、木村と工藤はゴールインを果たし、円満な家庭を築いている。

 先輩を慕い、アドバイスを求める後輩―――と言えばかわいらしいが、木村と二宮の「結婚」にまつわる共通点を知るファンは、ふたりの急接近に嫌な予感を覚えているようだ。もし、木村のアドバイスを受けた二宮がこのまま結婚に突き進むようなことがあれば、木村(&工藤静香)は“黒幕”とみなされ、嵐ファンから未来永劫バッシングを受けることは避けられないだろう。

 とはいえ、二宮が本心から結婚を望んでいるのであれば、それを制限する正統な理由はジャニーズ事務所にも、ファンにも当然ない。かつての木村だって、工藤静香に「ハメられた」わけではなく、彼自身が望んでの入籍だっただろう。でなければ、今現在まで結婚生活が続くとは到底思えない。

 ここはファンとしても、木村と二宮の仲良しっぷりを生温い目で見守るしかないだろう。


引用:二宮和也は木村拓哉の自宅でジャニーズの結婚をめぐる不自由さについて相談したのか




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時代劇『水戸黄門』の“印籠”は100万円! 東幹久・原田龍二が暴露

 東幹久と原田龍二が、4日放送の『ダウンタウンDXDX』(日本テレビ系)に出演。人気時代劇『水戸黄門』(TBS系)の裏側を明かした。

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 原田はレギュラーシリーズで第32部~第41部(2003年~2010年)まで、東は第42部~第43部(2010年~2011年)まで、それぞれ佐々木助三郎、いわゆる「助さん」を演じていた。そんな助さんの秘密として、「印籠を触っていけない」という決まりが明かされると、スタジオから驚きの声があがった。

 東はこれについて、「格さん(渥美格之進)が(印籠を)所持していて、最後に出すのも格さんなんです」と説明。またその印籠には「引き用と寄り用がある」と、2つのタイプが存在すると語った。

 カメラが引きで撮影しているときに使うタイプは落とたりしても大丈夫だが、アップで映すときに見せる印籠は人間国宝の方が作ったものだとか。しかも輪島塗の重厚な物で「100万ぐらいする」と言及。さらに本番が始まる前、スタッフが白い手袋をはめてそれを持ってくると話した。続けて原田が、「(印籠は)金庫に入ってるんですよ」と語ると、スタジオからは、さらにどよめきが起きていた。

 また、助さん役を長らく務め、最後は水戸黄門も演じた里見浩太朗に関し、原田は、登場人物の1人である「風車の弥七」の投げる風車は、彼が毎回投げていると明かし、「すごい上手いです」と感心していた。


引用:時代劇『水戸黄門』の“印籠”は100万円! 東幹久・原田龍二が暴露



高嶋ちさ子、普段は毒舌も…父が語るダウン症の姉を支える“優しさ”

 バイオリニストの高嶋ちさ子(49)が3日放送の日本テレビ系「一周回って知らない話」(水曜後7・00)に出演。強烈な個性を持つ家族が登場し、高嶋の素顔を明かした。

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 実家に帰った高嶋に密着。84歳の父と56歳の姉が登場し、シンガポール在住の51歳兄がVTR出演した。高嶋は「私のキツさは家族で3番目」と父と姉の方が強烈キャラだといい、「父は世間からは“いい人”って言われてるけど、私からしたら偽善者」「姉は社交的で人と関わるのが好きだが、すぐにケンカしちゃう」と暴露した。

 テレビ初登場の兄は高嶋に苦言。「僕がシンガポールにいて、実家のことをやってくれているのはありがたいのですが、恩着せがましいんですよね。口に出さなければいいのに“私はこんだけやってるのに、お前はなんなんだ”と言ってくる」と語った。

 歯に衣着せぬ物言いをする高嶋だが、父はそんな娘が隠し持つ“優しさ”に感謝しているという。「姉の未知子がダウン症だった。子供の頃に友達を家に連れてきたとき、普通の子だったら、両親に“お姉ちゃんを友達のいるところに出さないで”という子が多い。そういうときは親としては非常に悲しい。子供の気持ちも分かるし。ところが、ちさ子は学校でガキ大将だったので、姉を連れて遊びに行き、自分の子分に面倒を見させる。友達がきたときも一緒に遊ぶ。それは凄く助かりました」と思い出を語った。

 姉の未知子さんも「今はお姉さんって気持ちは全くありません。お姉さんは辞めました。(ちさ子は)結婚しているし子供もいるし、“ウチに来なさい”って言われても行かないって思っています。子供が2人もいますし、母親じゃないですか。小学校のお母さん同士が仲良くなったりしている方がもっと幸せなんだろうな」と、自分の幸せだけを考えて生きてほしいと妹にメッセージを送った。

 スタジオで子供のころの姉との関係について聞かれると「別に普通じゃん。ウチの兄もいつも姉をデートに連れて行ってた」と語った。



引用:高嶋ちさ子、普段は毒舌も…父が語るダウン症の姉を支える“優しさ”



芸能人が“ホントは出演したくない”テレビ番組ベスト3を暴露「3位は『ワイドナショー』で…」

 芸能人は依頼があればあらゆる番組に出ているが、一方では「本音では出たくない番組」も存在しているはずだ。そんな憶測をもとに芸能プロ関係者に話を聞き続けると、意外にも共通した番組タイトルがいくつか返ってきた。

 そこで、ここでは芸能人がホントは関わりたくない番組ベスト3をご紹介していく。

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<3位>

 まずは第3位。ここには今や情報番組の代表格になっているアノ番組が挙がった。

「依頼が入っても断るタレントが多いのは『ワイドナショー』(フジテレビ系)です」(芸能プロマネージャー)

 人気番組だけに意外だが、断る理由も意外なものだった。

「松本人志さんの番組ですから出たい気持ちはみんな持っています。でも、あの番組は業界人のほとんどが毎週欠かさずチェックしている業界視聴率の高い番組なんです。つまり、あそこで成功すれば一気に仕事が増える反面、失敗すればタレント生命にもかかわるので、後ろ向きになるタレントも多いんです」(同)

 番組内容云々ではなく、番組の持つ影響力に尻込みしてしまうようだ。

<2位>

 続いては不定期で放送されるあのネタ番組だ。

「『エンタの神様』(日本テレビ系)は芸人にとってありがたい人気番組ですが、反面、やりにくい独自のルールもある番組なので嫌われる傾向にあります」(テレビ番組放送作家)

 独自のルールとは何か。

「あの番組ではネタを一言一句台本に起こしていますが、それをひとつでも間違えたり、言葉を噛んだりするともう一度冒頭から撮影し直すんです。お客さんが観覧しているので、今さっき見たネタをもう1度やるということを繰り返し、ひどい場合には10回以上も撮り直しになります。お客さんは飽きてきますし、当然笑いも減ります。そのため、芸人にとっては苦痛な番組なんです。また、テロップを出す演出方法がイヤという芸人もいるようです」(同)

 たしかに同じお客さんの前で全く同じネタを何度もやるのは辛い気がする。このルールどうにかならないものか。

<1位>

 堂々の1位に輝いたのは例の名物番組だ。

「『24時間テレビ』(日本テレビ系)ですよ。話題性が高い番組ではありますが、特に最近はできれば出たくないと嘆きながら出る人間が多いです。あの番組は出てもタレントは批判されるばかりで何も旨味がないです。マラソンランナーでもメインパーソナリティでもやりたくないと言いながら事務所に言われて仕方なく出ているタレントは山ほどいます」(テレビ番組制作会社スタッフ)

 たしかに放送される度に批判が集まり、それは出演者に向かうこともある。夏の恒例とはいえ、できれば避けたいと考える芸能人が多いようだ。

 無論これは一例に過ぎないが、多くの芸能人が嫌うタイトルとしては上位にこれらの番組が入り込んだ。理由はそれぞれ異なるが、やはりメリットがないと出たくないと考えるケースが多いようである。
(文=吉沢ひかる)



引用:芸能人が“ホントは出演したくない”テレビ番組ベスト3を暴露「3位は『ワイドナショー』で…」



視聴率1%台ずらり…テレ東「独自路線」喪失でフジテレビ化、過去の人気企画を使い回し

 9月8日に『太川・蛭子 ローカル鉄道 寄り道の旅』(テレビ東京系)という旅番組が放送された。太川陽介と蛭子能収の2人がローカル鉄道を乗り継ぎながら資金を稼ぐ1泊2日の旅で、降りた駅の乗降客数が少なければ少ないほど資金をゲットできるという内容だ。
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 このコンビになつかしさを覚えた視聴者も多いだろう。太川と蛭子といえば、2007年から10年にわたって放送された人気シリーズ『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(同)の旅人コンビである。全25回が放送され、最高視聴率15.3%(08年3月22日:ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したほか、正月には3時間以上のスペシャル番組としても何度も放送された。16年には映画版『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』(アスミック・エース)も公開されており、いわばテレ東のドル箱番組だ。
 しかし、同番組は蛭子の老齢などの事情でやむなく打ち切りとなり、昨年3月からは俳優の田中要次と作家の羽田圭介に旅人を変更、ルールなどはそのままに『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』として再スタートを切っていた。
 リニューアル後の反響について、テレ東のプロデューサーはインタビューで「太川さん、蛭子さんと同じものは求めていない。これからです」と語っており、“田中&羽田コンビ”がつくり出す新たな世界観に期待を寄せていた。しかし、これまでに6回放送されているものの、初回から今年6月に放送された第6回までの平均視聴率は7.1%、7.4%、9.0%、9.4%、7.5%、8.9%とすべて1ケタ。全盛期は2ケタが当たり前だった『太川・蛭子』時代には遠く及ばない数字だ。
 よほど困窮したのか、テレ東は企画を変えてまで再び太川と蛭子を引っぱり出してきたわけだ。しかし、いったいなぜなのだろうか。
「結局、コンテンツ不足であること、後任の田中&羽田コンビがパッとしないことが原因でしょう。つまり、太川・蛭子時代の『ローカル路線バスの旅』の成功はブッキングの勝利であり、企画の勝利ではなかったということです。日テレ的な考え方をすれば、『誰がその番組に入っても確実におもしろくなるコンテンツ』を考えなければダメということでしょう」(テレビ局関係者)
 さらに、この関係者は、あえてテレ東に厳しい声を投げかける。
「開局以来、テレ東は視聴率レースで一貫して民放最下位をひた走っています。たとえば、過去にフジテレビが自滅したときは『だからフジはダメなんだ』という批判の声があがりましたが、テレ東は上向いたことがほとんどないので、そうした批判対象にすらならない。さらに、世間やマスコミは一時期、テレ東を『独自路線』ともてはやしていましたが、結局はテレ東もフジと同じように、一度人気を得たコンテンツを打ち切れずにズルズル続けてしまったり、一度お払い箱にした人気者を引っぱり出したりしています。同じことをフジがやれば、視聴者は一斉に叩くでしょう。一方で、テレ東であればスルーされるのが実情です」(同)
 古くから、日本人には弱者をひいき目に見る傾向がある。テレ東に対する世間の反応にも、そうした「判官びいき」の感情が含まれているのかもしれない。しかし、テレ東の朝や夕方の視聴率は1%台がずらりと並び、惨憺たる状況である。確かに独自の鋭い企画が異彩を放つテレ東だが、ここでコンテンツを冷静に評価しておかないと、この先も凋落する一方ではないだろうか。


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