忍者ブログ

エンタメ情報 ^^!

Home > ブログ > エンタメニュース

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

高橋真麻 「スッキリ」生出演中に熱中症症状…ネット上には異変指摘の声

 フリーアナウンサーの高橋真麻が23日午後、ブログを更新。この日朝、日本テレビ系「スッキリ」に生出演していたが、放送中に「熱中症のような症状」が出てしまい、スタッフのとっさの対応で救われたことを明かした。放送中、ネット上には高橋の異変を感じ取った人からの書き込みも寄せられていた。




 高橋は「今日はスッキリの生放送中に熱中症のような症状がちょっと出てしまった瞬間がありまして」と切り出し、「昨夜、水分を取らないままクーラーをかけない部屋に居たからでしょうか」と熱中症対策として大切な水分も取らず、エアコンなしの部屋にいたことが原因ではないか、と振り返った。

 「スッキリのスタッフさん達の咄嗟の対応で放送は大丈夫でしたが、ご迷惑と御心配をおかけしてしまって」とスタッフに助けられたことを報告。「体調管理も仕事のうちなのだから気を付けなくてはと改めて思った朝でした。」と反省した。

 番組中でも熱中症について取り上げており、高橋は「室温設定28度ってちょっと高いですか?」などと質問していた。

 放送を見た視聴者からは、「眠そう、目が開いてない」「すごい眠そうな顔。目が開いてない」「めっちゃ眠そう」「目が腫れすぎている気がする」などと、高橋の“異変”を指摘する書き込みが寄せられていた。

 「スッキリ」出演後、ラジオの仕事も終えたところで、食欲も出てきた高橋。早速ランチをとったことも伝えた上で、「皆様も熱中症にはくれぐれもお気を付け下さい。」と呼びかけた。


引用:高橋真麻 「スッキリ」生出演中に熱中症症状…ネット上には異変指摘の声



PR

長瀬智也、堂本光一、草なぎ剛「婚期」が遅れている原因はコレ!

 4人のTOKIOにファンも徐々に馴染んできたようだ。長瀬智也が今年11月に誕生日を迎えると、メンバー4人全員が40代になる。メンバーの国分太一が41歳で結婚、すでに一児のパパになっていることを考えると、長瀬もそろそろ結婚がささやかれ始めてもおかしくない。だが、そんな噂はまったく伝わってこない。

芸能人使用アイテム多数!アイスウォッチ

「それもそのはず、長瀬の心にあるのは女性ではなく愛猫の『みーちゃん』です。主演したドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)の撮影時に飼い始めたようなので、2015年の末と推測されます。種類はノルウェージャンフォレストキャット。家に迎えたときは3歳だったそうです」(アイドル誌ライター)

 フルネームは、「ミツコ・デラックス」。「みーちゃん」と呼びたいがために、マツコの名前を拝借したという。この“彼女”が婚期を遠ざけているともっぱらだ。

 長瀬と同級生で、10代からの親友でもあるKinki Kids・堂本光一も、メロメロになっている相手はペット。こちらは愛犬「パン」。ロングコートチワワだ。

「その彼女は、09年7月にリリースしたソロシングル『妖 ~あやかし~』のブックレットにも登場していて、この10年間でライブ、テレビ番組に何度も出演しているため、ファンの間ではかなり有名。光一がステージに立っているときはジャニー喜多川社長が面倒を見ているそうです」(前出・アイドル誌ライター)

 今でこそジャニー社長になついているパン。しかし、当初はいくら「パン!」と呼んでも無視されたため、「パン、パン!……ブレッド」と呼び方を変えたという笑い話がある。ちなみに、光一が舞台などで長期間、家を不在にするときは、姉に預けるという。

 草なぎ剛もSMAP解散直後に、フレンチブルドッグの“くるみ”を迎え入れ、現在はデレデレだ。「ペットを飼うと婚期が遅れる」説は男性にも当てはまり、あながち間違いではないのかもしれない。

(北村ともこ)



引用:長瀬智也、堂本光一、草なぎ剛「婚期」が遅れている原因はコレ!



ジャニーズがブチギレた!?明石家さんまと中居正広が絶対共演NGの裏事情

 明石家さんまが企画・プロデュースしたドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」(Netflix)に、元SMAPの木村拓哉が出演していることがわかった。同ドラマで木村は、若き日のさんまの先輩芸人役を務めているという。


「ジミー大西の半生を描いた『Jimmy』は当初、さんま役を小出恵介が務めていましたが、昨年、未成年女性との飲酒疑惑が報じられ、芸能活動を休止。ドラマは急きょ、撮り直しとなり、代役には玉山鉄二が起用されました。当時、ラジオでさんまが、木村から『代役、オレやりましょうか?』と言われたという話を披露していましたから、その関係で今回の出演することになったのかもしれません」(テレビ誌記者)
 木村はさんまを“オジキ”と呼ぶほど慕っているため、ドラマの撮り直しというピンチに、今回は手を差し伸べたのかもしれない。
 そんな木村と絆を深める一方、さんまと距離を置いていると思われるのが中居正広である。
「7月14日に放送された音楽番組『音楽の日2018』(TBS系)にて、さんまと大竹しのぶがデュエット曲を披露しました。しかしなぜかその時だけ、司会を務める中居の姿が消える事態が発生。そのため歌唱中、さんまが『中居、呼んでこい!』と吠える一幕がありました。この2人といえば、16年の『27時間テレビ』内の『さんま・中居の今夜も眠れない』(フジテレビ系)にて、さんまが中居にSMAP解散に関する質問を繰り返したことで、ジャニーズ事務所が激怒したと一部が報道。以後、この番組は打ち切りとなっています。さんまとトークさせることで、ブラック体質が明るみになることを恐れた事務所が、絶対的な共演NGの状況を作っている可能性があるとも一部では囁かれています」(芸能記者)
 さんまと中居がテレビで共演する姿は、もう2度と見られないのだろうか。

引用:ジャニーズがブチギレた!?明石家さんまと中居正広が絶対共演NGの裏事情



小泉今日子に斉藤由貴…まだ増加する!? 30代、40代、50代の「不倫美女」たち

 2018年3月、女優で歌手の高橋由美子が妻子ある実業家と不倫関係にあることが報じられた。高橋は最終的に「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」というコメントを発表している。しかし、ラブホテルに入る様子が撮られたスクープ写真について直撃された際には「それってつきあってることになります?」など、逆ギレともとれる応対をした。


 高橋は、17歳から22歳まで14歳年上の既婚男性と5年間不倫していた過去を公表している他、約10年前も、大物俳優と不倫関係にあったという話も聞こえてくるため、今回の報道と合わせると3回は不倫を繰り返していることになる。“20世紀最後の正当派アイドル”とまで評された高橋が、実は根っからの不倫体質の持ち主だったとは思いたくないが、芸能界には、他にもまだまだ注目すべき30代、40代、50代の不倫美女たちが存在する。

 先日、女優業をしばらく休養すると発表した小泉今日子もその1人だ。18年2月、事務所からの独立発表と同時に、前代未聞の“不倫宣言”を行った。”不倫宣言”の中で、小泉は交際相手の豊原功補について「同じ夢を追う同士」であり「一部の週刊誌などで報道されている通り恋愛関係」にあると、はっきり述べている。小泉は04年に俳優の永瀬正敏と離婚が成立しているが、相手の豊原は妻子ある既婚者だ。二人の交際が発覚したのは15年3月のことだった。小泉の“不倫宣言”を受けて開かれた会見の中で、豊原は「家族とは3年近く以前より住まいを別にして」いるとし、自身の結婚生活がすでに破綻していることを匂わせたが、妻との離婚協議は開始しておらず、小泉とは同居をしていないことも明らかにしている。

 女優の斉藤由貴も、今までに3回の不倫が明らかになっている。結婚23年目だった17年8月に発覚したのは、5年におよぶ既婚主治医とのダブル不倫だった。報道の過程で、ツーショット写真やキス写真、相手の医師が斉藤の下着を頭にかぶった過激な写真まで流出してしまった。会見で、医師に対して異性としての好意があったかどうか聞かれると、斉藤は淡々とした様子で「好意はあるから、手をつなぐ的なことはあるんだと思います」と答えている。

 最初の不倫相手は歌手の故尾崎豊さんで、1991年当時、まだ未婚だった斉藤は「私と彼は同志みたいな感じ」とコメントして世間をざわつかせた。尾崎との不倫から2年後にあたる93年に発覚した2人目の不倫相手は、タレントの川崎麻世だった。このとき川崎が行った釈明会見には、妻のカイヤが同伴し、恐妻家としてのブレイクに一役買ったのは記憶に新しい。その一方で斉藤も会見を開いたが「はっきりと自分のうかつさと軽率さを思い知らされた」「前の人(尾崎豊)とのことがあったにもかかわらず、学ばない人間なんだな」などと粛々と反省の弁を述べていた。



 2017年の12月に不倫報道が出たのは、女優の藤吉久美子だ。大阪、朝日放送の既婚プロデューサーとのダブル不倫が明るみに出ると、結婚して22年目になる夫でタレントの太川陽介が「誰が聞いたって、クロだと思いますけどね。世間から厳しく見られるけども、僕が守る」と、神対応を見せて好感度をアップさせた。その後、藤吉自身が取材に応じカメラの前で号泣しながら、恋愛感情も不倫関係も全否定し、プロデューサーとは「もう会いません」とコメントしている。

 フジテレビの秋元優里アナウンサーも、既婚プロデューサーとのダブル不倫が報道された。局アナ同士の結婚というタブーを破ってまで入籍にこぎつけたのは、俳優の生田斗真の実弟で、後輩の生田竜聖アナだった。しかし、16年にスクープされた同じ男性との不倫がきっかけで別居し、18年の1月には竹林での車中デートを『週刊文春』に報道され、ダメ押しという結果に。18年4月に離婚が成立した。秋元アナは、この騒動で『BSフジLIVE プライムニュース』『ワイドナショー』など、出演番組をすべて降板した。

 世間から批判され、職を失ったり家庭崩壊したり、甚大な被害を被ることは誰だって分かりきっている。それでも不倫してしまうのは、人間の性(サガ)!?


引用:小泉今日子に斉藤由貴…まだ増加する!? 30代、40代、50代の「不倫美女」たち

ジャニーズでも「白髪」を告白、アイドルの正しい年の重ね方とは?

 先日、TOKIOの長瀬智也が映画のイベントで、「白髪」があることをカミングアウトし、話題を呼んだ。他にも、中居正広や嵐の松本潤はバラエティー番組やイベントで同様の発言。白髪染めや増毛のCMに起用された者もいる。かつて、ジャニーズのアイドルたるもの、自身の“老化”を口にすることはご法度だった。だが現在、アイドルは偶像的な存在から、リアルな存在へと変わりつつあるのかもしれない。年齢に抗わないアイドルの正しい年の重ね方、そして世間の受け止め方の変化とは?

高濃度ルテイン配合の一目瞭然W

■TOKIO長瀬の白髪告白が話題に、CMでも“加齢”を容認

 6月に行われた映画『空飛ぶタイヤ』のイベントで、鼻毛の白髪の有無について問われた長瀬智也は、堂々と「全然ありますよ。ひげとかもすごい」と笑顔で発言。会場からは、どよめきが起こった。しかし、SNS等では「ある程度の年齢になれば生えてくるもの」「白髪があってもカッコイイ」「素敵な歳の重ね方として、自然でいてもらいたい」と、好意的に受け止めた人が多かった。

 また中居正広は、2014年ころからラジオで自身の白髪について言及。近年はバラエティー番組でも「こう見えて白髪がすごい」と何度も告白しており、そればかりか「サイドから襟足にかけてほとんど白髪」と具体的な“箇所”まで明かしている。しかも“白髪アピール”はそれだけに留まらず、「いつ(白髪を)出そうか迷っている。ジャニーズで白髪の人がいないんだったら、俺が一発目いきたい」とまで考えていることを打ち明けた。同じく、関ジャニ∞の村上信五も、ラジオ番組で“白髪枠”を狙い、白髪染めのCM出演を目標に掲げているような発言。嵐の松本潤も、2015年に行われたイベント『嵐のワクワク学校』で、「白髪あるよ」と口にしている。

 そんな彼らの言動が影響しているのか定かではないが、ジャニーズのタレントが発毛促進剤や白髪染めのCMに起用されることが増えてきた。2015年にはKinKi Kidsが発毛促進剤『カロヤン プログレ』CMに出演。2017年に白髪染め『メンズビゲン』CMに起用された滝沢秀明は、驚きつつも「10代20代では想像できなかったけど、僕も30代に入り、そろそろそういった時期を迎えるので、ある意味大人になったんだなと」と感慨深げな発言。現在は、TOKIOのリーダー・城島茂が、アートネイチャーの増毛法『マープ リボーン』のCMに出演中だ。これらは、ジャニーズ事務所が“加齢”に関するイメージを容認しているとも言えるだろう。

■アイドル黄金期は“白髪”以前に解散、バラエティー進出で生じた“弱み”を出す必要性

 様々な年代のジャニーズタレントが活躍している現在。だが、“アイドル黄金期”と呼ばれた1980年代は、“アイドルといえば若くて元気”というイメージが顕著だった。当時は男性でも、芸能人水泳大会で活躍したり、ショートパンツ姿で歌い踊る姿こそ、アイドルらしさとして受け止められたものだ。しかし、そういったグループもピークが過ぎると、ほとんどはメンバーが20代のうちに解散。シブがき隊や男闘呼組、光GENJIら80年代から90年代に活躍したアイドルは、白髪が生える年代までグループ活動を継続していない。黄金期は、アイドルも視聴者も加齢を実感することなく、その活動を終えていたのだ。

 また、そんな時代を経て、歌番組が減ったこともアイドルにとって大きな変化となった。虚構の中で輝いていたアイドルたちは自らの場所を失い、バラエティーへと新たな場所を模索。SMAPの初期の活動が、まさにそれを物語っている。小奇麗なばかりではいられないバラエティーで活躍するためには、アイドルも自らの隠したい“弱み”をさらけ出すことが求められる。そうして彼らは少しずつ“現実”を打ち出し、視聴者もそれを受け入れる素地が固まっていったとも言える。

■かつてはご法度だったものの、現在では多くグループが年齢の壁に向き合う

 1990年代から2000年代にデビュー、活躍するジャニーズのグループは、25年活動したSMAPを除き、すべてが現役だ。そして、最年長のTOKIO以下、KAT-TUNまでのグループは全員が30歳以上であり、アラフォー世代も多い。もちろん、メンバーの年代に応じた変化は生じており、ドラマでは年齢に応じた役柄へと推移、歌う曲も年齢にふさわしい内容へと徐々に変わってきている。

 バラエティーでも、自分の短所をさらして自虐したり、マイルドに「おじさん」と称して笑いを取ることもしばしば。だが、現役アイドルが自身の白髪に言及するような、生々しい“現実”を世間一般に公開することは、これまでほとんどなかった。冒頭の中居正広の“白髪告白”が、ある意味で扉を開くことになったのか、2015年前後からこうした年相応ぶりを明らかにする動きが活発になってきている。

■視聴者やファンの受け取り方も変化、無理ある若作りへの拒否感も

 では、そんな“告白”を受け止める側はどうか?

 アイドルのファンは、長い期間パーソナルな部分まで含めて応援している人が多数。若い頃から彼らを見守っていることもあり、「私もそうだ」と共感する人が多い。KinKi Kidsの堂本光一も、コンサートではよくファンとともに歳を重ねてきていることをネタにしており、それが一種の“絆”ともなっている。

 一方、一般視聴者にとっては普段が若く見えるアイドルだけに、「もうそんな年か」という驚きは大きいようだ。だが、批判されるわけでもなく「人間だから当たり前」「気取っていなくて良い」と、大多数は好意的に受け止めている。とくに男性視聴者は、アイドルも自分と同じように年を取ることに共感を覚えているようだ。

 むしろ現在では、ジャニーズアイドルに関わらず、男性でも女性でも、無理のある若作りのほうが批判される風潮にある。若さを保つ美容や画像の技術は進歩したものの、一般の人もまた、それらの“欺瞞”を見破れるようにもなった。もちろん、いつまでも若々しく、美しくあれるように努力する様には憧れる。だが、やりすぎるくらいであれば、世間はありのままの姿のほうに魅力を覚える。染めることなく白髪頭でメディアに登場したフリーアナウンサーの近藤サトが、その姿勢を賞賛されているように。

■アラフォー・アラフィフの現役男性アイドル、正しい年の重ね方とは?

 実際に、一部ではジャニーズアイドルの高齢化を心配する向きもある。だが、活躍する期間が長くなれば、タレントの年齢も上がることは必然であり、避けられないこと。本人も発信する側も、“虚像としてのアイドル”から、年齢に抗うことなくありのままを見せる“リアルなアイドル”へと、売り方の方針も変わってきているようだ。視聴者側もまた、一時の熱狂だけではなく自然な流れとして受け入れ、両者はソフトランディングしつつあるように思える。これもまた、ある種の“成熟”と言えるのかも知れない。

 ここまで白髪を告白したタレントたちは、すでに“国民的”ともいえる人気や知名度、実力を兼ね備えた者ばかり。ある意味、白髪の告白は「そんなことでは動じない」という自信の裏返しにも見える。加齢などには左右されないタレントとして、次のステップへ進む意思の表れとも言えるだろう。

 アイドルとて、年齢に応じた魅力を発揮できるか否かが、長く活躍する鍵となる。そして、そんなアラフォー・アラフィフの現役男性アイドルを、初めて目にすることになるのが現在の視聴者だ。彼らがどのように変化し、進化していくのか。新たに示されるアイドル像と、年齢の重ね方を見届けたい。
(文:今 泉)


引用:ジャニーズでも「白髪」を告白、アイドルの正しい年の重ね方とは?



PAGE TOP