- 2026/02/05
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俳優の水谷豊(65)が主演を務める国民的刑事ドラマ、テレビ朝日「相棒season16」(水曜後9・00)が14日に午後8時からの2時間スペシャルで最終回を迎え、平均視聴率は16・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。
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前シリーズに続き、反町隆史(43)が出演。水谷と反町のコンビは3年目に突入する。警視庁特命係の杉下右京(水谷)が、警視庁所属となった元法務省のキャリア官僚・冠城亘(かぶらぎ・わたる=反町)とともに事件を解決するシリーズ第16弾。脚本・輿水泰弘氏ほか、監督・橋本一氏ほか。
最終回では、2月21日に急逝した大杉漣さん(享年66)が演じていた警視庁副総監・衣笠藤治役を杉本哲太(52)が演じ、大きな反響を呼んだ。
最終回は、写真誌「週刊フォトス」の記者・風間楓子(芦名星)が、エスカレーターから転落し、額を縫う怪我を負う出来事が発生。現場に居合わせたのは、峯秋(石坂浩二)と美彌子(仲間由紀恵)、衣笠副総監(杉本)と青木(浅利陽介)、内村刑事部長(片桐竜次)と中園参事官(小野了)の6人。その出来事について「週刊フォトス」が「警察の報復か?!」と報じたため、ネットに6人の素性がさらされる騒ぎとなり、右京(水谷)と亘(反町)は調査に乗り出す…という展開だった。
木村拓哉が“民間ボディーガード”を演じる木曜ドラマ「BG~身辺警護人~」の最終回(テレビ朝日系・15日木曜夜9時~)に、木村たっての希望で、日本が誇るロックミュージシャン矢沢永吉が本人役で登場することが明らかになった。木村は「アーティストの方が、ご自身の役そのままでドラマに出演される、って難しいことなのに……」と感謝しきりのコメントを寄せている。
木村が武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る民間ボディーガード・島崎章にふんし、息もつかせぬ攻防戦を繰り広げてきた本ドラマ。最終回にふさわしく、超VIPクライアント=矢沢が登場することとなった。木村は「最終回に出ていただくVIPはどなたに……という話をスタジオ横の控室でしていたとき、僕が『矢沢永吉さんにお願いできないか』と言ったんです。今回それを引き受けてくださった矢沢さんには、本当に感謝しています」と今回の経緯を振り返りつつ、矢沢に感謝。
そんな矢沢と木村の豪華共演シーンは、早朝の日本武道館にて撮影が敢行。約600人ものエキストラを動員して行われた大規模なロケで、矢沢の登場はエキストラにも事前に知らされていなかったため、その姿が見えると大きな歓声が上がっていたほど。木村は現場で矢沢を迎えると、ガッチリと握手。その後も時折、楽しそうに談笑するなど、和やかな雰囲気で撮影が進んでいったという。木村は「矢沢さんにご出演いただき、撮影場所も日本武道館という最高のシチュエーション。何も知らされずに集まってくださっていたエキストラの方々も、矢沢さんの登場には思わず歓声を上げていたくらいでした。その“説明のいらない説得力”と現場の熱気がきっと画面からも伝わってくると思います」と太鼓判。
「矢沢さんにご出演いただくシーンは、日ノ出警備保障の身辺警護課は着実に前に進んでいて、『今はこんな仕事をしているんですよ』ということを視聴者のみなさんにお届けする、びっくり箱のようなワンシーンになっているのではないでしょうか……。是非、楽しみに御覧ください!」と最終回の見どころをアピールしていた。(編集部・石神恵美子)
引用:木村拓哉たっての希望!「BG」最終回に矢沢永吉がVIP登場!
“元祖御三家”の一人であり、「潮来笠」「霧氷」「いつでも夢を」(吉永小百合とのデュエット)など数々のヒット曲を持つ橋幸夫(74)。3月1日、デイリースポーツが47年連れ添った夫人との離婚を報じたが、実は離婚直後、再婚していたことが週刊文春の取材によって明らかになった。
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橋は日本航空の国際線スチュワーデスだった前夫人と機上で知り合い、1971年に結婚。かつては夫婦で共著を出すなど円満ぶりで知られたが、数年間の話し合いの末、昨年末に協議離婚が成立した。都内一等地に建つ豪邸は財産分与で元妻に名義が移ったが、一方で橋は新しい個人事務所を設立し、現在の妻の名義で温泉地に中古マンションを購入するなど、新生活への準備を整えていた。
「橋さんは実母への介護経験から“介護”をテーマにした講演会の機会が多いのですが、新しい奥さんはその関係で出会った女性だそうです。 50代後半で、すごく明るくて綺麗な人です」(橋の知人)
知人によれば、離婚と再婚は、橋の「一種の“終活”」なのだという。所属事務所は週刊文春の質問に対し、「既に入籍をしているのは事実です」と回答している。
詳細は、3月8日(木)発売の「週刊文春」で報じる。
(「週刊文春」編集部)