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吉本興業・岡本社長ってどんな人…「常に恐れられる存在」で「アホにもなれる」

 吉本興業の岡本昭彦社長(52)が22日、都内で5時間半にもおよぶ会見を開き、所属タレントの反社会的勢力への闇営業問題に関して謝罪した。

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 吉本興業・岡本昭彦社長の人柄について、同社に詳しい在阪テレビ局の関係者は、「寡黙で宴会の席でもお酒を一切飲まず、自分の意見を全く言わない。その間に、人をよく観察していている方です」と話す。この日の会見では自ら質問に答えたが「ここまで自分から話すのは珍しい」と驚きを隠せない様子だ。

 若手の頃は現吉本興業ホールディングス・大崎洋会長の後を受け、ダウンタウンのマネジャーを務め、今田耕司(53)、東野幸治(51)らも担当。事務所関係者が「したたかなリーダーでありながら、アホにもなれる人」と表現するように、日本テレビ系バラエティー番組「ガキの使いやあらへんで!」(日曜・後11時25分)に何度も登場し、真冬に白のブリーフ一枚になって猫を抱いていたこともある。

 社長としては、大崎会長の右腕として活躍し、吉本興業をお笑いのトップ芸能事務所に押し上げた功労者でもある。事務所関係者が「大崎会長が『岡本以外は誰も信用できない』と豪語するくらい岡本社長を信頼している」と漏らすほどだ。

 社内では絶大な権限を持っている。同社と仕事をする広告代理店の関係者は「言葉を発することが少ないが、一言一言に重みを感じさせる。宮迫さんらが『クビにしたろか』と言われて、どう喝と受け取ってしまうのも無理はない。常に恐れられる存在です」と明かした。




引用:吉本興業・岡本社長ってどんな人…「常に恐れられる存在」で「アホにもなれる」






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