- 2026/02/04
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テレビ朝日は16日夜、東京・六本木の同局で会見を開き、今年3月15日放送の報道番組「スーパーJチャンネル」(月~金曜後4・50)内の企画コーナーで、やらせがあったとして「今回の問題は当社の番組への信頼を著しく損ねる重大な事案であり、改めて視聴者の皆さま、関係者の皆さまに深くおわび申し上げます」と謝罪した。当該の金曜企画コーナー枠は放送を中止する。
最短15分で到着平均35分で作業完了【ガラスお助け隊】3月15日金曜日の午後5時36~53分枠で放送した「業務用スーパーの意外な利用法」という企画。業務用の食品などを扱うスーパーマーケットに密着し、個人で買い物に来た客の人間模様を描く不定期シリーズの第5弾だったが、放送に登場した客のうち、主要な部分を構成している4人が担当の男性ディレクター(49)の知人であったことが判明したと明かした。
当該ディレクターはこの4人を含む多くの知人に対し、事前に取材日程を教えるなどしていた。当該ディレクターは俳優養成教室の講師もしており、4人のうち3人はこの教室の生徒だった。
今回の企画は全国ネット24局のうち、14局でオンエアされた。17日の「スーパーJチャンネル」内でも謝罪する。
今月4日に匿名の情報が入り、同7日に検証プロジェクトを立ち上げ、社内調査を進めていた。
当該ディレクターは派遣会社からテレビ朝日の関連会社「テレビ朝日映像」に派遣されていた。今回の企画を含め、昨年4月~今年3月に放送された13本の企画を担当。テレビ朝日は当該ディレクター個人への損害賠償請求などは検討していない。テレビ朝日映像は派遣会社に抗議するという。
会見した報道担当の篠塚浩常務によると、やらせをした理由について当該ディレクターは「当時、番組制作に自信がなくなっていて、知人に声を掛けることは演出として許されないにもかかわらず、明確な指示さえしなければ、やっていいのではないか、と自分に都合よく解釈した」と聴取に対して話したという。
具体的なディレクター歴については個人情報として控えたが「いろいろな場所での経験はあったということです。(最近もテレビ制作は)やっていたと聞いています。現在、当社とは仕事はしないということだけ、お答えさせていただきます」と明かした。
やらせ、仕込みの指摘については「そう言われても致し方のない、否定はできない不適切な演出だった」とした。また、スーパーマーケットから当該ディレクターへの謝礼などについては「少なくとも私どもの調査では、そのような事実はございません」と否定した。
ジーンズの似合う有名人に贈られる「第36回ベストジーニスト2019」が15日、都内で発表された。
Hey!Say!JUMPの中島裕翔(26)が「一般選出」の男性部門を3年連続で受賞し、史上10人目の“永久ベストジーニスト”として殿堂入り。「ストレートで獲らせていただくことができて、重みを感じる」と笑顔を見せた。
お笑い芸人の出川哲朗(55)が「協議会選出部門」で初受賞を飾ったが「ぶっちゃけ、プライベートで全くはかないので…」とまさかの告白で、会場を笑いに包んだ。
木村拓哉主演の「グランメゾン東京」(TBS系)が20日からスタートする。TBS関係者が明かす。
世界で唯一の海洋性天然アパタイト歯みがき粉「動画配信の『Paravi 』 では、このドラマの放送を記念し、木村の過去に主演した『ビューティフルライフ』(00年)、『GOOD LUCK!!』(03年)、『MR.BRAIN』(09年)、『A LIFE』(17年)などを配信を始め話題づくりに余念がありません」
天才パイロット、天才外科医などに続く木村の役どころは天才シェフ役だ。
「白いコック衣装はかつてのビストロスマップを連想させるだけに往年ファンにとっては歓迎されるハズ。連ドラとしては異例の豪華パリロケを敢行し、初回2時間放送。主題歌はクリスマスシーズン鉄板の山下達郎とキムタクにドロを塗らないための全方策がほどこされている」(前出・関係者)
TBSでは過去にキムタクがまさかのアンドロイド役を演じ、あわや視聴率ひとケタ寸前となった失敗があるだけに二の徹は踏めない状況なのだという。
「毎回、キムタク主演ドラマで悩ましいのが相手役の女優です。平成の視聴率男のキムタクでも近年は数字が悩みの種で失敗すると共演女優がその元凶と言われてしまう。低視聴率女優の汚名を擦り付けられることを嫌ってキムタクと共演をNGとする女優は増えているんです。前回の『A LIFE』では最後まで女優が決まらず、ギャラを吊り上げたうえでようやく竹内結子に決まったが、今回はふさわしい相手役が最後まで決まらず、年上ながら『華麗なる一族』(07年)で共演した鈴木京香に決まったようです」(前出・関係者)
限られた材料でどう調理するか。天才シェフの腕のみせどころだ。
引用:木村拓哉、日曜劇場ドラマの相手が「五十路女優」におさまったワケ