忍者ブログ

エンタメ情報 ^^!

Home > ブログ > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

キルト作品集バカ売れ三浦百恵さん、40年ぶり紅白可能性は

「この展示会で作品を紹介できるのは、全国で指折りのキルト作家ばかり。そこに百恵さんも名を連ねたのですから、『トップキルター』の仲間入りを果たしたと言ってもいいのでは」(手芸イベント関係者)



 東京・西武池袋本店で開催された「私の針仕事展」が9月5日、大盛況のうちに幕を閉じた。

「第一線で活躍する30人のキルト作家が『門出』をテーマに約150作品を出展しました。約1週間の開催期間で終わってしまうのがもったいないくらいの大人気で、その功労者は百恵さんでした。彼女の作品目当てのかたも多く、『百恵さんの本を通じて、キルトが好きになった』というかたもいらっしゃったようです」(前出・手芸イベント関係者)

 7月に発売された三浦百恵さん(60才)のキルト作品集『時間の花束 Bouquet du temps』(日本ヴォーグ社)は、1980年発売の自叙伝『蒼い時』(集英社)以来、約40年ぶりの著作となる。キルト本ながら芸能界引退後の百恵さんの私生活にまつわるエピソードも出てくることから、出版前から大きな注目を浴びた。

 キルト本は初版部数8000部前後が普通だというが、『時間の花束』は異例ともいえる初版10万部からのスタート。出版後の反響はさらに大きく、早くも3度目の重版を重ねる“バカ売れ”状態だという。

「現在、発行部数は20万部を超えています。作品を通して語られる生き方、ご家族、ご友人への思いが共感を呼んだ結果だと思います」(『時間の花束』担当者)

 そんな百恵さんの作品を見られたのが冒頭の展示会だった。しかし、「見逃して残念」と思っている人も、諦めるのはまだ早い。“全国展示会”という形で百恵さんの作品を見られるチャンスがあるようだ。

「実は10月、12月、来年2月と続けて、東京・大阪・広島で『時間の花束』に収録された作品を展示する、出版記念特別展が開催されます。各会同様の20点ほどの作品を展示予定です」(日本ヴォーグ社広報担当者)

 百恵さんの話題が大きくなることで、期待が高まるのは芸能界への復帰だ。

「これまでメディアへの露出を拒んでいた彼女が、自著を出版し、インタビューにまで応じた“変化”は大きい。完全な復帰ではなく一時的なテレビ出演ならあり得ない話でもないかもしれません。そこで注目されるのがNHK紅白歌合戦。2016年から“夢を歌おう”を4か年の通しテーマにしていて、今年の第70回が仕上げの年。百恵さんは令和初であり節目の紅白で、目玉として申し分ない」(NHK関係者)

 今年、60才を迎えた百恵さん。紅白出場はちょうど40年前。さまざまな節目が重なる大晦日に奇跡は起こるか。

※女性セブン2019年9月26日・10月3日号




引用:キルト作品集バカ売れ三浦百恵さん、40年ぶり紅白可能性は










PR

和泉元彌、妻・羽野晶紀へのヤバすぎる愛…GPS監視&仕事現場に出没


 羽野晶紀が、12日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。夫で狂言師の和泉元彌の異常愛を語った。

中古車一括買取査定【"いつのまにか査定"のUllo(ウーロ)】



 羽野は「このあいだ移動中に私の携帯電話に文字が出てね……」と切り出すと、「和泉元彌のiPhoneがあなたの位置情報を共有してます」というメッセージが表示されたと回顧。この話に会場からも「エェーッ!?」と驚きの声が。ダウンタウン浜田雅功は「GPS? GPS?」と興味津々。

 羽野はその時、地方にいる時だったそうだが、その謎の伝言に「なんやなんや!これなんや!?」と慌ててマネージャーに問いただしたほどだったとか。

 さらに羽野は、夫からの愛について語り、「ある日新大阪駅に降りたって改札を出たら元彌さんが立っていたんです」と暴露。続けて「最近ちょいちょい現場に現れる時がある」と述べると、再び観客席からは悲鳴が。

 松本人志がすかさず、「だからGPS持ってこうやってる」と、元彌をマネするチョコレートプラネット長田庄平の「そろりそろり」の動きをして笑わせていた。


引用:和泉元彌、妻・羽野晶紀へのヤバすぎる愛…GPS監視&仕事現場に出没








     

「クレイジージャーニー」やらせ発覚で休止 謝罪も関係者「打ち切り避けられぬ」

 TBSは11日、人気バラエティー「クレイジージャーニー」(水曜後11・56)にやらせの演出があったと公表して謝罪した。希少生物の発見に挑戦する企画で、事前に用意した生物を撮影したという。過去にも同様の演出があり、11日放送回から当面休止とした。関係者は「打ち切りは避けられない」とし、番組終了が濃厚となった。

ライフスタイルオーガニックスキンケア「ラブルケット」

 同局によると、やらせ演出があったのは8月14日放送の2時間特番と同日深夜のレギュラー枠。いずれも、は虫類ハンター・加藤英明氏がメキシコで棲息する珍しい生物を探し捕獲する旅を放送した。その中で6種類の生物を紹介したが、アリゲータートカゲなど4種類は番組スタッフが現地の取材協力者に依頼し事前に準備。現場でその生物を放ち、あたかも偶然発見したように撮影した。ロケは7月2~5日の4日間行われ、スタッフが狙った生物を発見できない場合を想定して準備したという。

 関係者によると、今月に入って視聴者から「おかしいのでは」と指摘があり、スタッフの聞き取り調査などを行った結果、やらせが発覚。スタッフ1人が独断で行ったとした。

 調査では、この手法が常習的に行われていたことも判明。17年2月~今年2月に10回放送された加藤氏の企画で同様の“やらせ”が6回行われた。過去10回はメキシコのスタッフとは別のスタッフが全て担当していた。加藤氏には事前に準備していることを伝えていなかったという。

 同局は「事実に依拠した番組で事実をゆがめたことになり、あってはならないものと考えています」として視聴者や加藤氏に謝罪。今月18日に予定していた番組DVDの発売も延期となった。

(重圧で離職者相次ぐ/) 番組を巡っては、立ち上げに関わった演出担当者が7月に別の部署に異動。パワハラが原因と一部で報じられた。同局関係者は「上からの重圧に耐えられず現場スタッフが次々と辞めている。人員が少なくロケ期間も短い。その中で確実に“撮れ高”を残さなければならない。期待に応えるためにやらせを行った可能性がある」と説明した。

 同局では今月5日にもバラエティー「消えた天才」で、幹部からの指示で映像の早回し加工があったとして謝罪。放送が休止となったばかりだった。同局広報部は「今回のやらせでは上からの指示があったとは確認できていない」と話しており、今後も調査を継続する。

 ▼「クレイジージャーニー」 2015年の正月特番として放送され、同年4月からレギュラー化。冒険家、写真家、ジャーナリストらが世界を巡る紀行バラエティー番組。人が行かないようなマニアックな旅や過酷なロケが見どころ。16年5月「ギャラクシー賞月間賞」、18年6月「放送文化基金賞番組部門・テレビエンターテインメント番組」最優秀賞受賞。




引用:「クレイジージャーニー」やらせ発覚で休止 謝罪も関係者「打ち切り避けられぬ」








HiHi Jetsスピード処分は滝沢秀明氏の意向? ファン「変わったな!」

ジャニーズJr.内「HiHi Jets」の橋本涼さん(18)と作間龍斗さん(16)のプライベート写真とされる画像がネット上で拡散した件について、ジャニーズ事務所が2019年9月10日に声明を公式サイトで発表した。

発表では、本人たちが写真は本物だと認めているとしつつ、「より一層の反省を促すため、2019年12月末まで橋本・作間両名の芸能活動を自粛することといたしました」としている。
過去のスキャンダルは「お咎めなし」も多かったが
橋本さんと作間さんをめぐっては、9月初頭からネット上で2人のものとされる「ベッド写真」が拡散。写真の真贋などをめぐって騒動に発展していた。発表された内容をめぐり、ファンの間では処分に賛否が相次いでいるが、併せて上がっているのが、「処分のやり方が新しい」という声だ。
あるツイッターアカウントは、「ベット写真流出だけで事務所からのコメントもあるって言うのは今までにないこのくそ丁寧な対応!変わったな!」と、事務所としての処分方法が変わったと指摘。また、別のアカウントは「いつも通り事務所側にスルーされると思ってたからこういう機会を与えて貰って幸せだと思いな?3ヶ月間遊ぶんじゃねえぞ反省しろよ」と、事務所の対応がいつもと違うと指摘しつつ、猛省を促している。
確かに、ジャニーズ事務所に所属するタレントについては、2018年には「フライデー」(講談社)に、関ジャニ∞の錦戸亮さん(34=2019年9月末で事務所退所)についてのスキャンダルが2回掲載されたが、これといった明示的なお咎めはないまま。明確な違法行為以外は「スルー」がお決まりだった。それを考えると、今回の橋本さんと作間さんについての発表は異例と言えるだろう。
ジャニーズ新時代の始まり!?
また、今回の「処分」をめぐっては、「今までスキャンダルとか流出しても見ないふりだったじゃん事務所 タッキーがそうさせてるのかなぁ」と、1月にジャニーズ事務所の関連会社「ジャニーズアイランド」社長に就任した滝沢秀明氏の判断ではないかと考えるジャニーズファンの声が続々と上がっている。
確かに、同社はジャニーズJr.の育成を行う企業であり、今回の「処分」の判断主体が滝沢氏であると推測することは自然な流れである。また、「そうか、ジャニーさんじゃなくてタッキーだもんね」と、7月9日に亡くなったジャニー喜多川氏の名前を出しつつ、処分方法も一新されたのではないかと考えるファンもいるほどだ。

中居と木村が2年半ぶり対面…お別れ会関係者語る緊迫の控室

9月4日、くも膜下出血のため亡くなったジャニー喜多川さん(享年87)のお別れの会が、東京ドームで行われた。参列したファンは芸能界史上最多の8万8千人。午前11時からの「関係者の部」にはジャニーズ事務所所属の現役タレントだけでなく、著名人、OBらも招待され、“ジャニーさんの子供たち”総勢約200人が“育ての親”を偲んだ。とりわけ会場で注目を集めていたのが、中居正広(47)と木村拓哉(46)の2人だった。

ゆうゆう良品のさらっとたま茶

「2人が公の席で顔を合わせたのは、約2年9カ月ぶりでした。16年12月8日に収録された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回以来のことで、当日は東京・お台場のフジテレビには、多くのファンやマスコミが集まりました。収録中も中居さんと木村さんが会話をすることはなく、視線を交わすこともありませんでした。収録後もメンバーからの挨拶はなく、集合写真を撮って、淡々と終わりました。以来、中居さんと木村さんはプライベートでも一度も会うことがなかったと聞いています」(テレビ局関係者)

9月4日のお別れの会では近藤真彦(55)が事務所を代表して挨拶。中居と木村も最前列中央に立っていた。しかし、隣同士ではなく、5人の先輩たちが2人を隔てていた。この日、東京ドームに所属タレントたちが集まり始めたのは、朝9時前後からだった。

「滝沢(秀明)社長が演出するセレモニーのリハーサルが9時半から約20分行われました。11時から始まる『関係者の部』までの間、タレントたちは大きな控室で、本番までの間を過ごしていたんです。木村さんと中居さんが来ることは事前にわかっていたので、SMAP解散以来、久しぶりに顔を合わせることになる2人を迎えることに現場は少なからず緊張感が漂っていました」(イベント関係者)

控室に先に現れたのは、木村だった。

「木村さんは、ずっと嵐の二宮和也さんに話しかけていましたね。2人は去年公開の映画『検察側の罪人』で共演して以来、木村さんが自宅に二宮さんを招くほどの仲。20分は話し込んでいましたね。実は中居さんはリハーサルには参加せず、本番10分ほど前になって会場入りしたんです」(前出・イベント関係者)

中居が駆け付けた際、2人の対面を周囲は固唾をのんで見守っていたという。

「中居さんは会場入りして、東山さんや岡本健一さんと言葉を交わしていました。でも、木村さんとは直接、話していた様子はありませんでした。会場にいたタレントがあまりに多すぎましたからね。その後の会見やOBの前には顔を出していません。『献花後はすぐに会場を出ます』と事前に申し出ていたそうです」(音楽関係者)

一部では2人は“目も合わせなかった”という報道もあった。前出の音楽関係者は言う。

「確執報道もあったようですが、“2人がまったく目も合わせなかった”ということはありません。実際、2人は軽く挨拶はしていました。確かに、解散騒動時は本当にいろいろなことがありましたが、もう大人ですから。ジャニーさんの遺影を前に、あえてそんな露骨なことはしませんよ」

2人を知る仕事関係者によると、それがSMAP時代からの2人の“スタイル”だそう。

「実は中居さんと木村さんは、SMAP時代から、楽屋裏ではほとんど会話をしていないんです。若いころはSMAPの方向性を巡り、2人で熱く語り合ってケンカしたこともありましたが、現在は中居さんはバラエティMC業、木村さんは俳優業と、お互いに違う道を歩んでいることを理解し合っています。積極的に会話をしないことこそ、長年の同僚である2人の自然な関係なんです」

木村との2年半ぶりの再会で、苦楽をともにしたSMAP時代の思い出もよみがえったことだろう。



引用:中居と木村が2年半ぶり対面…お別れ会関係者語る緊迫の控室










PAGE TOP