忍者ブログ

エンタメ情報 ^^!

Home > ブログ > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ジャニー喜多川社長、「かなり重篤な状態」でジャニーズ事務所を取り巻く環境が激変する可能性

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が、都内の自宅マンションで倒れ、救急車車で都内の病院に搬送されてから約2週間が経過した。

大人が楽しむマンツーマンの習い事サービス【サイタ】


 6月27日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)、「女性セブン」(小学館)がこぞって病状を詳報しているが、各誌とも「かなり重篤な状態」と伝えている。芸能界の頂点に君臨する“カリスマ”が倒れたことで今後、芸能界は大きく変わっていくと指摘するのは、民放プロデューサーだ。

「高齢化によって、“結婚できない”“中年なのにアイドル”といった状況に不満を抱えている所属タレントは多い。すでに報じられているとおり、中居正広、関ジャニ∞・錦戸亮、大倉忠義、TOKIO・長瀬智也らはいつ退所してもおかしくないと状況です。ジャニーズ事務所が今後も、タレントやテレビ局にこれまでのような求心力を維持できるのかは不透明です」

 ジャニー喜多川社長が病床に伏したことで揺らぐのは、なにもジャニーズ事務所の内部だけではない。芸能界での立ち位置にも大きな変化が訪れることは確実だ。芸能プロダクション関係者はこんな見方をする。

「ジャニーズが弱体化すれば、音事協への加盟を余儀なくされる可能性もある。そうなれば、大手芸能プロのほとんどと“身内同然”になるわけですから、競合する男性アイドルグループが登場しても圧力をかけることはできなくなるでしょう。男性K-POPグループの日本での活動も増え、『男性アイドル戦国時代』が始まるのではないでしょうか」

 ジャニーズ事務所を取り巻く環境が激変しそうだ。



引用:ジャニー喜多川社長、「かなり重篤な状態」でジャニーズ事務所を取り巻く環境が激変する可能性








 
PR

堂本剛もジャニーズ事務所から退所の意向か ジャニー氏急病で

 KinKi Kidsの堂本剛が「ジャニーさんがいなくなったら事務所を出る」と周囲に漏らしていると、「週刊文春」2019年7月4日号(文藝春秋)が報じている。「ジャニーさん」とはもちろん、ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏のことだ。

【雨漏り修理110番】どんな屋根でもスピーディーに対応します

 ジャニー喜多川氏は先週、自宅で倒れ病院に緊急搬送された。その容態については公表されておらず、同誌によるとジャニーズ側は「心臓は動いている」の一点張りだという。また「女性セブン」(小学館)では「脳梗塞など脳関係の病気で危篤、亡くなったという情報が錯そう」、「週刊新潮」(新潮社)は「実は、脳卒中を発症していた」としており、たしかに“情報が錯そう”していることは間違いない。

 SMAPをはじめ多くのグループを育てた飯島三智氏が、メリー喜多川氏の“文春誌上パワハラ”を経て退社して以降、ジャニーズ事務所はジャニー氏の姪でメリー氏の実娘である藤島ジュリー景子氏が全面的に取り仕切るようになった。だが現在のジャニーズ事務所の体制に不満を持つタレントは少なくないとして、退所を検討しているタレントは少なくないと見られる。「文春」では、ジャニー氏への“恩義”で事務所に在籍してきた面々が、今後は大量に流出するとの見解を示している。

 そして堂本剛もその一人だという。堂本剛はジャニー氏を慕っているが、一方でジュリー氏とは距離がある。そのため「ジャニーさんがいなくなったら事務所を出る」と漏らしているというのだ。

堂本剛「正直、連ドラはイヤですね」

 堂本剛は KinKi Kidsとは別にソロでも複数の名義を使い音楽活動をしており、2017年からは「ENDRECHERI」が中心。現在もENDRECHERIの全国ツアーの真っ最中だ。

 2017年、堂本は左耳の突発性難聴との診断を受け、出演が予定されていた「SUMMER SONIC 2017」「イナズマロックフェス2017」やソロ公演のキャンセルを余儀なくされた。しかし昨年、「SUMMER SONIC 2018」のステージでは左耳に綿と耳栓を詰め、そのうえにヘッドホンを装着し、右耳だけで音を聞き取るという驚異的なスタイルで演奏。オーディエンスは堂本の音楽センスに圧倒された。

 堂本剛はもはや“ジャニーズ”というブランドに依存しておらず、独立してもこれまでと変わらぬアーティスト活動をしていくことが考えられる。

 また、堂本剛に役者としての活動を期待するファンも少なくないが、昨年、ラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)において本人が「連続ドラマはイヤ」と消極的な姿勢を示していた。番組では『イブニング』(講談社)で連載されている『金田一37歳の事件簿』は、堂本剛を当てて描いているという話題を取り上げたが、堂本剛は「僕も正直に言いますけれども、連ドラはイヤですね」とのことだった。

 1995年から2005年頃まで、堂本剛は毎年のように連続ドラマの主演を務め、撮影で多忙な日々を送っていた。パニック障害を患ったことも公表している。現在は突発性難聴も抱えており、連ドラ撮影の過密スケジュールをこなすことは負担が重すぎるのかもしれない。ただ、ジャニーズ事務所を辞めて以降“テレビドラマ”という分野で活躍するタレントはほとんどいない現状、つまりジャニーズ事務所とテレビ局との関係性を考えると、役者業への意欲が薄い堂本剛は独立の妨げとなる要素がひとつ少ないといえる。

もはや「ジャニーズだから」などと言われることはない

 今でこそアーティスト色の強い堂本剛だが、Kinki Kidsはまさしく王道アイドルの頂点を極める存在でもあった。そんな堂本剛が音楽活動にのめりこんだきっかけは、ジャニー氏のアドバイスだったという。

 今年4月放送の『Kinki Kidsどんなもんヤ!』で堂本剛は、当時のことを回想。

<本当はね、大学とか行きたかったですけど。服飾とか行きたかったんで>
<でも、ジャニーさんが音楽やりなよってところから音楽が始まっていくという。まあ、とにもかくにも、僕の人生はほぼ音楽ということで時を刻んできたな>

 堂本剛のつくる音楽にはコアなファンもついており、「ジャニーズだからフェスに呼ばれる」「ジャニーズだからCDが出せる」という類のアーティストでは決してない。ジャニー氏のアドバイスは、的を射ていたのだろう。



引用:堂本剛もジャニーズ事務所から退所の意向か ジャニー氏急病で











中居正広と嵐、3300日ぶりの「共演NG説」解除の背景

《まさかというか、ついにというか…》、《共演NGだとばかり思っていたけど、そんなことなかったんだ!》──インターネット上でファンたちのこんな反応を引き起こしたのは、7月13日放送の『音楽の日2019』(TBS系)に嵐のメンバーが出演すると発表されたからだ。



『音楽の日』は、2011年から中居正広が司会を務める大型音楽特番。昨年は、V6やNEWS、KAT-TUN、三宅健(39才)と滝沢秀明のユニット「KEN☆Tackey」など中居の後輩らが多数出演し、総勢100組以上のアーティストとの共演となった。しかし、そこに嵐の名前はなかった。

「かつて、中居さんが司会を務めていた『うたばん』(TBS系)では何度も共演していました。しかし、2009年以降、紅白歌合戦のような特別な舞台を除くと、中居さんと嵐はもちろん、SMAPと嵐の共演はほとんどありません。SMAPは大晦日のジャニーズ事務所恒例のカウントダウンコンサートにも出演してこなかったので、ここ10年は接点がありませんでした」(テレビ局関係者)

 そうした事実が、共演NG説となって、噂されてきた。

「長い歴史の中で、SMAPはTBS、嵐は日本テレビというすみ分けができていたことが大きい。メーンで活動する局が違えば、共演が減るのも当然です」(番組関係者)

 日本テレビでは『音楽の日』と同様の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』が2013年の夏から毎年放送されており、櫻井翔(37才)が司会を務めている。過去にその番組にSMAPが出演したことはない。

「音楽番組はどうしても出演者が似てしまう傾向にあるので、各番組の担当者は個性を出そうとメインの出演者がかぶらないように細心の注意を払います。アーティストの所属事務所側もその事情はよくわかっていて、特に司会者はほかの音楽番組には出演しないように配慮します。その結果、人気者同士の共演が実現せず、まるでタブーな距離感が出来上がってしまうのです」(芸能関係者)

◆ファンの願いを叶えてあげたい

 ではなぜ今回、共演が叶ったのか。“タブー”を打開できた理由の1つは、中居のある願いだったという。

「SMAPの解散を経験した中居さんとしては、嵐にはできるだけ多くの番組に出演してほしいという思いがあったようです。“これまでの習慣を変えたい”“テレビ局の垣根を越えてもいいのでは”と、制作サイドと話をしたと聞いています」(前出・テレビ局関係者)


つづく≫≫≫



引用:中居正広と嵐、3300日ぶりの「共演NG説」解除の背景








山本美月が岡田准一を公開処刑!顔の大きさが違いすぎたか?

 岡田准一主演の映画「ザ・ファブル」が6月21日に公開され、22日には公開記念舞台あいさつが行われた。主演の岡田をはじめ、山本美月、木村文乃、福士蒼汰、向井理、佐藤浩市らそうそうたるメンバーが顔をそろえた。

格安カーシェア【SKY CACR SHARE】

 日本を代表する名優たちが勢揃いしたが、この舞台あいさつの一シーンがファンをざわつかせる事態になっている。舞台あいさつの様子が報じられると、岡田と山本の顔の大きさと身長が注目を集めたのだ。

「報道では岡田を中心に向かって右に木村、左に山本が並んで立つショットが公開されています。それを見ると、岡田よりも山本のほうが10センチ近く高く見えるんです」(芸能ライター)

 岡田の身長は169センチ、山本は167センチとされている。本来であれば岡田のほうが高いはず。山本がヒールを履いているとしても、ここまで差が生じるのは不自然だと指摘された。

 身長は山本のほうが高いのに、顔の大きさは岡田のほうがあることも話題になっている。

「これは岡田の顔がデカいというより、山本の顔が小さすぎるというのが正解でしょう。舞台あいさつでも山本の顔の小ささは話題になり、岡田が山本の頭は豆腐一丁ぐらいだと話しています」(前出・芸能ライター)

 山本美月と並んで立つことになった岡田准一がかわいそう!?




引用:山本美月が岡田准一を公開処刑!顔の大きさが違いすぎたか?









吉本激震!宮迫博之、田村亮らの最初の対応ウソだった 闇営業でお金もらい11人謹慎

 特殊詐欺グループとされる反社会的勢力の会合にタレントが出演していた「闇営業」問題で吉本興業は24日、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)、「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)ら11人の所属タレントを当面、謹慎処分とすることを発表した。11人全員が金銭の受け取りがあったことを認めた。宮迫らは今月7日、一部週刊誌で疑惑が報じられた当初は「ギャラはもらっていない」などと否定していた。人気タレントたちの一斉謹慎は、エンタメ業界に大きな影響を及ぼしそうだ。



 闇営業報道から17日、タレントたちに厳しい処分が下った。吉本興業は「該当タレントへのヒアリングや各自の記憶の整理、確認を丁寧に行った結果、該当する芸人において、反社会的勢力主催の会合であるとの認識はなく、また、報じられていたような金額ではありませんでしたが、会合への参加により一定の金銭を受領していたことが認められました」と説明。宮迫や亮のほかに、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)ら11人が当面の間、謹慎することを発表した。それぞれを事務所に呼び出し、直接通達したという。

 宮迫が一昨年の不倫報道の際に発した「オフホワイト」ではなく、今回は「クロ」だった。闇営業疑惑は今月7日に「フライデー」で報じられた。宮迫、亮らはカラテカ・入江慎也(42)が仲介した特殊詐欺グループのパーティーに出演。入江は4日付で契約解除処分となったが、参加タレントは聞き取りに対して金銭の受け取りを否定。厳重注意処分となっていた。当時はツイッターでも「ギャラはもらっていない」(宮迫)、「お金を受け取ってなかった、知らなかった」(亮)などと説明していたが、度重なるヒアリングで一転、ギャラの受け取りがあったと認め、最初の対応がウソだと明かした。

 宮迫は「詐欺集団、そのパーティーに出演し盛り上げている自身の動画を目の当たりにして、情けなく、気づけなかった自身の認識の甘さに反省しかございません」と謝罪。亮も相方の田村淳(45)の名を挙げ「淳を裏切ってしまった」と心境をつづった。

 11人の大量処分はきわめて異例の事態だが、吉本で広報を担当する幹部は「認識がなかったとはいえ、反社会的勢力と接触があったことが明らかになった以上、会社として厳しい姿勢で臨まざるを得なかった」と説明した。相手側から受け取ったギャラをどうするかについては「今後、検討する」としている。

 具体的な謹慎期間については「当面」となっているが、吉本サイドは「それぞれ案件が異なる。CMのクライアントや番組の関係者の了承を得られた段階で総合的に判断する」と具体的な期間の明言は避けた。世間の風向きを見ながら個別に復帰時期を検討していくようだ。宮迫らは人気番組に多数起用されていた売れっ子だけに、関係各所に及ぼす影響は甚大。保身のためについてしまったウソの代償は大きそうだ。

 ◆問題となった闇営業 宮迫らは2014年12月、カラテカ・入江の仲介で特殊詐欺グループの忘年会とされるパーティーに参加し、持ち歌やネタなどを披露。当該のグループは男女40人程度を擁し、社債の購入話などを持ちかける振り込め詐欺集団。15年6月に総額20億円をだまし取ったとして一斉摘発された。




引用:吉本激震!宮迫博之、田村亮らの最初の対応ウソだった 闇営業でお金もらい11人謹慎











 

PAGE TOP