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「キスマイおめでと~」NEWS、レギュラー番組MC降板で浴びた罵詈雑言

 これまで、NEWSがMCを務めていたNHK BSプレミアムで放送中の「ザ少年倶楽部プレミアム」。4月放送からは、新MCに「Kis‐My‐Ft2」が務めると2月17日、発表された。

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 同番組は“大人世代”のジャニーズタレントをゲストに迎え、さまざまな企画やスタジオライブを放送。今年で14年目を迎える。

 この発表にネット上では、ジャニーズファンがざわついている。

 ファン同士のSNSでは「最近、キスマイ推しだよね」「北山(宏光)くんの映画(『トラさん~僕が猫になったワケ~』)も公開されたしね」「やっとNEWSじゃなくなったんだ! よかった。キスマイおめでと~!」など、キスマイファンはお祭り状態。その中には「NEWSが降ろされたのは朗報!」「問題ばかりのグループだから仕方ない。地道に頑張ってるグループが報われるほうが嬉しい」など、NEWSに対する厳しい意見も。

 なぜ、NEWSはここまで嫌われてしまったのだろうか。

「相次ぐ未成年との飲酒問題や女性スキャンダル。決定的だったのは、手越祐也が、先輩の嵐に対して『口パク』とディスっていたという報道でしょう。これによって、嵐ファンを敵に回しました。ネット上では『自らの行動で勝手に自滅しているだけだからかわいそうでもなんでもない』などが多く、NEWSを擁護するような意見はほとんど見られませんでした」(芸能記者)

 スキャンダル続きのNEWSの面々。果たして、彼らはどこに向かうのか。



引用:「キスマイおめでと~」NEWS、レギュラー番組MC降板で浴びた罵詈雑言









 
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「平成最強グラドル」人気投票。9位小池栄子、3位かとうれいこ、1位は…?

 まもなく“平成”が終わろうとしている。平成の芸能史を振り返ったとき、最も認知度を高めたジャンルといえば“グラビアアイドル”であることは論を待たない。アグネス・ラム一強だった昭和から時は流れ、各青年コミック誌等によるグラビア賞が続々と生まれた平成は、星の数ほどのグラドルが誕生し、まさに“グラドル戦国時代”と呼ぶにふさわしい活況を呈していた。読者諸兄の誰もが、思い出に残るグラドルの一人や二人はいるはず……ってことで、今回、「平成最強グラドル」を探るべく、30代~50代男性200人へのアンケートを敢行。懐かしの面々を振り返っていこう。

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◆Q.「平成を代表するグラドル」だと思うのは誰ですか?(複数回答可)

◆10位 眞鍋かをり 22人

 現在、マルチタレントとして活躍する眞鍋かをりが10位にランクイン。“ブログの女王”のイメージの強い彼女は、平成11年、雑誌『ホットドック・プレス』のドリームガールグランプリを受賞したのを皮切りに、写真集も多く出版している人気グラドルだった。

◆9位 小池栄子 23人

 グラドルの事務所といえば、巨乳タレントを揃えたイエローキャブを思い浮かべる人は多いのではなかろうか。平成8年、15歳のとき、バスト93センチのGカップ女子高生の触れ込みでデビュー後、その魅惑のツインメロンを惜しげもなく披露し人気を博した。

◆6位 小倉優子 24人

 平成13年デビュー。当時の愛称はゆうこりん。「こりん星出身のプリンセス」という設定で人気を博した。

◆6位 熊田曜子 24人

 平成13年デビュー。今はすっかりママさんのイメージだが、デビューからしばらくは「バストマッサージをしてFカップバストになった」などと、セキララな発言がウケてバラエティ番組には欠かせない存在となった。

◆6位 ほしのあき 24人

 平成13年頃から本格的にグラビアアイドルとして活動。30歳を迎える頃に最盛期を迎えたこともあり、最年長グラドル、ロリエロ隊長、奇跡の童顔などのキャッチコピーが誌面に踊った。

◆4位 杉本彩 31人

 デビューは昭和後期だが、『花と蛇』の主役など、個人事務所設立後、“エロスの伝道師”として活躍したのが平成5年だったため、最年長(現在、50歳)の「平成グラドル」枠にノミネート。

◆4位 雛形あき子 31人

 平成4年、劇団員時代に、イエローキャブの野田社長にスカウトされデビュー。少年マンガ誌の表紙も多く飾り、男子中高生からも絶大な支持を集めた。


◆3位 かとうれいこ 38人

 星野裕子、星野麗子の芸名で活躍していたのは平成元年まで。同年9月にクラリオンガールに選出されたのを機に「かとうれいこ」に改名。

「すべて、完璧」(45歳・大阪府)

「とにかく、きれいだった」(39歳・北海道)

「童顔フェイスに豊満バディ、男の夢」(46歳・愛知県)

など、手放しで称賛する声が目立った。

◆2位 細川ふみえ 41人

 平成2年、「ミス・マガジン・グランプリ」に選ばれてデビュー。90cm、Fカップをひっさげ人気を博した、巨乳グラビアアイドルの草分け的な存在。

「グラドルが少ない時代、スタイルも存在感も圧倒的だった」(42歳・東京都)

「最高。豊満ボディ」(46歳・滋賀県)

「スタイルがよく、顔がかわいい」(49歳・埼玉県)

など、スタイルの良さ(当たり前か)に着目した人が多かった。

◆1位 優香 45人

 平成9年にデビュー。ホリプロ初のグラビアアイドル・優香が1位。「スカウトされた当時は彼氏に振られたばかり。芸能界入りを決めたのは、元カレを見返す意味もあった」というエピソードを耳にした世の男たちはこぞって「元カレ、もったいねー」と口を揃えた。芸名の「優香」は一般公募された中から選ばれた。出版業界では「優香を表紙にすると実売部数が20%上がる」と言われ、コミック誌、週刊誌など、多くの表紙グラビアを飾った。

 いかがだっただろうか。「最強」というイメージから、やはり露出度の高いグラドルを選ぶ傾向があり、上位には平成初期のグラドルが集中。「俺が中高生時代に大好きだったあのコが入ってない」とお怒りの読者諸兄のため、最後に11位~30位の顔ぶれを覗いてみよう。

11位 井上和香(21人)/11位 酒井若菜(21人)/13位 磯山さやか(20人)/13位 壇蜜(20人)/15位 MEGUMI(18人)/16位 篠崎愛(17人)/17位 吉木りさ(16人)/17位 小野真弓(16人)/17位 武田玲奈(16人)/20位 山田まりや(13人)/20位 安田美沙子(13人)/22位 乙葉(12人)/22位 リア・ディゾン(12人)/24位 佐藤江梨子(11人)/24位 根本はるみ(11人)/24位 中川翔子(11人)/27位 原幹恵(10人)/27位 森下千里(10人)/27位 吉岡美穂(10人)/27位 小倉優香(10人)

【調査概要】

調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

調査期間:2019年1月16日

有効回答者数:30歳から50歳 全国 男性200名

<文/日刊SPA!取材班>


引用:「平成最強グラドル」人気投票。9位小池栄子、3位かとうれいこ、1位は…?











    

冠ゴールデン進出も!?高嶋ちさ子が“毒舌”を振りまく本当の理由とは

 美貌のバイオリニスト、そして毒舌タレントとしても活動中の高嶋ちさ子。現在バラエティ番組でも引っ張りだこ。その歯に衣にせぬトークの評判は不動のものになりつつある。



「辛口トークで鳴る上沼恵美子や和田アキ子との違いは、見た目とのギャップ。50歳を迎え、黙っていれば超美人。俗に言う“ギャップ萌え”というわけです。一部の情報によると、彼女の冠番組がゴールデンタイムに進出するという噂もあります」(放送作家)

 その番組とは、トークバラエティ番組「ザワつく! 一茂 良純 時々ちさ子の会」(テレビ朝日系)。そして、年2回のペースで放送されてきた番組「有田哲平と高嶋ちさ子の明日は我がミーティング」(TBS系)だという。今春からゴールデンに移行するという話なのだ。

「高嶋のようなキャラはテレビ業界において貴重です。いまや“女性版・梅沢富美男”とも呼ぶ声も」(前出・放送作家)

 それにしても、本業がバイオリニストの高嶋が、なぜバラエティの世界でこれほど猛威を奮っているのか。

「去年の12月21日に、自身のツイッターに『来年から留学する息子にめちゃめちゃお金がかかる為、私はここで節約を宣言します』と書きこんでいます。彼女が“毒舌キャラ”を演じるのは、息子の留学費用のためでもあるのかもしれません」(女性誌記者)

 高嶋と言えば、以前新聞のコラムに掲載した「ゲームバキバキ事件」が炎上したことがあった。息子が入院した際に、お見舞いの品として渡されたゲームを「宿題を終えてからやる」というルールを破ったことを理由に真っ二つに折って破壊した内容が、世間から非難されたのだ。

「その一方で、これが高嶋がブレイクするきっかけにもなりました。バッシングされても“上等だよ!”と信念を曲げない姿勢が、お茶の間の関心を集めたんです」(前出・女性誌記者)

 そんな“炎上”も意に介さない姿勢の高嶋だけに、昨今、叫ばれるコンプライアンスの問題が気がかりか?

「高嶋はバラエティ番組においては、あくまで素人。テレビに出られなくなってしまっても“帰る場所”があるからこそ、存分に好き勝手言えるわけですから、制作サイドにとっては、まさに諸刃の剣と言えるでしょう。抑えた内容にすれば、視聴者の期待を裏切ってしまい、やりすぎてしまえば打ち切りという目も。その意味でも注目です」(前出・放送作家)

 果たして高嶋は、息子の留学費を稼ぎ出すことができるか!?

(窪田史朗)



引用:冠ゴールデン進出も!?高嶋ちさ子が“毒舌”を振りまく本当の理由とは







有安杏果の交際公表にメンタルクリニックの利用者が「あり得ない」と大反発

 元ももいろクローバーZの有安杏果が2月6日、結婚を前提とした交際相手がいることをツイッターで公表した。お相手は医師で、有安の個人事務所として設立した「アプリコット」の代表も務めるとしている。

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 その医師は都内でメンタルクリニックを開業しており、有安はももクロ在籍時から同医師の診察を受けていたとの報道もある。それゆえ二人の関係が、患者が医師に恋愛感情を抱いてしまう「転移性恋愛」ではないかと分析する記事もあるが、医療系のライターはこう眉をひそめる。

「決して医師との交際自体が悪いわけではありません。これが外科医や歯科医であれば、二人の出会うきっかけがたまたま病院だったと考えることができます。しかし精神科医となると話はまったく別。精神科医は職業モラルとして、患者と付き合うことは絶対にやってはいけないのです。カウンセリングを受けている人たちは、家族や友人には話せないことでも医師相手なら安心して打ち明けられるので、医師に対して精神的に頼ってしまいがち。その医師から好意を持たれたら、拒否できるはずもありません。なので、精神科医は患者の私生活には踏み込まないというのが絶対的な職業倫理なのです。しかし、有安の交際相手はその禁忌を破ってしまった。これではメンタルクリニックに対する偏見が助長されてしまいかねず、患者としては本当に迷惑な話でしょう」

 実際、有安の彼氏公表について、メンタルクリニックの利用者からは「あり得ない」との大反発あるというのだ。

「一般的な診療科とは異なり、メンタルクリニックはそこに通っていること自体を他人は知られたくないもの。自分の抱えている病状を不安や苦しみを家や職場で打ち明けることができず、だからこそ医師に頼ってしまいがちです。そういう状況があるなかで、有安が精神科医との交際を発表したことにより、世間に『メンタルクリニックの患者と医師の交際はありがち』という誤った認識が広まってしまいかねませんからね」(前出・医療系ライター)

 ファンからは祝福の声もある有安の交際だが、世間にはこの関係に首を傾げる人たちもいるということを、彼女は肝に銘じておくべきではないだろうか。

(白根麻子)



引用:有安杏果の交際公表にメンタルクリニックの利用者が「あり得ない」と大反発








大野智 休止後は宮古島転居!相談していた脱東京の重大決断

「会見後に厳戒態勢で行われた『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の収録現場で、大野さんは超ハイテンションでしたね。普段の収録より張り切ってリアクションをしたり冗談を言ったり。いつもは少し疲れた表情を見せることもあるので、あんなに明るい大野さんは久しぶりに見ました」(番組関係者)

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1月27日の会見で「何事にも縛られず自由な生活がしたい」と語った、嵐の大野智(38)。

「17年6月ごろ、大野さんからメンバー4人に嵐を辞めたい旨を伝えたといいます。その後、何度も何度も話し合いを重ね、ようやく“21年からの活動休止”という結論が出たんです。大野さんは責任を感じて落ち込んでいた時期もあったようですが、“ゴール”が明確に見えたことで前向きになれているのでしょう」(スポーツ紙デスク)

衝撃発表から2週間。彼はいま、2年後に控える“自由な生活”に思いを馳せている――。

「彼は無類の釣り好きなんです。幼稚園のころに初めて体験して、本格的にハマったのは07年ごろ。昨年4月には番組企画内で二級小型船舶免許をとり、釣った魚をさばくのもプロ級だとか。釣りをしているときの大野さんは、何も考えずただただボーっとしているそうです。きっと彼が唯一“リーダーの重圧”から解放される時間なのだと思います」(芸能関係者)

そんな大好きな釣りを満喫するため、活動休止後は東京からの“転居”も検討中だという。

「大野さんは最近、釣り仲間に別荘探しの相談をしていたと聞きました。条件は、釣りができて気候がよい場所。いまのところ奄美大島や宮古島、15周年ライブを行ったハワイなどが候補に挙がっているそうです」(知人)

なかでも“最有力候補”と考えているのが宮古島なのだという。

「ジュニア時代の15歳のとき、初めて沖縄を訪れた大野さんは、いままで見たことがないような美しい海に、いたく感動したそうです。ラジオでも『ハワイもいいけど、僕は沖縄の海が好き。宮古島って、時間がゆっくり流れてる感じがする』と語っていました。嵐として多忙になってからも、オフをとってはたびたび宮古島を訪れていました。釣りをしていると時間を忘れて、気が付いたら12時間も同じ場所にいた、なんてこともあったみたいですよ(笑)」(前出・知人)

大野は雑誌のインタビューで“理想のオフの過ごし方”についてこう語っている。

《南の島ならどこでもいい。たまに釣りをするくらいで、基本的にはボーッと何もしないで過ごしたいですね》(『東京ウォーカー』16年5月号)

仕事漬けの大野には、都会の喧騒から離れる時間が必要だったのかもしれない。14年に放送された特番で、大野は「06年くらいから正直(嵐を)やめようと思っていた。その気持ちが落ち着いたのが10周年(09年)のとき」とメンバーに打ち明けているのだが――。

「実は、ちょうどこの時期、大野さんはかなり久しぶりに宮古島を訪れているんです。少し長めのオフをもらって、何も考えずにゆっくり過ごしたそうです。疲れ切った心身が癒されたことで、『やっぱりもう一度嵐として頑張ろう!』と考え直せたのでしょう」(前出・知人)

そんな大野の葛藤を、4人のメンバーたちも間近で見つめてきた。だからこそ“活動休止”という大英断を受け入れたのだろう。

「ファンの間では“23年復活説”がささやかれています。会見で大野さんが『たとえば3年ぐらい1回やめたいなって、そんな都合のいい話はないと思っていた』と語ったことを受けての話です。実際、櫻井翔さん(37)も『復活はあります!』と断言しています。でもまずは、いままで自分たちを支えてくれたリーダーにしっかり休んでほしい。それが4人共通の思いです。リフレッシュするための“転居話”も、4人が後押ししたのかもしれませんね」(前出・芸能関係者)

降り注ぐ太陽のもと充電した彼の情熱は、きっとまた熱量を増すはずだ――。




引用:大野智 休止後は宮古島転居!相談していた脱東京の重大決断










 

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