- 2026/02/05
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話題のエンタメニュースを更新しています。^^!
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これまで、NEWSがMCを務めていたNHK BSプレミアムで放送中の「ザ少年倶楽部プレミアム」。4月放送からは、新MCに「Kis‐My‐Ft2」が務めると2月17日、発表された。
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同番組は“大人世代”のジャニーズタレントをゲストに迎え、さまざまな企画やスタジオライブを放送。今年で14年目を迎える。
この発表にネット上では、ジャニーズファンがざわついている。
ファン同士のSNSでは「最近、キスマイ推しだよね」「北山(宏光)くんの映画(『トラさん~僕が猫になったワケ~』)も公開されたしね」「やっとNEWSじゃなくなったんだ! よかった。キスマイおめでと~!」など、キスマイファンはお祭り状態。その中には「NEWSが降ろされたのは朗報!」「問題ばかりのグループだから仕方ない。地道に頑張ってるグループが報われるほうが嬉しい」など、NEWSに対する厳しい意見も。
なぜ、NEWSはここまで嫌われてしまったのだろうか。
「相次ぐ未成年との飲酒問題や女性スキャンダル。決定的だったのは、手越祐也が、先輩の嵐に対して『口パク』とディスっていたという報道でしょう。これによって、嵐ファンを敵に回しました。ネット上では『自らの行動で勝手に自滅しているだけだからかわいそうでもなんでもない』などが多く、NEWSを擁護するような意見はほとんど見られませんでした」(芸能記者)
スキャンダル続きのNEWSの面々。果たして、彼らはどこに向かうのか。
美貌のバイオリニスト、そして毒舌タレントとしても活動中の高嶋ちさ子。現在バラエティ番組でも引っ張りだこ。その歯に衣にせぬトークの評判は不動のものになりつつある。
「辛口トークで鳴る上沼恵美子や和田アキ子との違いは、見た目とのギャップ。50歳を迎え、黙っていれば超美人。俗に言う“ギャップ萌え”というわけです。一部の情報によると、彼女の冠番組がゴールデンタイムに進出するという噂もあります」(放送作家)
その番組とは、トークバラエティ番組「ザワつく! 一茂 良純 時々ちさ子の会」(テレビ朝日系)。そして、年2回のペースで放送されてきた番組「有田哲平と高嶋ちさ子の明日は我がミーティング」(TBS系)だという。今春からゴールデンに移行するという話なのだ。
「高嶋のようなキャラはテレビ業界において貴重です。いまや“女性版・梅沢富美男”とも呼ぶ声も」(前出・放送作家)
それにしても、本業がバイオリニストの高嶋が、なぜバラエティの世界でこれほど猛威を奮っているのか。
「去年の12月21日に、自身のツイッターに『来年から留学する息子にめちゃめちゃお金がかかる為、私はここで節約を宣言します』と書きこんでいます。彼女が“毒舌キャラ”を演じるのは、息子の留学費用のためでもあるのかもしれません」(女性誌記者)
高嶋と言えば、以前新聞のコラムに掲載した「ゲームバキバキ事件」が炎上したことがあった。息子が入院した際に、お見舞いの品として渡されたゲームを「宿題を終えてからやる」というルールを破ったことを理由に真っ二つに折って破壊した内容が、世間から非難されたのだ。
「その一方で、これが高嶋がブレイクするきっかけにもなりました。バッシングされても“上等だよ!”と信念を曲げない姿勢が、お茶の間の関心を集めたんです」(前出・女性誌記者)
そんな“炎上”も意に介さない姿勢の高嶋だけに、昨今、叫ばれるコンプライアンスの問題が気がかりか?
「高嶋はバラエティ番組においては、あくまで素人。テレビに出られなくなってしまっても“帰る場所”があるからこそ、存分に好き勝手言えるわけですから、制作サイドにとっては、まさに諸刃の剣と言えるでしょう。抑えた内容にすれば、視聴者の期待を裏切ってしまい、やりすぎてしまえば打ち切りという目も。その意味でも注目です」(前出・放送作家)
果たして高嶋は、息子の留学費を稼ぎ出すことができるか!?
(窪田史朗)
元ももいろクローバーZの有安杏果が2月6日、結婚を前提とした交際相手がいることをツイッターで公表した。お相手は医師で、有安の個人事務所として設立した「アプリコット」の代表も務めるとしている。
ワークアウトで120%のパワーを発揮したい方へその医師は都内でメンタルクリニックを開業しており、有安はももクロ在籍時から同医師の診察を受けていたとの報道もある。それゆえ二人の関係が、患者が医師に恋愛感情を抱いてしまう「転移性恋愛」ではないかと分析する記事もあるが、医療系のライターはこう眉をひそめる。
「決して医師との交際自体が悪いわけではありません。これが外科医や歯科医であれば、二人の出会うきっかけがたまたま病院だったと考えることができます。しかし精神科医となると話はまったく別。精神科医は職業モラルとして、患者と付き合うことは絶対にやってはいけないのです。カウンセリングを受けている人たちは、家族や友人には話せないことでも医師相手なら安心して打ち明けられるので、医師に対して精神的に頼ってしまいがち。その医師から好意を持たれたら、拒否できるはずもありません。なので、精神科医は患者の私生活には踏み込まないというのが絶対的な職業倫理なのです。しかし、有安の交際相手はその禁忌を破ってしまった。これではメンタルクリニックに対する偏見が助長されてしまいかねず、患者としては本当に迷惑な話でしょう」
実際、有安の彼氏公表について、メンタルクリニックの利用者からは「あり得ない」との大反発あるというのだ。
「一般的な診療科とは異なり、メンタルクリニックはそこに通っていること自体を他人は知られたくないもの。自分の抱えている病状を不安や苦しみを家や職場で打ち明けることができず、だからこそ医師に頼ってしまいがちです。そういう状況があるなかで、有安が精神科医との交際を発表したことにより、世間に『メンタルクリニックの患者と医師の交際はありがち』という誤った認識が広まってしまいかねませんからね」(前出・医療系ライター)
ファンからは祝福の声もある有安の交際だが、世間にはこの関係に首を傾げる人たちもいるということを、彼女は肝に銘じておくべきではないだろうか。
(白根麻子)