- 2026/02/05
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16日、「デイリー新潮」が、中居正広のレギュラー番組2本の打ち切りが決まったと報道。このニュースがネット上で、「6月に退社発表だといいのになぁ」「まさか5人の合流くる!?」など、さまざまな憶測を呼んでいる。
現在5本のレギュラー番組を抱えている中居。「デイリー新潮」によると、打ち切りになるのは『中居正広の身になる図書館』(テレビ朝日系)と『ナカイの窓』(日本テレビ系)だという。打ち切りが決まった理由は“視聴率の低迷”だとされているが、レギュラー2本同時終了には今後何か“動き”があると予想する声が多い。
「中居のレギュラー番組打ち切りに対して、SNSなどからは『2番組打ち切りって事務所から圧力がかかったとか……?』『中居くんマジか!? 絶対に6月なにかあるだろ』『もしかして6月に中居くん退所発表?』『そろそろジャニーズ辞めて、新しい地図グループに移籍するのかな? とにかく6月に注目』などと予想する声が続出しています。というのも中居は、6月にジャニーズ事務所との“契約更新意思の確認”を控えているから。ご存知の通り、中居はSMAP解散後も事務所に残留して契約を更新してきました。しかしラジオ番組でSMAPの楽曲を流すなど、“SMAP愛”が度々話題になります。そのため6月でジャニーズを退所して“『新しい地図』と合流する”と予想する人が多いのでしょう」(芸能ライター)
また今回の報道で、木村拓哉の動向にも注目が集まることに。今月14日放送の『帰れマンデー見っけ隊!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演した木村は、占い芸人のアポロン山崎から「6月に新たなことがスタートする」と“お告げ”を受けていた。
「アポロンの占い結果に木村は、『ちょっと、この人怖いかも……』と複雑な表情を浮かべていました。実は木村も6月に“契約更新意思の確認”を控えており、ネット上では『6月につとぷ(中居と木村のこと)から嬉しい発表がありますように!』『いよいよ中居くん退所かな! 木村くんも6月に何かがあるって手相が出てたから、つとぷ揃って退所ならめでたいわ』『私は「再始動に向けて動いてるんだな」と考えてるよ』『6月につとぷ退所発表、9月に再結成だと勝手に思っています』といった憶測の声が多く上がっています」(同)
もちろん中居と木村は、今後の動きについて明言はしていない。ファンの期待と注目が集まっているが、6月に何か大きな発表はあるのだろうか
昨年で芸能界を引退し裏方に転身した滝沢秀明氏(36)の新会社「ジャニーズアイランド」が発足したことが16日、分かった。
新会社はジャニーズ事務所の関連会社で、ジャニーズJr.のプロデュースと今後の新人発掘が主要業務。滝沢氏は社長に就任した。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(87)が会長を務める。
実質的な活動初日となったこの日、滝沢氏は都内で、できたての名刺を配り報道陣に応対。さっそく3月に横浜アリーナで「SixTONES(ストーンズ)」「Snow Man」「Travis Japan」のJr.3ユニットによる横浜アリーナでの単独コンサートを行い、演出すると発表した。
自身が出演しないコンサートの演出は初めて。昨年ジャニー氏がプロデュースした公演を引き継ぐ形となるが「ジャニーさんはコンサートだけでビックリしてくれない」と独自色を濃く出していく。
その1番手が、6人組だったSnow Manに新メンバー3人を加入させる改編だ。同ユニットは平均年齢が25歳を超えるが、それより大幅に若い中学3年の村上真都(まいと)ラウール(15)を大抜てき。滝沢氏は昨年12月のディナーショーで「気になる無名のJr.」の存在を公言。その一人が村上であることを明かし「雰囲気がある。踊ってて輝いてる」と秘蔵っ子の魅力を熱弁した。増員は「“新しい風を吹かせたい”というグループの希望」だったと話し「彼らも(村上への思いが)同じだった。だったら、と、ジャニーさんと相談して加入を決めた」と説明した。ほか関西ジャニーズJr.の向井康二(24)、宇宙Sixの目黒蓮(21)が兼任で加入。3月24日の横浜アリーナ公演がお披露目となる。
就任早々剛腕さく裂のタッキー社長。Jr.専門のグッズショップや新たなネット番組設立への準備も進めている。「今年1年いろいろ仕掛けていきたい」と予告した。
≪Jr.ユニット人事権も≫新会社は、従来ジャニー氏が一手に手掛けていた分野を業務とする。「デビュー前の子たちに時代に合わせた多様な活躍の場を設けたい」と滝沢氏。Jr.全員の悲願である「CDデビュー」という目標は尊重し「そこに持っていってあげたい」と話す。デビューの決定権はジャニーズ事務所のメリー藤島、ジュリー藤島の両副社長にあるが「連携して育成にあたる」と強調した。Jr.ユニットの人事権は「基本的に任せてくれている」と、すでに滝沢氏へ移行しつつあり「ファンの思いを最優先にしたい」と話す。またグループの命名権は「まだジャニーさん」とした。
数年前までおバカタレントとして人気だったローラが大きく“キャラ変”した。SNSを通して政治問題や環境問題などを積極的に発信し、大きな波紋を呼んでいる。過去にはタメ口、OKポーズがトレードマークだったが、おバカ扱いにはほとほと嫌気が差しており、休養を機におバカキャラとは決別した。事務所トラブルの時もスポンサーはほとんど離れなかったため今も強気を通しているが、さすがに最近のローラは行き過ぎな部分もあり、将来は不透明だ。
カラダが喜ぶ究極比率!BCAA87,000mg配合【BCAAマッスルプレス】昨年末、ローラはインスタグラムで「みんなで沖縄をまもろう! たくさんの人のサインが必要なんだ」と米軍基地の辺野古移設工事中止の嘆願書への署名を呼びかけたことがきっかけとなり、「芸能人の政治的発言」について喧々諤々の論争を呼んだことは記憶に新しいだろう。他にもインスタでは環境問題について何度も呼びかけており、かつてのおバカタレントとしての面影はどこにもない。
「一昨年に所属事務所との契約トラブルが表面化。仕事を休まざるを得なかった時に、おバカキャラとはきっぱり縁を切ることにしました。ローラ本人もおバカ扱いされることは嫌がっていましたから。事務所と和解して活動再開するにあたって、『女性に憧れられる女性』という新しいキャラを打ち出すことにしました。簡単に言えば、アメリカのセレブみたいなイメージです。政治や環境問題に積極的に発言しつつ、美容やフィットネスにも取り組むみたいな感じです」(テレビ局関係者)
復帰後はバラエティー番組から多くのオファーがあったが、よほどしがらみがない限りはほとんど断り、新キャラのイメージ定着を図っている。それが可能なのも数多くのCMに出演しており、収入が高いレベルで安定しているからだ。
「事務所トラブルの真っ最中だった一昨年はCM女王となり、昨年も10本以上のCMに出演となった。どんなことがあってもCMがほとんど離れなかったことから強気になったローラはますますアメリカンセレブ道を邁進するようになった」(芸能関係者)
だが辺野古移設反対の声を上げたことから、いよいよ虎の子のCMから敬遠されそうだ。
「ローラの訴求力が高いことは事実だが、政治的発言への抵抗感がクライアントから出ている。特に辺野古は国内でも大きく議論が分かれている問題だから。ローラが辺野古移設賛成派を敵に回したことは事実で、今後新たなCMや既存のCMの契約更新は難しくなりそうだ」(広告代理店関係者)。
確かにアメリカの女優などは積極的に政治的発言を行っているが、ローラの活動の中心は文化も歴史も違う日本だ。ローラ自身はそんなことはまったく気にかけていないが、これからCM減が現実のものとなりそうだ。
(文=左川しんじ)
引用:ローラ、辺野古移設反対で「CM減」決定的か!? クライアントが抵抗感「CM更新難しい」
2日放送のバラエティ特番『ニンゲン観察!モニタリング☆超豪華芸能人大集合!新春3時間SP!!』(TBS系)に出演した木村拓哉が、懐かしのドラマのシチュエーションを再現する場面があり、旧来のファンをザワつかせた。
夜塗って翌日サラサラ【デトランスα】初回999円お試しモニターはこちらから木村が挑戦したのは、2000年に放送され大ヒットしたドラマ『ビューティフルライフ』(同)以来となる“美容師役”として登場し、一般客にこっそりシャンプーをするというドッキリ企画。ターゲットとなった2人の女性はいずれも木村のファンだったため、美容師が木村だとわかるや否や大興奮……という展開を迎えた。
「1人目の女性に対しては正面からハグをした木村でしたが、2人目の女性に対しては後ろからハグ。これは、1993年に放送されたドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)内で、木村が石田ひかりを相手に披露したことで当時流行した、“あすなろ抱き”を彷彿とさせるものだったため、ファンに懐かしい気持を抱かせるとともに、『羨ましすぎる』『この企画に出たいので、またやってくれませんか?』などと、嫉妬の声が相次ぐことにもなったようですね」(芸能関係者)
今回は、ドッキリを仕掛けられる側にも回った木村。その内容はといえば、勝地涼から俳優業を辞める相談を受ける、というものだったのだが、真摯に後輩の悩みを聞き、説得する姿に絶賛の声が送られることになった。
「仕掛け人の勝地が、『自分はどの役やっても普通になっちゃう』と打ち明けた際、木村は、『自分だって言われてるもん。何やったってキムタクだって』と返答。どのドラマでも同じような役柄を演じる木村に対してネット上では以前から、“金太郎飴”と揶揄する声が少なくありませんでしたが、『まさかキムタク本人からこの言葉が発せられるとは』『後輩を説得するために自分の弱みを見せられるのは凄い』などと反響がネット上では巻き起こりました。
また、自身も勝地も、演出家の故・蜷川幸雄氏から指導を受けたという共通点があるため、学んだことを次の世代へつなげていく使命があるのでは? と諭した際には、勝地が思わず泣いてしまう場面もありました」(同)
蜷川氏との仕事を通じて、「人から拍手をいただく事の凄さに気づかされた。そこから本腰になった」と語った木村。今月18日からは、勝地も出演する主演映画『マスカレード・ホテル』が公開される。蜷川氏から学んだことを見せつつ、初の刑事役で新境地を拓くことができるのだろうか。注目を集めそうだ。