- 2026/02/05
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話題のエンタメニュースを更新しています。^^!
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タレントのLiLiCo(48)が12日、自身のブログを更新。夫の小田井涼平(47)がメンバーの5人組歌謡コーラスグループ「純烈」の友井雄亮(38)が交際女性への暴力や金銭問題、不倫などのトラブルが週刊誌に報じられ、11日にグループからの脱退と芸能界引退を表明したことへの思いを明かした。
カギのトラブルや防犯対策!カギのことなら【カギ110番】LiLiCoはまず、「今回は主人・小田井涼平が所属する“純烈”のメンバーである友井雄亮に関して、被害に遭われた女性のみなさんとその家族に一生消えない心の傷を負わせてしまったことを大変申し訳なく思います」と謝罪した。
その上で「友井雄亮本人の言葉を聞きたくて、そして表情も見たくて、昨日開かれた記者会見まで待っていました。なにが本当なのか。。。そして記者会見を見ました。全部本当だったのかと。。。どんな表現がいいのかわかりませんが、本当にがっかりしました。みんなで頑張ってここまで来たのに。たくさんの純烈ファンに応援してもらっているのに。若いころから友井雄亮は芸能界にいたのに、なぜ女性関係に関してその自覚がなかったのか。残念。ずっと心が痛い。元気を届けないといけない職業なのに本気で笑えない」と友井の会見を見た印象をつづった。
さらに「疲れて帰って来る主人の姿、おととい共演して、力を振り絞って一生懸命明るく頑張る酒井さん、白川さん、後上さんそして主人、わたしの所属事務所のスタッフが対応してくれていること、全てが辛い」と、夫らの様子を明かした上で「また、各テレビ番組の司会者、コメンテーターのみなさんが純烈を今まで応援してくださって、いつも優しい言葉を掛けてくれていたのに裏切るかたちになってしまったことにも心を痛めています。純烈はこれから4人で今まで以上に頑張ると思いますが、起こったことは一生消えないし、イメージが付きます。純烈のメンバーにはわたしの家族がいます。4人をこれからも微力ながら支えていきます」と決意を明かしていた。
昨年末、ネット上にジャニーズ事務所の“内部資料”が流出した騒動について、マスコミ関係者がこぞって取材を進めているという。その資料は、ジャニーズJr.の2019年年間スケジュールなど、本来であれば表に出るはずのないものだが、事務所関係者によると「資料は本物」なのだとか。当然、ジャニーズ内ではすぐさま犯人探しが行われ、この問題は「すでに解決してる」というが……。
問題の資料は、3点ほどの画像データで、SixTONESらJr.ユニットの7組の2019年年間スケジュールのほか、2020年の東京五輪に向けたプロジェクトや、「ISLAND TV」なる有料サイトの構想についてなど、具体的な情報がいくつも書かれていた。
「一部週刊誌が、年明けのタイミングで、この資料について詳報するという情報がマスコミ界隈で飛び交い、ほかにも複数の社がデータの真偽について関係各所に確認を取っていました。ジャニーズサイドは、資料が本物であることを認めていましたが、むしろそれ以上に懸念しているのは、情報を漏洩させた“犯人”の正体についてだったようです」(週刊誌記者)
資料が本物だとすれば、疑われるのは外部からのハッキング、あるいは内部犯による漏洩だろう。当初からジャニーズ内では、後者が疑われていたという。
「しばらくは多くのスタッフが、『もし自分が疑われていたらどうしよう』『自分が関わっている人間の犯行だとすれば、業務に多大な支障が出てしまう』などと、疑心暗鬼になっていたようです」(ジャニーズに近い関係者)
また、流出した画像データは、「ファンの想像をかき立てようとしたのか、いくつかの箇所が黒く塗り潰されていた」(同)といい、ネット上では「犯人は内部の愉快犯」を指摘する声が出ていた。
「伏せられていたのは、新グループや作品の名称などと考えられています。恐らく、データ流出の影響で、計画自体が頓挫してしまうことは避けたかったのではないでしょうか。すでにジャニーズ内では『問題は解決している』そうで、つまり犯人を突き止めた上で、何らかの処分も下されたということなのでしょう」(同)
こうして、一連の流出騒ぎは収束を迎えたというが、それでもジャニーズサイドの管理責任を問う厳しい声も聞かれる。
「今回は“ボヤ騒ぎ”程度で済んだかもしれませんが、所属タレントによる不祥事などと同様、ファンを悲しませないためにも、二度とこんなことが起こらない体制づくりに励んでもらいたいものです」(芸能プロ幹部)
今回の情報漏えい事件が、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とならないことに期待したいが……。
これぐらいは許容範囲? いやいや、許せない!? その仕事ぶりに対しての評価は真っ二つに分かれてしまったようだ。
大みそかに放送された「NHK紅白歌合戦」で、紅組司会を初めて務めた広瀬すずの司会ぶりが視聴者の間でかなり話題になった。番組冒頭、赤色の着物姿で登場した広瀬は、前半途中から白黒の水玉などがあしらわれたワンピースに。後半戦からは黒のノースリーブのドレスに変わるなど、複数回の衣装替えの度にネット上からは「可愛い」という声が上がり、盛り上がりを見せていたものだ。
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しかし、肝心の進行に関してはミスも目立った。欅坂のパフォーマンスに入る前の曲紹介の際には、すべて言い切る前に楽曲は始まってしまうというアクシデントが…。しかも、そのミスの動揺のせいか欅坂46の曲終わりには「乃木坂46の皆さんでした」と、欅坂を先輩グループの乃木坂46と勘違いして紹介。その他にもセリフを噛んだり、欅坂の時と同様、曲紹介が中途半端になり、そのまま歌に入ってしまう場面が他にも見られたりと、お世辞にもミスが少なかったとは言えなかった。
そのため、一部の視聴者からは「せっかく欅坂が良いパフォーマンスしたんだから、もう少しちゃんとやってくれ」「すずのミスが多すぎて、不快なんだが…」「欅坂を乃木坂って言っちゃうのは一番ダメでしょ」「同じミスを2回するってどうなんだよ」など、その司会ぶりに不満をぶつける声も多数上がってしまっている。
「リハーサルの段階では総合司会の内村光良も広瀬について『全然緊張してない』と、初司会とは思えない安定感を絶賛していましたが、やはり本番となると違いますね。広瀬自身も番組終了後には『楽しかったというのもあるけど、すごく緊張しました。ふだんから緊張するタイプじゃないけど、3階席まで埋め尽くされていたのを見て、緊張して噛んでしまいました。悔しいです』と、珍しく緊張していたと振り返っていました。とはいえ、20歳と史上3番目の若さで紅組司会を務めたわけで、そこまで大きなミスがあったわけでもありませんから十分合格点をあげてもいいんじゃないですかね」(エンタメ誌ライター)
現に「20歳なんだし、許してやれよ」「衣装が可愛いからミスなんて気にならない」「ミスしてるところが逆に初々しくて応援したくなったよ」などといった広瀬への励ましの声も目立っていた。とりあえずは13年の紅白で当時初の紅組司会に選ばれるも、天然な進行ぶりが話題となった綾瀬はるかよりは全然「よくできて」いたことは間違いない。
そして、そんな綾瀬も2度目の司会を担当した15年の紅白では進行ぶりも確かに上達していたこともあって、広瀬にも2度目があるならば、これからの伸びしろに期待したいところだ。