忍者ブログ

エンタメ情報 ^^!

Home > ブログ > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「純烈」小田井の妻・LiLiCo、友井の引退会見に「全部本当だったのかと…。本当にがっかりしました」

 タレントのLiLiCo(48)が12日、自身のブログを更新。夫の小田井涼平(47)がメンバーの5人組歌謡コーラスグループ「純烈」の友井雄亮(38)が交際女性への暴力や金銭問題、不倫などのトラブルが週刊誌に報じられ、11日にグループからの脱退と芸能界引退を表明したことへの思いを明かした。

カギのトラブルや防犯対策!カギのことなら【カギ110番】

 LiLiCoはまず、「今回は主人・小田井涼平が所属する“純烈”のメンバーである友井雄亮に関して、被害に遭われた女性のみなさんとその家族に一生消えない心の傷を負わせてしまったことを大変申し訳なく思います」と謝罪した。

 その上で「友井雄亮本人の言葉を聞きたくて、そして表情も見たくて、昨日開かれた記者会見まで待っていました。なにが本当なのか。。。そして記者会見を見ました。全部本当だったのかと。。。どんな表現がいいのかわかりませんが、本当にがっかりしました。みんなで頑張ってここまで来たのに。たくさんの純烈ファンに応援してもらっているのに。若いころから友井雄亮は芸能界にいたのに、なぜ女性関係に関してその自覚がなかったのか。残念。ずっと心が痛い。元気を届けないといけない職業なのに本気で笑えない」と友井の会見を見た印象をつづった。

 さらに「疲れて帰って来る主人の姿、おととい共演して、力を振り絞って一生懸命明るく頑張る酒井さん、白川さん、後上さんそして主人、わたしの所属事務所のスタッフが対応してくれていること、全てが辛い」と、夫らの様子を明かした上で「また、各テレビ番組の司会者、コメンテーターのみなさんが純烈を今まで応援してくださって、いつも優しい言葉を掛けてくれていたのに裏切るかたちになってしまったことにも心を痛めています。純烈はこれから4人で今まで以上に頑張ると思いますが、起こったことは一生消えないし、イメージが付きます。純烈のメンバーにはわたしの家族がいます。4人をこれからも微力ながら支えていきます」と決意を明かしていた。



引用:「純烈」小田井の妻・LiLiCo、友井の引退会見に「全部本当だったのかと…。本当にがっかりしました」









PR

「キャッツアイ」が奇跡の復活!『劇場版シティーハンター』新予告編解禁

原作の発行部数が全世界で5,000万部を超え、今なお世界中で絶大な人気を誇る漫画界の“レジェンド”「シティーハンター」が、2019年に長編アニメーション映画『劇場版シティーハンター<新宿プライベート・アイズ>』として復活する。



そして、本作の新予告編が解禁となり、その中であのキャッツアイ三姉妹が登場することが明らかとなった。「キャッツ♥アイ」は「シティーハンター」の原作者・北条司氏の連載デビュー作であり、瞳、泪、愛の美人三姉妹が「怪盗キャッツアイ」として暗躍するラブアクション。

近年もCMやドラマ、コントなどで数多くオマージュされるなど、今なお広い認知度と人気を誇る「キャッツ♥アイ」だが、本作では、原作者・北条司氏自らのアイデアにより「海坊主と美樹が働く『喫茶キャッツアイ』のオーナーだった!」という驚きの事実も明らかに。また、本作の監督を務める、こだま総監督は両作品のTVアニメ版の監督である点も注目しておきたい。

三姉妹のキャストは、瞳役を戸田恵子、愛役を坂本千夏とオリジナルキャストが続投。戸田恵子は泪役も演じることが決定し、一人二役を演じる。新たに解禁された本予告第二弾では、おなじみのメロディー「CAT'S EYE」をバックに美人三姉妹がレオタードを身にまとい新宿の街に再び現れるシーンも。「キャッツ♥アイ」の復活が「シティーハンター」をさらに熱く華やかに盛り上げる。

■戸田恵子のコメント
『キャッツ♥アイ』の収録当時が思い出されて懐かしかったです。泪役の藤田淑子さんとは公私ともに本当に姉妹のように過ごしてきました。実際、トコ姉さんも演じたい気持ちでいっぱいでした。その思いを汲んで妹の私が代役を申し出ました。スタッフの皆さんも受け入れてくださって感謝します。

さらに今回の映像では、先日発表されたゲスト声優・チュートリアルの徳井義実の演じた役柄も明らかに。徳井は劇中に登場する超個性的なファッションデザイナー・コニータを熱演している。

前回解禁された本予告に引き続き、武器商人のヴィンスや大企業ドミナテックのCEO御国真司の姿も登場し、徐々に獠の戦う敵も明らかに。そして香のボーイッシュな普段の姿とうって変わったキュートなドレス姿も登場するなど、獠と香の関係にも目が離せない。徐々に明らかになっていく物語の全容に、ますます期待が高まる。
○●「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」本予告第二弾 | 2019年2月8日(金)全国ロードショー

<現代の新宿>で冴羽獠はどんな悪に立ち向かい、如何なる活躍を見せるのか――。『劇場版シティーハンター<新宿プライベート・アイズ>』は、2019年2月8日(金)ロードショー。各詳細は公式サイトにて。

(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会


引用:「キャッツアイ」が奇跡の復活!『劇場版シティーハンター』新予告編解禁








 

純烈に待ち受ける茨の道、女性スキャンダル浮上で謝罪行脚へ

昨年大みそかの紅白に初出場した男性5人組グループ・純烈の友井雄亮(38)が1月9日、「文春オンライン」で報じられた女性スキャンダルについてグループのブログで謝罪した。

【デトランスα】初回定期お試し999円モニターコース

「文春オンライン」では、友井が14年ごろから同棲していた女性へのDV疑惑を報道。さらには別の女性の貯金3,000万円超を使い込んだ疑惑や、別の女性との浮気などを10日発売の「週刊文春」(文芸春秋)で詳報すると予告している。

「純烈といえば、マダム層の圧倒的支持に支えられてきただけあって、女性関係には特にナーバスになっていました。リードボーカルの白川裕二郎(42)も元日にスポーツ紙で報じられるまで、8年前に結婚していたことを明かさなかったほど。それだけに、友井さんのスキャンダルは大ダメージです」(レコード会社関係者)

ブログで友井は「この度の週刊誌の記事により、日頃純烈を応援してくださっているファンの皆様及び関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます」と謝罪。

そのうえで、「記事の内容につきましては、すでに解決にはなっておりますが、自分の気持ちとしては今でも相手の方々には大変申し訳ないと思っておりますし、心から深く反省しております」と説明。「今後は、自らの人生を真摯に見つめ直し、二度と同じような事態を起こさないように致します」としているが……。

「メンバーの小田井涼平さん(47)と結婚したLiLiCoさん(48)も、これまでいろいろとグループを盛り立てていました。そして念願の紅白出場でグループの認知度をアップさせたばかりだっただけに、最悪のタイミング。しばらくはどこの営業に行っても“謝罪行脚”となりそうです」(芸能記者)

昨年は破竹の勢いだった純烈だが、今年は早くもはいばらの道が待っているといえそうだ。



引用:純烈に待ち受ける茨の道、女性スキャンダル浮上で謝罪行脚へ









ジャニーズ事務所、極秘の“Jr.内部資料”流出……スタッフは疑心暗鬼も「犯人はすでに特定」?

 昨年末、ネット上にジャニーズ事務所の“内部資料”が流出した騒動について、マスコミ関係者がこぞって取材を進めているという。その資料は、ジャニーズJr.の2019年年間スケジュールなど、本来であれば表に出るはずのないものだが、事務所関係者によると「資料は本物」なのだとか。当然、ジャニーズ内ではすぐさま犯人探しが行われ、この問題は「すでに解決してる」というが……。



 問題の資料は、3点ほどの画像データで、SixTONESらJr.ユニットの7組の2019年年間スケジュールのほか、2020年の東京五輪に向けたプロジェクトや、「ISLAND  TV」なる有料サイトの構想についてなど、具体的な情報がいくつも書かれていた。

「一部週刊誌が、年明けのタイミングで、この資料について詳報するという情報がマスコミ界隈で飛び交い、ほかにも複数の社がデータの真偽について関係各所に確認を取っていました。ジャニーズサイドは、資料が本物であることを認めていましたが、むしろそれ以上に懸念しているのは、情報を漏洩させた“犯人”の正体についてだったようです」(週刊誌記者)

 資料が本物だとすれば、疑われるのは外部からのハッキング、あるいは内部犯による漏洩だろう。当初からジャニーズ内では、後者が疑われていたという。

「しばらくは多くのスタッフが、『もし自分が疑われていたらどうしよう』『自分が関わっている人間の犯行だとすれば、業務に多大な支障が出てしまう』などと、疑心暗鬼になっていたようです」(ジャニーズに近い関係者)

 また、流出した画像データは、「ファンの想像をかき立てようとしたのか、いくつかの箇所が黒く塗り潰されていた」(同)といい、ネット上では「犯人は内部の愉快犯」を指摘する声が出ていた。

「伏せられていたのは、新グループや作品の名称などと考えられています。恐らく、データ流出の影響で、計画自体が頓挫してしまうことは避けたかったのではないでしょうか。すでにジャニーズ内では『問題は解決している』そうで、つまり犯人を突き止めた上で、何らかの処分も下されたということなのでしょう」(同)

 こうして、一連の流出騒ぎは収束を迎えたというが、それでもジャニーズサイドの管理責任を問う厳しい声も聞かれる。

「今回は“ボヤ騒ぎ”程度で済んだかもしれませんが、所属タレントによる不祥事などと同様、ファンを悲しませないためにも、二度とこんなことが起こらない体制づくりに励んでもらいたいものです」(芸能プロ幹部)

 今回の情報漏えい事件が、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とならないことに期待したいが……。




引用:ジャニーズ事務所、極秘の“Jr.内部資料”流出……スタッフは疑心暗鬼も「犯人はすでに特定」?









広瀬すず、「紅白初司会の進行」に視聴者の反応は「辛辣」「激励」真っ二つ!

 これぐらいは許容範囲? いやいや、許せない!? その仕事ぶりに対しての評価は真っ二つに分かれてしまったようだ。

 大みそかに放送された「NHK紅白歌合戦」で、紅組司会を初めて務めた広瀬すずの司会ぶりが視聴者の間でかなり話題になった。番組冒頭、赤色の着物姿で登場した広瀬は、前半途中から白黒の水玉などがあしらわれたワンピースに。後半戦からは黒のノースリーブのドレスに変わるなど、複数回の衣装替えの度にネット上からは「可愛い」という声が上がり、盛り上がりを見せていたものだ。

家族を電気の使用状況で見守る【遠くても安心プラン】

 しかし、肝心の進行に関してはミスも目立った。欅坂のパフォーマンスに入る前の曲紹介の際には、すべて言い切る前に楽曲は始まってしまうというアクシデントが…。しかも、そのミスの動揺のせいか欅坂46の曲終わりには「乃木坂46の皆さんでした」と、欅坂を先輩グループの乃木坂46と勘違いして紹介。その他にもセリフを噛んだり、欅坂の時と同様、曲紹介が中途半端になり、そのまま歌に入ってしまう場面が他にも見られたりと、お世辞にもミスが少なかったとは言えなかった。

 そのため、一部の視聴者からは「せっかく欅坂が良いパフォーマンスしたんだから、もう少しちゃんとやってくれ」「すずのミスが多すぎて、不快なんだが…」「欅坂を乃木坂って言っちゃうのは一番ダメでしょ」「同じミスを2回するってどうなんだよ」など、その司会ぶりに不満をぶつける声も多数上がってしまっている。

「リハーサルの段階では総合司会の内村光良も広瀬について『全然緊張してない』と、初司会とは思えない安定感を絶賛していましたが、やはり本番となると違いますね。広瀬自身も番組終了後には『楽しかったというのもあるけど、すごく緊張しました。ふだんから緊張するタイプじゃないけど、3階席まで埋め尽くされていたのを見て、緊張して噛んでしまいました。悔しいです』と、珍しく緊張していたと振り返っていました。とはいえ、20歳と史上3番目の若さで紅組司会を務めたわけで、そこまで大きなミスがあったわけでもありませんから十分合格点をあげてもいいんじゃないですかね」(エンタメ誌ライター)

 現に「20歳なんだし、許してやれよ」「衣装が可愛いからミスなんて気にならない」「ミスしてるところが逆に初々しくて応援したくなったよ」などといった広瀬への励ましの声も目立っていた。とりあえずは13年の紅白で当時初の紅組司会に選ばれるも、天然な進行ぶりが話題となった綾瀬はるかよりは全然「よくできて」いたことは間違いない。

そして、そんな綾瀬も2度目の司会を担当した15年の紅白では進行ぶりも確かに上達していたこともあって、広瀬にも2度目があるならば、これからの伸びしろに期待したいところだ。





引用:広瀬すず、「紅白初司会の進行」に視聴者の反応は「辛辣」「激励」真っ二つ!










 

PAGE TOP