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木村拓哉が本音を吐露「やることなすこと、いろいろ叩かれる」

1月2日放送の「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)に木村拓哉がゲスト出演。ドッキリ企画の最中、芸能界を生きていく中で感じる“本音”を垣間見せる場面があった。

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仕掛け人を務めたのは映画『マスカレード・ホテル』で共演する勝地涼。木村にとっては後輩の勝地が「役者を辞めようか今迷っていて」と切り出すと、木村は真剣な表情で話に耳を傾ける。

木村は、妻・前田敦子と人生を歩んでいる勝地に向かって「涼くんだけの人生ではない」「パートナーにまずは相談するべきだと思うよ」と諭す。勝地が「(役者の仕事が)しんどくなってしまって」と演技を続けると、「いや、みんなしんどいでしょ」「(自分も)しょっちゅうだよ」と答える木村。

続けて、どういう時に辛くなるか聞かれた木村は「やることなすこと…ね、いろいろ叩かれるから」と胸の内を吐露。さらに「どの役をやっても普通になっちゃう」と悩みを打ち明ける勝地に、木村は「自分だって言われてるもん。何やったってキムタクだって」「しょうがないよね、人がそう言うんだから」「でもそれはそれだし」と、本音を打ち明けていた。

また、「辛くない人なんていないよ絶対」とも勝地を励ました木村。2人とも演出家・蜷川幸雄に指導してもらったという共通点もあり、木村は「蜷川さんにいろんなスイッチを押してもらった」「(蜷川から学べたのは)ものすごい自身じゃん」と勝地に語りかける。

それを聞いていた勝地もドッキリの仕掛け人であることを忘れたかのように、涙を浮かべながら「こんなこと言ってたら(蜷川さんは)絶対怒ると思います」と、真剣な表情を見せていた。

放送後のSNS上では「スーパースターのキムタクも生身の人間なんだよね」「木村くんの本音を聞いて泣けてくる」といったコメントが書き込まれていた。

次回の「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」は1月17日(木)放送予定。(ザテレビジョン)



引用:木村拓哉が本音を吐露「やることなすこと、いろいろ叩かれる」









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小室哲哉からタッキーまで「引退」ラッシュの1年だった

【芸能界仕事術】

 クリスマスの時期だからというのか、小倉優子(35)、高橋真麻(37)がそれぞれ結婚を報告した。

【遺品整理プログレス】

 その前は、次々に離婚の発表があって、今年も結婚、離婚、熱愛、破局がたくさんあったなぁと思ったのだが、2018年の芸能界はそれよりも特筆すべき出来事が続いたと考えている。キーワードは“引退”だ。

 1月、不倫疑惑を報じられた小室哲哉(60)が記者会見を開いたが、不倫の釈明のはずが「僕なりの、この騒動へのけじめとして、引退を決意しました」と言い出し、その方が大きな話題になった。引退で不倫の話をかき消した感じだが、半ばやけっぱちな印象さえ覚えた。ただ、小室はその前年の時点ですでに芸能活動を終わらせたいと周囲に漏らしていたらしく、身を引く考えは持ち続けていたようだ。CDが売れない時代になり、曲を作れば売れまくる頃を知っているだけに、限界を感じていたのだろう。

 次にビックリさせられたのが、関ジャニ∞の渋谷すばる(37)が芸能活動をやめ、ジャニーズ事務所も退所して海外音楽留学すると会見したことだ。彼の歌唱力がジャニーズでトップクラスなのはもちろんだが、音楽性を含む多くの音楽シーンで高く評価されていた。本人としては、いくら褒められても自分はキチンと音楽の勉強ができていないという思いが強かった。基礎からやり直したいという意志があり、クソ真面目と呼べる性格が出ていた。

 僕なんかは、スケベ心があるから、保険で歌の仕事を続けながら国内で勉強する時間と場所を見つけようとするところだ。すばるの場合、年齢的にも、今後の自分の人生を考えたのだろう。

 人生のリセットという意味では、予定されていた安室奈美恵(41=写真)の引退が大きい。1年間にわたる引退ビジネスは、たいへんな成功をもたらした。CD、DVDの売り上げが150億円を超え、コンサートチケット、グッズも売れまくり、全て含めると300億円以上の売り上げがあった。安室の個人事務所には100億円近い金額が入ったともいわれている。歌やダンスがパワーダウンする前、一番いい時機にやめてしまう決断だった。

 タッキー&翼もその活動を終えてしまった。今井翼(37)は難病治療のためで致し方ない面もあるが、滝沢秀明(36)は裏方に専念するというので、初めは信じられなかった。

 自分がつくったオフィス北野を退社したビートたけし(71)も芸能活動こそ続けているが、それまで背負っていた大きな荷物をすべて下ろし、最後を自由にやっていきたいということだろう。

 引退は、次の自分のステージを見つけて、新しい時代をつくろうという意欲も感じられるものだ。ま、平成も終わっちゃうことだし……。

(城下尊之/芸能ジャーナリスト)



引用:小室哲哉からタッキーまで「引退」ラッシュの1年だった









KinKi Kidsは23年間トップを走り続けた…解散や活動休止の懸念も

 今月25日、31日付けの週間オリコンランキング(集計期間は17日から23日)が発表され、KinKi Kidsの「会いたい、会いたい、会えない。」が初週売り上げ18万枚で初登場1位を獲得したことがわかった。同作は久保田利伸書下ろしのラブソングで、ジュエリーブランド・BijoudeのテレビCMソングになっている。



 KinKi Kidsは「会いたい、会いたい、会えない。」のオリコン1位獲得により、自身が歴代1位を保持する「シングル1位獲得連続年数」を23年に延ばし、「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」を40作連続に更新した。

 ちなみに、「デビュー曲からの連続1位獲得作品数」の2位はKAT-TUN、3位はNEWS、Hey! Say! JUMPとなっており、ジャニーズの後輩グループが後を追っている状況だ。記録づくりが大好きなジャニー喜多川氏の並々ならぬ情熱を感じる。

 無事に記録を更新したKinKi Kidsだが、2018年は堂本光一と堂本剛、それぞれソロでの活動が中心で、年末年始に予定されていた恒例のコンサートも中止となった。ファンの間では解散や活動休止を懸念する声も少なくはない。

年末年始コンサートの中止から“KinKi Kids解散説”に波及

 2018年のソロ活動としては、堂本光一は2月から3月は舞台「Endless SHOCK」、7月から10月も同じく舞台「ナイツ・テイルー騎士物語ー」の主演を務めた。一方、堂本剛はソロプロジェクト「ENDRECHERI」名義でシングルとアルバムを発売し、8月には音楽フェス「SUMMER SONIC」や「イナズマロックフェス」に出演を果たした。

 しかし、グループでの活動は少なく、KinKi Kids として21年間欠かすことなく続けてきた年末年始のコンサートは、2017年6月から剛が患っている左耳の突発性難聴を考慮し、中止することが発表された。長年続けてきたコンサートだっただけにファンには衝撃が走ったが、「体が一番大切だから仕方がない」と納得せざるを得ない状況。年末年始コンサートの後はNEWSが継ぐこととなった。

 しかし、先に述べたように剛は「ENDRECHERI」での、音楽活動を再開させている。そのことから、KinKi Kidsの“解散”を危惧するファンも出ている。

 ただし、「ENDRECHERI」として「SUMMER SONIC」に出演した際の剛は、左耳に綿と耳栓を詰めた上でヘッドホンを装着し、右耳だけで音を聞き取りながら演奏をするという、万全とはいえない状態であった。

 また、同音楽フェスで堂本が披露した曲は8曲であったが、ワンマンでのコンサートとなればより多くの曲を歌う必要がある。現段階で長時間のコンサートをすることは危険と判断して年末年始コンサートは中止となったのではないだろうか。

堂本光一自身も「 KinKi Kidsとしてお会いできることが、ちょっと少ない年ではあった」

 一時は解散説も飛び出したKinKi Kidsだが、今月21日には「MUSIC STATION SUPER LIVE 2018」に出演。ファンの間ではお馴染みの、堂本光一がカメラに背を向けて堂本剛に話しかける「相方正面」が映るなどし、相変わらずの姿にファンは安心したようだ。

 26日には、『堂本兄弟2018みんな集まれ!忘年会SP』(フジテレビ系)が放送され、冒頭で紹介した最新シングル曲「会いたい、会いたい、会えない。」を堂本ブラザーズバンドで初パフォーマンスするなど、KinKi Kidsとして音楽を奏でるシーンも用意されている。

 年末にかけて二人での活動も増えたKinKi Kidsだが、1年を通してグループでの活動が少なかったことを本人たちも気にかけているようだ。堂本光一は今月24日に放送された自身のラジオ『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)で、以下のように述べている。

<ファンのみなさんとね、KinKi Kidsとしてお会いできることが、ちょっと少ない年ではあったと思うんですけども>
<2019年がどんな年になるかなんて、ホントにわかんないです。でも、目の前にあること、いろんな壁にぶち当たること、いろいろあると思いますけど、その一つひとつに真摯に向き合って、やっていけたらいいのかなと思っております>

 2019年は堂本剛の病状が回復へと向かい、KinKi Kidsとしての活動が増えることを期待したい。



引用:KinKi Kidsは23年間トップを走り続けた…解散や活動休止の懸念も









 

宮迫博之 松本人志の豪邸訪問でつぶやいた「夢ないわ」 その真意とは…

 お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(48)が25日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後10・00)に出演。先輩コンビの「ダウンタウン」松本人志(55)の自宅の豪邸ぶりを明かした。

マイカー賃貸カルモ

 

 松本が主催するクリスマスパーティーに参加後、松本の自宅に訪れたという宮迫。何度も訪問しているが、そのたびに「夢ないわ」と思ってしまうという。「夢がない」というつぶやきに、共演者が不思議がると「『こんなところ、芸人が住めるわけない』って思って。『夢ないわ』って」と、その言葉の真意を説明した。

 

 「スピードワゴン」の小沢一敬(45)が「『夢からさめる』ってことね。『現実見せるな』って」と納得の声を上げると「せやねん。(松本の自宅のような家に住むのは)無理やって思った。みんな白旗揚げるもん」と、次元の違いに諦めムードを漂わせた。

 また、部屋の様子については「部屋の真ん中に公共の施設の柱がある。その柱のスペースで2~3人住めるんじゃないかっていうぐらい(広い)。家とは思えない」と興奮気味に明かし、共演者を驚かせた。




引用:宮迫博之 松本人志の豪邸訪問でつぶやいた「夢ないわ」 その真意とは…











米津玄師 紅白出演が急遽決定、テレビでの歌唱は初

米津玄師が第69回NHK紅白歌合戦に初出場することがわかった。
トムフォードのメガネフレーム

白組で出場し、徳島県からの生中継でテレビ初歌唱を行うことが決定した。紅白歌合戦において徳島県からの生中継は史上初となる。
本来、出演する予定はなかったが、NHK側からの粘り強い交渉で「米津玄師の出身地である徳島からの生中継」という提案で、急遽ではあるが出演する運びとなった。これまでTVのインタビュー・VTR出演などはあったが、TVでの歌唱および生出演は初となる。
2018年3月14日にリリースされた『Lemon』は2018年の年間ランキング1位25冠を達成し、ミュージックビデオ累計再生回数2億4000万回越え(YouTube 2018.2.27公開、2018.12.24時点)、「オリコン年間デジタルシングル(単曲)ランキング2018」1位(2017.12.25~2018.12.17)、「Billboard JAPAN HOT of the Year 2018」含め4冠達成 (2017.11.27~2018.11.25)、楽曲ダウンロード数200万超(2018/12/21付・レコード会社調べ)を記録するなど、2018年のチャートを席巻し数々の史上初の記録を打ちたてた。
■レコード会社による出演の経緯
今回、歌唱予定楽曲である「Lemon」は、TBSドラマ「アンナチュラル」の主題歌であり、“ドラマの為の楽曲”として、昨年12月に制作を進めておりました。ドラマ側の希望で「亡くなった人を想う曲」として制作をしている最中、米津の祖父が他界しました。結果として「あなたが居なくなって悲しい」という気持ちを吐露するような楽曲になりドラマ側にも受けいれて頂いた事で、多くの方に聴いてもらえる曲に育ちました。祖父の他界から1年後となるこの12月の大晦日に、自身の故郷、そして、祖父の生きていた土地・徳島で、この曲を歌う事の意味を感じることが出来た為、この度のオファーを受けさせて頂くという結論に達しました。










 

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