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ヒロミがタッキーの手紙に涙 タレント引退、一番最初に伝えられていた…最後のリフォーム

 年内でタレント活動を引退する滝沢秀明(36)が24日放送の日テレ系「有吉ゼミ 聖夜4HSP」(月曜・後7時)に出演。人気コーナー「八王子リフォーム」で最後のリフォームに挑戦、タレントのヒロミ(53)へ手紙で感謝の気持ちを伝えた。

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 滝沢は「(タレント活動に未練は)ないです。(引退は)スパッと決められた」と決断した時の心境を明かし、この決断にヒロミは「ビックリたけど、『マジで?』って思った後は、(滝沢)っぽいなって感じかな」と語った。

 コーナーの最後には滝沢がヒロミへ感謝の思いをつづった手紙を贈り、誰よりも早く一番にタレント活動引退の報告をしていたことなどを明かした。

 手紙に涙ぐむヒロミは「みんな、俺が泣くと思ってたでしょ?すげぇ遠く見てたからね。本当にありがとうございます。早くプロデュースしたアイドルが世に出て、滝沢がプロデュースした結果が出ればいいなと思っています。僕が出来る範囲ではいろいろ手伝っていきたいなって思っていますので、是非早めにアイドルを作ってください」とエールを送った。

 同コーナーには、滝沢がMVをプロデュースしたジャニーズJr.の6人組ユニット「SixTONES」のジェシー(22)と、滝沢が主演をつとめてきた舞台「滝沢歌舞伎」をメインキャストとして引き継ぐ同じくジャニーズJr.の6人組ユニット「Snow Man」の深澤辰哉(26)も出演。慣れない電動工具に挑戦するなど、滝沢の“後継者”としてヒロミへの弟子入りをアピールしていた。




引用:ヒロミがタッキーの手紙に涙 タレント引退、一番最初に伝えられていた…最後のリフォーム










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20周年ツアー真っ最中…嵐・櫻井翔「解散するから」の現実味

 にわかには信じ難いが、ジャニーズのアイドルグループ「嵐」に“解散説”が流れているというから、穏やかじゃない。ファンからすれば、気が気ではないだろう。

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 嵐を知る関係者によると、メンバーの櫻井翔(36)が学生時代の仲間たちとの“飲み会”で、驚きのひと言を発したという。

「櫻井は11月の週末の夜、オープンしたばかりの東京・銀座のクラブラウンジに、慶応時代の友人たちと集まって飲んでいたそうです。業種はバラバラで、『82年会』というそうですが、櫻井は酒が進むにつれ、どんどん冗舌に。いきなり『嵐はもう解散するから』『1月以降はスケジュールも入っていないから』と言い放ったんだとか。櫻井は酔っぱらうとはっちゃけるタイプで、場を盛り上げるための悪い冗談かもしれませんが、周りにいた友人たちは驚いていたと聞いています」

 今や国民的アイドルグループの嵐は、来年20周年。現在は11月の札幌を皮切りに、来年1月に大阪で千秋楽を迎えるアニバーサリーツアーの真っただ中。やはり、にわかには信じ難い。

「その飲み会の数日後、(同じ嵐の)ニノ(二宮和也)が自分のラジオ番組で、人間関係について『(喧嘩して)絆が生まれるとかあるじゃん? あんなの絶対ないと思ってるから』『俺の中ではそれは絶対にないの。喧嘩したらそこまでだから』なんて話していた。そのせいで、仲間内でも『櫻井とニノが喧嘩したのか?』なんて、あらぬ噂に拍車が掛かったようですね」(前出の関係者)

 いずれにせよ、ツアー終了後の嵐のグループでの活動は、「VS嵐」(フジテレビ系)、「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)などの冠番組の出演だけのようだ。果たして解散はあるのか。

 音楽ジャーナリストの渡邉裕二氏が言う。

「今年のNHK紅白歌合戦の司会は櫻井さんですが、2016年は相葉さん、2017年は二宮さんでした。業界内では嵐のメンバーが交代で紅白の司会を務めるのは周知の事実になっているようです。来年、再来年も残りのメンバーが司会を務めるので、少なくとも2020年まで解散はないと思いますよ。嵐は1999年にデビューしましたが、数年間売れなかったので団結力が強い。仲の良さが売りのひとつでもあります」

 ファンの不安が杞憂に終わればいいが……。




引用:20周年ツアー真っ最中…嵐・櫻井翔「解散するから」の現実味

















宇多田ヒカルをカバーした浜崎あゆみ、ダレノガレ明美も… ネタ切れ感が否めない芸能人4選!「もはや需要ナシ」


 12月5日に放送された『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に、アーティストの浜崎あゆみ(40)が出演。宇多田ヒカル(35)の「Movin'on without you」をカバーして話題になっている。

 浜崎は、胸元がザックリと開いたミニ丈のセクシー衣装で登場。宇多田の楽曲を自らの曲のように歌いこなし、ネット上には「あゆが宇多田をカバーするのはエモい……」「宇多田の曲がいいのはもちろん、あゆの歌声も最高だった」「平成を代表する歌手のコラボだ!」といった絶賛の声が上がっていた。

 しかし一方で、「自前の歌はネタ切れ?」「昔の楽曲だけじゃなくて、人の曲にも頼るようになってしまったのか……」などの辛らつな声も。ここ最近ヒット曲に恵まれていない浜崎を揶揄する人も多いようだ。

 今回は浜崎のように、ネタ切れ感が否めない芸能人たちをご紹介していこう。


●綾部祐二

 昨年10月に渡米した、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二(41)もネタ切れが心配されている。アメリカを訪れたばかりの頃の綾部は、頻繁に自身のインスタグラムを更新してはオシャレな写真をアップしていた。しかし今年の8月ごろから投稿が激減し、ネタ切れ疑惑が浮上している。

 さらに綾部は、渡米してから1年になるにもかかわらず、英語が上達していない様子。この状況を見かねたのか、ネット上からは「アメリカへ何をしに行ったんだ」「何処に向かってるのか全くわからんな」「もう夢を諦めて帰って来いよ。帰国したほうがいい」「インスタ見てても学生の卒業旅行みたいだし、渡米した意味がなんも無さそう」「渡米が壮大なボケに見えてきた」などの声が続出中だ。


●ダレノガレ明美

 モデルのダレノガレ明美(28)は、現在テレビへの露出が激減中。その要因はネタ切れだとされている。ぶっちゃけキャラがウケてブレイクしたダレノガレは、嫌いなタレントや自身の年収、恋愛話などを次々と暴露。発言は次第に過激になっていったが、ぶっちゃけを連発し過ぎてついにネタが尽きてしまったようだ。

 今年8月には、注目を集めるためか渡米を決心したと告白。しかし10月に開催された「第31回 日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式で、英語が上達していないため渡米を断念したことを明らかに。ダレノガレの渡米断念がネットで拡散されると、「どうせ無理なのは皆わかってたからね」「全てを捨てて新しくチャレンジできるほどの根性はなさそう。かまってちゃんだし」「もはや需要ナシ」といった声が上がっていた。



●藤原紀香

 今や梨園の妻であるモデルで女優の藤原紀香(47)も、ネタ切れが心配されている芸能人のひとり。これまでに藤原は、ブログ「気愛と喜愛で♪ ノリノリノリカ」で水素水や酸素水、LED美容器など数多くの美容法を公開してきた。美容法が発表される度に注目を集めてきたが、最近では昭和40年代に流行した「紅茶キノコ」を突如ピックアップ。「なんで今さら?」「もう新しい美容法は無いのか……」と話題になっていた。

 さらに今年5月には、ブログで“ワキを揉む健康法”を公開。少し不思議な美容法をプッシュし始めたため、ネット上には「健康法・美容法ネタが切れたのか?」「面白半分でいつも見てたのに少し心配」「忙しいのかな? 紀香から新ネタが出てこないと不安になる」「激やせ報道もあったし、忙しすぎて新たな美容法が開拓できてないのかな?」と心配の声が上がっている。

(文=ヤーコン大助)


引用:宇多田ヒカルをカバーした浜崎あゆみ、ダレノガレ明美も… ネタ切れ感が否めない芸能人4選!「もはや需要ナシ」












松田聖子 断絶母が付き人に!56歳挑戦にあった5年目の和解

「最近の聖子さんは、いつも以上に精力的に活動しています。ジャズライブでは“本物を届けたい”とこだわり抜いていましたし、出演予定の映画も話題を集めています。それを支えているのが、母の一子さん(86)なんです」と語るのは、松田聖子(56)の知人だ。



たしかに、今年の聖子は多忙をきわめてきた。6月から行われたツアーでは全国8都市をまわり、11月には「PREMIUM SEIKO JAZZ LIVE 2018」を開催。さらに毎年恒例のクリスマスディナーショーも完売。大晦日は22回目となる紅白歌合戦への出場が決定している。

そして、来年3月には映画「家族のレシピ」が公開予定。主演はラーメン店で働く青年役を演じる斎藤工(37)。聖子は、現地のフードブロガーを熱演しているという。このプロモーションが3月にシンガポールで行われたが、現地では“意外な光景”が目撃されていた。

「聖子さんのそばには、いつも母の一子さんの姿がありました。80歳をすぎている彼女が、ずっと娘の聖子さんに日傘をさしているんです。最初は『あの人は付き人かな?』と思っていたのですが、後で聖子さんのお母さんだと聞いて驚きました」(前出・聖子の知人)

聖子と一子さんといえば、長きにわたり断絶が伝えられてきた。発端はある事件だった。

「愛人とも報じられたマネージャーをめぐり、関係に亀裂が走ったのは5年前。14年2月、聖子さんは一子さんが取締役を務める事務所『ファンティック』を退所。マネージャーと新事務所を立ち上げたのです。その後、一子さんは家を出ました」(音楽関係者)

衝突したままずっとすれ違い続けてきた母と娘。そんな家族の関係に変化が見られたのが、今年3月。一子さんが『ファンティック』取締役を退任したのだ。

「一子さんは86歳になり、生前整理の一環として退任を決意したそうです。後任を長男に任せ、自身の“終活”に着手。最後に考えたのは、やはり娘である聖子さんのことでした。一子さんは『最後に、私があの子を守りたい』と申し出たそうです」(前出・音楽関係者)

前出のシンガポールでの“付き人献身”ぶりは、一子さんが「ファンティック」の取締役を退任したころと重なる。長時間の海外渡航に加え、常にそばで支えるのは86歳の女性にとって簡単ではなかっただろう。それでも母は、笑顔で聖子に寄り添っていたという。

母の優しさに触れていくうちに、聖子さんの心も動いた。8月には、本誌が“母娘の二世帯同居開始”をスクープしている。聖子は一子さんを招き入れるべく、自宅リフォームに乗り出していたのだ。前出のシンガポールでも、聖子は“親孝行”に精を出していたという。

「聖子さんはあらかじめ用意された高級ホテルには宿泊せず、旦那さんとお母さんと一軒家を借りて滞在していました。少しでも、家族でいっしょにいる時間が欲しかったようです。現地での聖子さんは、とにかく上機嫌。“変化”の理由はもちろん、お母さんがそばにいてくれるからでしょうね」(前出・芸能関係者)

そんな“付き人姿勢”で支えてくれる母の存在が、聖子をさらに変えていた。

「ジャズ挑戦もお母さんの影響が大きいそうです。50歳をすぎて違う分野に挑む娘に、一子さんは『好きなことをすればいい』と後押ししたといいます。それもあって、来年2月には全国7カ所でジャズツアーを行うことになりました。また紅白出場が決まったことで、いつも以上に張り切っていると聞いています。母と娘が和解した、特別な1年でしたからね。お母さんも、応援に駆けつけてくれるのではないでしょうか」(前出・音楽関係者)




引用:松田聖子 断絶母が付き人に!56歳挑戦にあった5年目の和解










景子さん リーク疑い訴訟も検討…元貴乃花親方へ激怒の理由

《関係者各位の皆様、応援頂いております皆様にご迷惑おかけしてしまい大変申し訳ございません》

12月13日、自身のブログで、陣幕親方(58)の娘で1歳年上のA子さんと離婚したことを発表した花田優一(23)。父・元貴乃花親方の花田光司氏(46)と母・河野景子さん(54)の離婚発表から、わずか2週間後のことだった。



「優一くんは『両親が今まで離婚しなかったのは俺のおかげ』と豪語していて、『母は僕がいないと生きていけない』と周囲にうそぶいていました」(花田家の知人)

優一は昨年10月にA子さんと結婚。しかし、今年8月には別居が報じられ、翌月には不倫疑惑が浮上。靴職人として働く一方、母の知人の芸能事務所に所属しタレント活動をしていたが、トラブルが相次ぎ9月に解雇されていた。

芸能レポーター・駒井千佳子さんはこう語る。

「もともと元貴乃花親方は、優一さんをタレントではなく“靴職人”としてのテレビ出演なら、と芸能事務所入りを許可したのです。それなのに約束を破り、本業の靴作りをおろそかにし、所属事務所にも迷惑をかけ続けた。そんな優一さんにあきれ果てた親方は事務所に『息子を解雇してください』と申し出たそうです」

花田氏は“不肖の息子”と“その母親”に対し、忸怩たる思いがあったようだ。離婚発表直後にテレビ出演したのも元妻へのわだかまりが背景にあったという。

「実は離婚が確定的になった段階で景子さんは記者会見する方向で動いていたそうです。しかし、花田氏はその動きを察知して、懇意にしている日テレの担当者に相談したとか。それで急きょ『スッキリ』出演が決まったようなのです。花田氏が一方的に離婚の経緯、子どもたちの話をして“先手を打った”ことで、何を言っても言い訳に取られると判断した景子さんは、会見を断念したと聞いています」(角界関係者)

その後も一部メディアで《離婚原因は景子さんの“通い女将”“長男溺愛”が理由》と報じられた。

「景子さんは、夫婦や母子の問題など、自分と元夫しかわからないような内容が報道されたことで、花田氏の“リーク”を疑っているそうです。もともとマスコミの方なので情報操作には敏感ですから。優一くんへの冷徹な発言は特に、許せずに怒り心頭だそうです。景子さんは、もしこれ以上、花田氏がメディアで自分や優一くんのことを否定的に話すことがあれば、名誉棄損で訴えることも考えているといいます」(後援会関係者)

平成の大横綱の離婚劇。元号が変わるまで余波は続きそうだ――。


引用:景子さん リーク疑い訴訟も検討…元貴乃花親方へ激怒の理由










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