- 2026/02/05
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北川悠仁(41)と岩沢厚治(42)によるデュオ「ゆず」が17日夜、19日夜に「今後の活動について重要なお知らせ」を行うと公式サイトで告知した。
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「ゆずからのお知らせ」と題した文面。「ファンの皆さんへ。いつもゆずを応援してくれてありがとうございます。今年も残りわずか。12月19日(水)には、ゆず2018年を締めくくる映像作品『LIVE FILMS BIG YELL』が発売になります」と案内した後に「そんな中、ゆずから今後の活動について重要なお知らせがあります。発表日時は12月19日(水)21:00。同日、ゆずのオフィシャルSNSをチェックしていてください。よろしくお願いします。ゆず 北川悠仁 岩沢厚治」と連名で呼び掛けた。
インターネット上には「悪い予感しかしない」「文面が意味深すぎる…怖い」「良いお知らせであってくれ」などの声が殺到。「ゆずからのお知らせ」が急上昇ワードになっている。
横浜の路上ライブ出身で、1998年にメジャーデビュー。「夏色」「嗚呼、青春の日々」「栄光の架橋」などのヒット曲で知られ、今年の大みそか「第69回NHK紅白歌合戦」に9回目の出場を果たす。
歌手の工藤静香が12月11日に発したインスタグラム(現在は削除)の投稿に、またもや批判が殺到している。
それは、鹿児島から帰京する際に乗り合わせた乗客について綴った文章。〈鹿児島からの飛行機機器トラブルでなかなか飛ばず、他の便でなんとか帰ったのはいいけど、咳をガンガンしてマスク無し。これ良くないと思います。おじさんしっかりマスクして下さい〉とやったのだ。
これに対しネット上では「マスク持ってるなら渡してあげればいいのにね。わざわざインスタで言うことなの?」「『大丈夫ですか?』と声かけをしてマスクが渡せる雰囲気なら『よろしかったらお使いになりますか?』とそっと差し出したらどうですか」「予備のマスクがあるんなら、キャビンアテンダントを通じて使用してもらうよう、注意してもらえばいいだろ」など、気遣いのなさ、思いやりのなさにガッカリ感が漂っている。
芸能ジャーナリストは「芸能人という公の立場にありながら、一般人をこういう形で批判するのはいかがなものか」と苦言を呈する。
「確かに、マスクもせず咳を連発されるのは、気分のいいものではありません。ですが、ネットの意見にもあるように、CAを通して注意するなり対策を講じることはできたはずです。それを、わざわざSNSで発信するのは、何様になったつもりかと言いたいですね」
夫は俳優の木村拓哉、娘はモデルのKoki,(「o」の上に「‐」)という芸能一家の工藤。自身の言動で、夫や娘に影響を及ぼしかねないと考えることはないのだろうか。
テレビ朝日の看板ドラマとなった水谷豊主演「相棒」。season17も好調で、第8話までの平均視聴率は15.4%。今年放映されたドラマでは、1月期の松本潤主演「99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII」(TBS系)の17.6%、木村拓哉主演「BG~身辺警護人~」の15.2%、そして今季の米倉涼子主演「リーガルV」の第7話までの15.6%(ともにテレビ朝日系)と数字を競っている。
そんな中、11月28日に放送された第7話に、相棒ファンがざわついている。
この日は、1匹の亀を見かけた杉下右京(水谷)がその後を追うと、ホームレスが頭部から血を流して倒れていた。その人を助け、杉下は特命係の部屋で亀を保護する。そこに、捜査一課の伊丹(川原和久)が現れ「特命係の『亀』!」と叫んだ。そう、初代相棒の亀山薫(寺脇康文)に対して呼びかけた懐かしのセリフだ。
このシーンに「亀と言えば亀山」「懐かし~」「このセリフが聞けたらもう今日の回満足だわ」「亀山くんネタきたー」「特命係に亀ちゃん復活!」など視聴者を歓喜させた。さらに「今後のフラグかな? と淡い期待」など、亀山出演を望む声もあった。
「亀山復活の期待が高まったのは、第7話の“亀”登場だけではありません。12月5日の第8話放送前の月曜と火曜に再放送された『相棒』が、『レベル4~前篇』『レベル4~後篇・薫最後の事件』だったからです。これは、タイトル通り杉下と亀山最後の回でした。これまでも『相棒』には、以前に出演した人が再登場する前に、再放送でその人物が出ていた回を放送していますからね」(テレビ誌記者)
同ドラマの公式HPの人物相関図にも、亀山の名があるだけに、再登場を望む声は大きくなったようだ。
デビュー40周年イヤーの国民的バンド「サザンオールスターズ」が、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出場することが11日、分かった。出演は4年ぶり5回目で、白組でも紅組でもない「特別枠」。当日は東京・渋谷のNHKホールのステージに登場。同所から紅白に出場するのは実に35年ぶりで、平成最初にして最後となる。
美脚は足指のエクササイズから作る!“平成ラスト紅白”の大きな目玉が決まった。NHK側は早くからオファーしてきたが、ここ数日の間にようやく承諾が得られた。桑田佳祐(62)が今月2日まで行ったソロ公演「ひとり紅白歌合戦」に集中していたこともあり、NHK側は期限を設けずに答えを待っていた。同局関係者は「サザンは平成の30年間でいくつもの名曲を世に送り出してきた。なくてはならない存在」と喜んでいる。
サザンがNHKホールから紅白に出場したのは過去3回。1982年には桑田が三波春夫さんをまねたメークで登場し「受信料は払いましょう!」などと言って物議を醸したこともある。83年を最後に紅白から離れ、以降は毎年のように越年公演を開催。紅白とは異なる形で大みそかのエンターテインメントを提示してきた。2014年に31年ぶりに出演した際は、越年公演の会場である横浜アリーナからの中継だった。
今年はその越年公演がなく、スケジュールが空いたこともNHKにとっては追い風だった。6月25、26日にはNHKホールで40周年イヤー突入を記念した公演。83年の紅白以来、同ホールのステージに立った。
歌唱曲は現時点で未定。複数のヒット曲をメドレーで披露することが濃厚だ。出演時間帯も決まっていないが、同局関係者は「終盤の出演となることは確実。白組でも紅組でもない枠で出場するため、その垣根を越えた“究極の平成のトリ”として歌う可能性もある」と話している。
≪サブちゃんも出演≫今年の紅白には、演歌歌手の北島三郎(82)も特別出演する。史上最多となる50回出場の節目を迎えた13年に紅白を“卒業”したが、「平成最後の紅白にサブちゃんを見たい」という多くの視聴者の声を受けて局側がオファー。北島も快諾した。最後の紅白で歌った代表曲「まつり」を披露する。また、弟子の北山たけし(44)と大江裕(29)もユニット「北島兄弟」として参加する。