- 2026/02/05
- Category :
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

話題のエンタメニュースを更新しています。^^!
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
厳しい“口撃”に遭うことは間違いなし!?
【生活手帖】プロにお掃除を依頼して、本当のスッキリ!を体感してみよう
お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、女優の南沢奈央と9月に破局していたことが報じられた。
2人は2010年にテレビ番組で知り合い、お互いが落語という共通の趣味を持っていることから意気投合。昨年9月に交際をスタートさせたが、多忙のため、すれ違い生活が続いたことが原因となり、ちょうど1年でその関係にピリオドが打たれたようだ。
多くのレギュラー番組を持ちテレビで頻繁に見かける若林だが、その姿には失恋したことを気付かさせるような素振りは見られなかった。若林としてはすでに吹っ切れている可能性も高そうだが、この破局報道により、ある番組の内容に期待が高まっている。
「若林がレギュラー出演しているバラエティ番組『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系)で、進行役を務める弘中綾香アナが、どのようにこの話題に触れてくるのか気になるところ。毒舌の弘中アナは若林が南沢との熱愛を報じられた後の1月22日の放送で『ちょっと人見知りだったりとか、女の子苦手芸人とか言っちゃって。で、1月1日にあんなことがありまして、世間の見る目も変わって、してやったりって感じなんですか?』と熱愛報道をイジり倒し、最終的には『世間を欺いていた嘘つき』とまで若林に言ってのけました。そんな弘中アナが今回の破局報道を受け、どう絡んでいくのかは見逃せませんね。弘中アナが6月にONE OK ROCKのギタリスト・Toruとの自宅マンションデートを報じられた際には、仕返しとばかりに若林がイジッていましたから、『仕返しの仕返し』を期待するファンが多いようです」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「弘中アナが若林をどんな風にこき下ろすのか、楽しみ」「倍返しを期待しています」「きっと弘中アナならえげつない言葉をぶつけるんだろうな」などといった声が上がるなど、番組ファンはすでに待ちきれないといった様子。どういった攻防になるのかオンエアを待ちたい。
(本多ヒロシ)
TOKIOの国分太一がメインMCを務める朝の情報番組『ビビット』(TBS系)の打ち切りが検討され始めたという。
業界最安値!日本全国対応同番組は2015年春に、『白熱ライブ ビビット』の名前でスタート。国分がジャニーズのタレントとして初めてワイドショーのMCを担当することが話題になったものの、番組開始から現在まで、視聴率は低空飛行を続けていた。
「平均視聴率は2~3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と惨憺たるもの。加えて、国分の1日100万円という高額ギャラも負担となっているのですが、ジャニーズとの関係を考えるとTBSとしては切るに切れない番組でもあります。しかし、例の“やらせ問題”によって、この上半期での打ち切りがささやかれたことも。10月の改編でなんとか(打ち切りを)乗り切ったと思われたのですが、やはり再燃したようですね」(芸能記者)
やらせ問題とは、昨年1月末に都内の河川敷で暮らすホームレスの男性を同番組が取り上げた際、その男性が危険人物であるかのごとく演出し、BPO(放送倫理・番組向上機構)が放送倫理違反と判断した1件だ。
「この件で、国分も番組を降板したがっていたし、TBSも打ち切りのチャンスだと考えていたのですが、ジャニーズ事務所のゴリ押しによって、番組が継続となったようです」(同)
同番組が低視聴率なのは、『スッキリ』(日本テレビ系)や『モーニングショー』(テレビ朝日系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)といった裏番組が強力であることも1つの要因なのだが、なんといっても国分の無能さに尽きる。
「高額ギャラを得ているにもかかわらず、番組での国分は気の利いたコメントをするわけでもなく、ほとんど“お飾り状態”。しかも、MCに求められるスキルが全く足りていないにもかかわらず、向上心の欠片もありません。かつて出演していたスポーツニュース番組『すぽると!』(フジテレビ系)で、土曜編集長を務めていた頃もやる気を見せず、周りのお膳立てなしでは取材もできなかったし、勉強不足などと批判されていました」(同)
これまで『ビビット』の視聴率が“跳ねた”のは、元TOKIOの山口達也メンバーによる強制わいせつ事件とNEWS・加藤シゲアキの不祥事を取り上げたときだったという。つまり、国分の発言が注目を集めたのは、同じジャニーズという身内の不祥事が起きたときぐらい。とんだギャラ泥棒である。打ち切りもやむなしか。
二度の交通事故を起こし、芸能活動を休止していたお笑いコンビ・インパルスの堤下敦が、神奈川県を盛り上げる“住みます芸人”として活動を再開することが、所属のよしもとクリエイティブ・エージェンシーから発表された。
【解体工事110番】「堤下は、芸人仲間やスタッフからの評判も悪かったため、相方の板倉俊之には解散をすすめる声も多かったといいますが、コンビは存続していくこととなったようです。とはいえ、まずは地道な活動から、周囲の信頼を取り戻していく、ということでしょう」(お笑い関係者)
実は、謹慎中、離婚をしていたという堤下。これでもしインパルスという帰る場所もなくなっていたら、とても芸人を続けることなどできなかったのではないだろうか。板倉には一生、頭が上がらないだろう。
コンビでの活動は、まだ先になりそうだが、お笑い界を見てみると、それぞれがピンで活動をしており「え? 解散してなかったの!?」というコンビも実は結構いる。
そもそも、お笑い界のトップ、ビートたけしのツービートがその筆頭だろう。
「きよしはたけしを『あ〜いぼう(相棒)』と親しみを込めて呼び続けており、たけしのおこぼれにあずかろうと、その周囲をチョロチョロしているようにも見えますが、実は逆。破天荒でムチャクチャな、昭和芸人の気質を色濃く残すきよしのことがたけしは大好きで、定期的に自分の番組や映画に出演させてきたんです。『THE MANZAI』の最高顧問を務めて刺激を受けたたけしは、14年にきよしをオフィス北野所属にして、いつでも漫才ができるようにしたのを見ても、たけしも相棒はきよししかいないと思っているということでしょう」
現在、コンビの仕事が1本もないアンタッチャブルも、まだ解散はしていない。とはいえ、事実上の共演NG状態にあるという。
「言うまでもなく度重なる柴田英嗣の女性問題が原因。ザキヤマ(山崎弘也)は、現段階でコンビを再開させるつもりはありませんが、ピンでの活動は順調だけに、わざわざ解散を発表する必要もないだろうという程度の話でしょう」(放送作家)
人力舎のプロフィール写真をみると、柴田は最近、新しく撮り直されているが、ザキヤマは昔のコンビ写真のまま。一応、コンビとしてのプロフィールとなっているが、テレビ外でも2人が揃うことはないという現実が、そこからもよくわかる。
山口智充も、実は、平畠啓史とのDonDokoDonの解散を正式には発表していないままだ。
「一応、07年から“活動休止”ということになっていますが、元々、平畠とのコンビ仲が悪いことでも有名でしたから、今後も、2人での活動が再開される可能性は低そうで、すでに吉本興業のプロフィールから、コンビの項目が消えています。平畠は、キー局でこそ姿を見ませんが、CSや地方局でのサッカー番組に多く出演があり、意外にも仕事に困ってはいない様子です」(お笑い関係者)
東MAXこと東貴博と、田中美佐子の夫・深沢邦之のTAKE2も、もう何年もコンビでの仕事がない。
「元々、2人はそれぞれがピンだったのを、作家に『やってみれば』と勧められて試しに組んだに過すぎず、コンビという意識も薄かったといいますが、13年には、新しく事務所のプロフィール写真をコンビで撮り直しています。14年には舞台での共演が話題になりましたが、制作発表の席でも2人は端と端で離れ離れ。公演中は、Wキャスト扱いで舞台上では2人が一緒になることはなかったといいます。どうにも不自然ですが、これは先輩の深沢に、事務所が勝手に気を使って共演を避けているだけで、実際は、噂ほど仲が悪いわけでないようですね」(同前)
さて、インパルスはどのコンビのパターンになるのか?
引用:インパルスは解散せずに継続! 事情はそれぞれ……実は“解散していない”お笑いコンビ