- 2026/02/05
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『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)で“視聴率女王”の名を欲しいままにしてきた米倉涼子(43才)が、満を持して出演する新作は、今までにない痛快リーガルドラマ『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系、10月11日スタート・毎週木曜21時~)。ヨネ本人が熱望して実現した“小鳥遊翔子”というキャラクターへかける思いを明かしてもらった。
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「『ドクターX』は忘れてもらいたいんです!」
テレ朝木曜21時という米倉涼子にとっては“おなじみ”の枠で、6年ぶりとなる新たな作品に挑むヨネは、大門未知子のイメージを払拭するように“人生最短”のショートカットで、キリッと言い放った。“自由奔放なキャラをやりたい”とヨネ自ら提案したという、元弁護士の小鳥遊は、ファッションも型破りだ。
「一見すると下着?って思うような格好も。そういうアイテムをうまく着こなしていきたいですね」
小鳥遊を演じる心得は、「自分をどこまで解放できるか、度胸をつけるだけ」と語るヨネだが、やはり視聴率は気になるようで…。
「勘弁してほしいって思います(笑い)。でも、人に認められたくて始めた仕事なので、もちろん見てほしいし、もし低視聴率で始まったら“数字取るために脱いじゃおうか”って言い始めるかも」
座長として、プレッシャーと闘う覚悟は充分といった様子。さらに、「決めぜりふ、あった方がいいですか!? 相談してみます」と、作品を面白くする工夫やアイディアへの貪欲さも垣間見え、役柄さながら、“勝つためになんでもやる”ヨネのストイックさを感じた。このドラマ、新たなハマり役になりそうだ。
※女性セブン2018年10月25日号
お笑い芸人が「冠番組」に憧れるように、役者にとって「主演」という響きは憧れを抱くものだろう。さらにいえば、「ゴールデンの連ドラ主演」は、本人にとっても所属事務所にとっても“喉から手が出る”ほど欲しい仕事に違いない。
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しかし、その座にのぼりつめたものの主演作が振るわず、再び脇役に回らざるを得なかった悲しきヒロインがいるのも事実である。
たとえば、水川あさみだ。キャリア12年目の2008年、同名のベストセラー本が原作の『夢をかなえるゾウ』(日本テレビ系)で連続ドラマ初主演を果たす。深夜ドラマという事情はあったものの、平均視聴率は初回7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から回を追うごとに下落。最終回は3.4%に終わり、全話平均視聴率4.6%という低調ぶりだった。
5年後の13年、彼女は『シェアハウスの恋人』(同)でゴールデンタイムの連ドラ初主演を果たす。しかし、平均視聴率は第4話で6.8%まで下がるなど“爆死”状態。結局、全話平均視聴率は9.5%に終わった。
それでも、水川は翌14年、刑事ドラマ『東京スカーレット〜警視庁NS係』(TBS系)でも主演を務めた。同ドラマは、同じく刑事ドラマの人気シリーズ『相棒』(テレビ朝日系)のプロデュースを手掛けた東映の須藤泰司氏がプロデューサーを買って出ており、おそらくはシリーズ化も狙っていただろう。しかし、結果は全話平均視聴率6.5%で期待外れに終わってしまう。これ以降、水川は民放地上波の連ドラで主演を務めていない。
次は、川口春奈だ。13年に『夫のカノジョ』(TBS系)でゴールデンの連ドラ初主演を果たしたが、第5話の平均視聴率3.0%は今世紀のプライムタイムで放送された民放の連ドラの中で最低という不名誉な記録となった(テレビ東京を除く)。全話平均視聴率も3.87%という惨憺たる結果に終わり、翌14年にスペシャルドラマ『このミステリーがすごい!~ベストセラー作家からの挑戦状~』(同)で主演を務めて以降は、出演ドラマのすべてで脇役に回っている。
西内まりやも、苦汁をなめたひとりだ。11年12月からCSで放送された『スイッチガール!!』(フジテレビTWO)で連ドラ初主演を果たすと、その後は「地上波連ドラ初主演」「プライム帯ドラマ初主演」と、次々に大役をゲットしていく。しかし、「月9初主演」となった17年の『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が当時の月9史上最低視聴率を更新し続けた挙げ句、全話平均視聴率6.7%と大コケしてしまう。その後、西内は所属事務所を退社しフリーとなったが、女優業の不振も影響したのかもしれない。
●ギネス認定の観月ありさ、崖っぷちの吉岡里帆
また、旬が過ぎてもいまだ「主演」にこだわり続ける女優もいる。それが観月ありさだ。
「観月は1992年の『放課後』(フジテレビ系)で連ドラ初主演を果たすと、今年までに27年連続、31作の連ドラ主演を果たしており、2010年には“連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優”ということでギネス認定されています。ただ、最近の出演作はいずれも数字が芳しくないどころか、印象にも残らないものばかりです」(テレビ局関係者)
一方で、主演からの“転落予備軍”もいる。その筆頭が吉岡里帆だ。今年1月クールの『きみが心に棲みついた』(TBS系)で待望の連ドラ初主演を果たしたが、全話平均視聴率7.7%に終わる。続く主演作『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)に至っては同5.8%でフィニッシュし、2作連続で“不作”となった。特に、『健康~』は数あるドラマオファーの中から吉岡が自ら選んだ作品だけに、ショックも大きいだろう。いずれにしても、次に主演の座がめぐってきたら、もう視聴率1ケタは許されないのではないだろうか。
10月からは、また新たなドラマが始まる。ここで株を上げる女優と下げる女優は誰か。注目していきたい。
(文=編集部)
引用:連ドラ主演から脇役に「転落」した有名女優3人…最有力候補は吉岡里帆
「松本さんは最近、親しい友人に胸の内を明かしたそうなんです。“ちょっと、しばらくは結婚できないかな……”と話していたんだとか」(松本の知人)
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11月から、嵐のデビュー20周年5大ドームツアーが始まる。今年8月に『週刊女性』はアニバーサリーイヤーが終われば結婚が現実味を帯びると報じた。
「二宮和也さんと松本潤さんは結婚を熱望していて、事務所サイドも認めざるをえなくなったそうです。まずは、ファンから“真央潤”と呼ばれて交際を応援されている松本さんと井上真央さんから結婚させようと考えているとか」(スポーツ紙記者)
松本と井上の交際は10年以上も続いており、ファンも祝福するようになった。
松本と井上に関しては、何度も破局説が浮上してきた。'16年末には、『週刊文春』でセクシー女優の葵つかさとの浮気を報じられている。
「いろいろあっても、破局という話にはなりませんでした。井上さんのお母さんから、“いつになったら娘と結婚してくれるの?”と言われたこともあって、中途半端な気持ちではなく、真剣に彼女と結婚したいと考えるようになったのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)
頻繁に合コンに参加しているという報道もあり、松本の奔放な女性関係が結婚への障害になると心配する声もあった。だが、そんな私生活にも変化が生じているという。
「最近は男同士で飲むことが多いみたいですね。結婚を控えて行動を改め、彼女に余計な心配をかけないようにしているのではないでしょうか」(ワイドショー関係者)
自身のプライベートを見直すと同時に、仕事に臨む姿勢も改めている。
「嵐のステージ演出をしている松本さんは、いまが本人にとってもグループにとっても大事な時期だと気づいています。
今年いっぱいで表舞台から去り、Jr.の育成を中心とした裏方に回ると決意した滝沢さんや、SMAPが解散して、今まで以上に映画の宣伝や新しいジャンルのCMに出ている木村拓哉さんの背中を見て、“嵐ももっとジャニーズを引っ張っていく存在にならなければいけない”と考えているようです」(前出・芸能プロ関係者)
事務所の状態が不安定ななかで、自分の話題でさらなる混乱を与えてはいけないという思いもあるのだろう。
「ゆくゆくは結婚するつもりなのでしょうが、いま結婚することは自分にとってもグループにとっても、ステップアップにならないと思っているのでは」(同・芸能プロ関係者)
冒頭の発言も、無責任に先延ばししているということではない。
「彼自身は井上さんとの結婚をきちんと考えていますよ。ただ、明確な日取りまでは決まっていなかったようで、来年の秋以降でできればと考えていたようなんですけどね……」(前出・松本の知人)
嵐の代表曲『One Lоve』では《百年先も愛を誓うよ》という歌詞があるが、“愛を誓う”のはもう少し先のことになりそうだ。