- 2026/02/05
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9月13日未明、突如明らかになったタッキー&翼の解散。一部のファンはジャニーズ事務所への怒りが収まらないばかりか、年内で芸能活動を辞め、裏方に回ることを決意した滝沢秀明に対しても不信感を募らせているという。
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滝沢は同15日放送のラジオ番組『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送)で、解散と自身の引退について「正直、まだ受け入れられないとか、心配しているとか、悲しいとか(という意見があるのは)僕も想像はいろいろついております」と、ファンの気持ちを汲み取るように言及。相棒の今井翼とも話し合い、別々の道を歩むと決まった頃、ジャニー喜多川社長から「タレント活動をやりながら、そういったエンターテインメントの世界にもう少し踏み込んでやってみないか」と、後輩育成の手伝いを打診されたそうだ。
これを受けて悩み抜いた滝沢は、「タレント活動をやりながら人の人生を触っていくっていうのは、僕はちょっと正直できないなっていうふうに思ったんですね」「人の人生を背負うとなると、やっぱり自分もある程度、覚悟を決めないとやっちゃいけないと思いまして」と、引退決断に至った経緯を説明。「もちろん自分にもファンの皆さんがいますので、ファンの方がどういう思いをするかということもスゴく考えた」というが、恩師であるジャニー社長に「恩返しをしたい」との思いが強く芽生え、ジャニーズJr.の育成やステージプロデュースを受け継ぐと、結論を出したとか。
「滝沢は同ラジオ内で『ファンの方への恩返しのつもりで、“あぁ、滝沢秀明を応援してよかったな”とか“あぁ、この男はやっぱりデカイな”とか、そういうふうに思ってもらえるような男になるしかないと、今はもうそう思っています』と、語っていました。しかし、こうした彼の決意に納得できないファンは『滝沢さんは「ジャニーさんに恩返ししなきゃ」って盲目的になってる。みんなで助け出さないとダメ』『もう滝沢さんの中にタキツバファンはいなくなっちゃったのかなぁ……もうジャニーさんしか見てないよね。私ら置き去りにされたなぁ……』と、嘆いています」(ジャニーズに詳しい記者)
こうしたファンの不満は、最終的に解散や引退に同意した事務所、ジャニー社長にも及んでおり、「ジャニーさんを喜ばせてるだけで、ファンは悲しんでるということを事務所は知るべき。プロデューサーのタッキーは応援しません」「ジャニーさん、『プレイングマネジャーにならないなら後輩育成の話はなしで』とか言ってくれたら良かったのに。スターだと思ってるなら引退させないで」「社長が社員の世話をするなんて当たり前なんだから恩返しする必要ない。タッキーなんて入所後すぐに稼いでたんだし、感謝される側じゃないの? 『今まで事務所に尽くしてくれてありがとう。これからは自由に好きなことしていいよ』って、どうして言ってあげられないの?」と、怒りが爆発している。
「解散発表当日、ファンクラブ会員のもとにはメールマガジンを通じて2人からのメッセージが閲覧できるURLが届いたものの、動画や写真はなく、メッセージカード類の発送もなかったとか。一方的な発表に加え、事務所の誠意が感じられないと思うファンも存在し、『もうジャニーズ事務所に未練はまったくない』『タキツバファンとしてジャニーズ事務所を許さない』『タレントの結婚報告はファンクラブ会員に届くのに、解散報告の手紙は出さない。もう商売に結びつかないファンはゴミ扱いか。ブラック企業潰れちまえ』と、猛バッシングしています。2016年、SMAPの解散騒動では『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での“公開処刑謝罪”などをめぐり、事務所を批判するファンが増えました。過激化する一部タキツバファンの事務所叩きは、SMAPの解散時を思い出してしまいます」(同)
一方で、オンライン署名サイト「change.org」を通じて、「滝沢秀明さん、プレイングマネジャーになってください!」なる署名活動が始まっている。発信者は滝沢の選択を「無条件に応援することはできません」と訴え、「タッキーにはジャニー喜多川社長のお手伝いをしながらも、プレイングマネジャーとして、できる範囲でファンに姿を見せてほしい!声を聴かせてほしい!と強く願っています」と、署名活動を行う理由を綴っている。22日の締め切りまでに集まった集約結果を「嘆願書」として、ジャニー社長(ジャニーズ事務所)と滝沢(ジャニーズファミリークラブ、『滝沢電波城』)宛てに郵送するといい、要望の内容を主要マスコミ各社に送付予定とのこと。16日に立ち上げを発表し、19日午後7時台までに2,210人が賛同している。
“アイドルの滝沢秀明”を見守ってきたファンにとって、彼がステージに立つ姿が見られなくなることは、確かに計り知れないほどのショックだろう。ファンの熱意で決断が覆るとは考えにくいが、果たして……。
9月12日の「サイゾーウーマン」が、嵐・松本潤と、かつて週刊誌に交際が報じられ艶系女優との復縁疑惑に関する記事を配信した。一部で結婚が噂された井上真央とは、破局した可能性があるという。
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「記事によると、先日行われた松田翔太と秋元梢の結婚式に、ドラマ『花より男子』(TBS系)で共演した主要メンバーの中で、井上だけが参加していなかったとのこと。これは彼女が松本と顔を合わせられない事情があると囁かれているようです。また、かつて松本が井上と二股をかけていたことが週刊誌で報道された艶系女優の葵つかさの友人たちの間で、松本が井上と別れたことで、葵とヨリを戻したという噂が飛び交っているのだとか」(芸能記者)
そんな中、葵が自身のインスタグラムに投稿した1枚の写真が、松本との復縁の疑惑をさらに深めているという。
「葵のインスタは通常、肌を見せた艶っぽいショットばかりなのですが、なぜか9月9日に投稿した写真だけ、松茸だけを撮影したものをアップしているのです。その松茸といえば今年、バラエティ番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)のクイズコーナーで、松本が、うなぎのことを『泳ぐ松茸』と表現。すると一時、ファンのSNSでは『泳ぐマツタケ!』『松潤と松茸』といったワードがトレンドになったことがありました。そのため葵の写真は、今でも松本の松茸を独占しているというメッセージが込められている可能性があります」(前出・芸能記者)
二股発覚時、葵に「なんで俺こんなに会いたくなっちゃうんだろう」と連絡していたと言われる松本。それほど強い思いがあるとすれば、結婚が噂される嵐・二宮和也と伊藤綾子に続き、松本と葵もゴールインする日は近いのかもしれない。
9月12日放送の最終回が好評だった、『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演を務めた石原さとみ(31)。絶世の美女として世の中の男性を虜にする彼女だが、共演者との熱愛疑惑がよく浮上する“共演者キラー”なのはご存知だろうか。
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石原は2005年に放送されたNHKの大河ドラマ『義経』で、滝沢秀明(36)と共演。その後2人は、舞台鑑賞デートや焼肉デートが写真週刊誌によって報じられている。また、15年には月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で共演した山下智久(33)とも交際のウワサが。2人は結婚棒読みといわれていたが、結局破局してしまったようだ。
ほかにも、小栗旬(35)や岩田剛典(29)といったイケメン共演者と浮名を流してきた石原。今回は彼女のように、共演者を“オトす”ことで有名な共演者キラーの芸能人たちをご紹介していこう。
●佐藤健
朝の連続ドラマ小説『半分、青い。』(NHK)や、『義母と娘のブルース』(TBS系)などのドラマで好演をみせる佐藤健(29)も共演者キラーとして有名。彼はこれまでに、広末涼子(38)や森矢カンナ(旧芸名:森カンナ/30)、吉岡里帆(25)といった絶世の美女との熱愛が取り沙汰されてきた。
中でもインパクトが強かったのが、前田敦子(27)との報道だろう。12年に『週刊文春』(文藝春秋)は、泥酔した前田を抱える佐藤の写真を掲載。抱えられた前田は体が“くの字”に曲がり、スカートがめくれてお尻丸出しの状態だった。この写真が拡散されると、ネット上からは「佐藤健がめんどくさそうに運んでる風にしか見えない」「これただの運搬じゃん」といった声が。この“運搬”は、現在も佐藤と前田の代名詞として語り継がれている。
●吉高由里子
CMやドラマなどで大活躍中の女優・吉高由里子(30)は、これまでにドラマや映画で共演した玉木宏(38)や生田斗真(33)と交際報道が。またflumpoolの尼川元気(33)やRADWIMPSの野田洋次郎(33)など、ミュージシャンとも付き合ってきたと言われている。
錚々たるイケメンをオトしてきた吉高だが、一番有名なのは関ジャニ∞の大倉忠義(33)との交際かもしれない。2人の交際がスクープされたのは16年7月のことで、バリ旅行や自宅通いなどがキャッチされラブラブだと思われていた。しかし今月12日に『女性セブン』(小学館)が、「2人は年明けに破局していた」と報道。ゴールインできなかった吉高に、SNSなどからは「名古屋で女連れ込んで10分でイクような男とは別れて正解だと思うよ」などの声が上がっている。
●二宮和也
ジャニーズイチの人気グループ・嵐に所属している二宮和也(35)も、共演者キラーだといわれている。ゲーム好きでインドアな印象のある二宮だが、これまでに佐々木希(30)や長澤まさみ(31)など、誰もが羨む美女と交際してきたようだ。
今年4月期に放送されたドラマ『ブラックペアン』(TBS系)で二宮は、元フジテレビアナウンサーの加藤綾子(33)と共演。二宮は元フリーアナウンサー・伊藤綾子(37)との交際がウワサされており、“アナウンサー”と“綾子”という共通点が話題になった。加藤のファンは“二宮に喰われないか”を心配していたが、今のところ熱愛の報道は出ていない。
(文=ヤーコン大助)
若くしてブレイクし、今もなお現役バリバリのアイドルである滝沢秀明(タッキー)の「突然すぎる引退報道」が、芸能界にさまざまな憶測を呼んでいる。まず、ジャニーズ事務所から公式発表がなされたのは9月12日深夜。活動休止中だった「タッキー&翼」が10日をもってすでに解散をしていたことが明らかとなり、立て続けに「タッキーの芸能界引退と後継者襲名」が発表されたのだ。某スポーツ紙の芸能記者はこう語る。
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「タッキーがジャニーさんの後継者になると第一報を飛ばしたのは8月末に発売された『週刊文春』でしたが、それは裏取りも弱い微妙な記事でした。そして今回の正式発表は、文春の早刷りには間に合わない水曜日に、各社へFAXで送られてきた。これは『文春には載せたくない』というジャニーズサイドの強い思惑があったといわれてます。それほどまでに今回の『後継者襲名』は水面下で調整に次ぐ調整が行われており、文春の第一報以降、ジャニーズサイドはずっとピリピリしていたそうです」
ジャニーズ事務所内の派閥争いや相次ぐ不祥事によって、「ジャニーズ帝国の崩壊」といった報道が過熱していた昨今。今回の「正統な後継者」の誕生は事務所にとってかなりの朗報には違いないが、しかし誰もが思うのが、「なぜタッキーは引退をしなければいけないのか?」ということ。滝沢はまだタレントとしても現役バリバリの36歳。プレイングマネージャーという選択肢を捨て、芸能界引退という片道切符を手に「裏方入り」を表明した彼の思惑とは? 前出の芸能記者はこう分析する。
「ジャニーズ事務所の後継者は長年、マッチ(近藤真彦)やヒガシ(東山紀之)といわれていましたが、2人とも後進育成をメインとした裏方になる気はそもそもなかったようです。ただし、タッキーが正当な後継者となるには、少なくともこの2人に花を持たせる必要がある。タッキーがタレント活動と並行して後継者を襲名すると、新たな騒動を巻き起こす可能性があったということです。そのためタッキーは、『芸能界引退』という誰もが予想しなかった選択をした。普通のタレントならまずできない決断ですよ」
若くしてジャニーズJr.のリーダーに抜擢され、当時、のちの嵐や関ジャニ∞などのメンバーを含む総勢120人のスケジュールを管理し、「小さなジャニーさん」と呼ばれていた滝沢。後進の教育係としてはかねて定評があり、実際にKis-My-Ft2やA.B.C-Zなどはタッキーの指導のおかげでデビューまでこぎつけられたといわれているほど。その面倒見の良さは今も健在で、彼の後継者襲名に異論を唱える者など事務所内にはいない。
そして、マッチとヒガシという年長者2人に対しても、抜群のケア力を発揮。長らく“ジャニーズの優等生”と称されていた彼らしく、完璧な転身ぶりを披露してみせたが、「それでもタッキーには、まだ明かしていない“心に秘めた思い”があるはず」と分析するのは、長年ジャニーズの取材を続けてきた某芸能ライターだ。
「タッキーはわずか23歳でNHK大河ドラマ『義経』の主演を張るなど、若くして天下を獲ったまではいいが、そこから俳優としては伸び悩んだ。最近では舞台『滝沢歌舞伎』に全精力を注ぎお客さんも入ってますが、やはり先を走っていた堂本光一の『Endless SHOCK』には勝てない。
歌手としても、タッキー&翼は相方の体調不良で活動できないし、セールス的に嵐やKinKi Kidsに勝てる見込みも極めて薄い。このままでは俳優としても歌手としても下降線をたどっていくことは、タッキーほどのプロデュース能力に長けた人物なら気づいていたはず。つまり、今回の後継者襲名と芸能界引退は、ある意味“渡りに船”だったのかもしれません。また、ジャニーズJr.時代には『東のタッキー、西のすばる』と並び称され人気を二分していた関ジャニ∞の渋谷すばるが年内で事務所を退所することが決定していますが、そんな渋谷も刺激されたのではないでしょうか」
プライベートでは「世界の火山を探検する」といった趣味を持ち、最近では「火山探検家」としてクローズアップされることも多くなった滝沢秀明。派閥争いや不祥事で噴火寸前だった「ジャニーズ帝国」という火山を鎮めるべく、後継者タッキーの“次なる探検”はここから始まるのかもしれない。
【文/藤原三星(ロボティア編集部)】
TBSの10月改編で、元SMAP・中居正広の冠番組『なかい君の学スイッチ』が終了することがわかった。ところが、後番組も中居の冠番組『中居くん決めて!』(仮)だというから、開いた口がふさがらない。同局が、中居の番組を打ち切ることができない背景には、何があるのか?
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『なかい君の学スイッチ』は昨年10月にスタートしており、わずか1年で終了の憂き目に遭った。当然、好評であれば、打ち切る理由などないが、それでも同局には、中居にこだわらなければならないワケがあるのだろう。
新番組『中居くん決めて!』のテーマは、誰もが経験する「選択のとき」。一般人がなかなか決められない選択を相談し、中居が実際に決断していく内容だといい、この番組でゴールデン・プライム帯進出を目指すとしている。
「たった1年で冠番組が打ち切りでは、中居のご機嫌を損ないかねません。TBSでは、中居が司会を務める『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』が好調です。ヘタに中居のご機嫌を損ねて、『だったら、「キンスマ」を降りる』なんてことを言い出されたら大変です。従って、中居の番組を終了させても、新たな中居の番組を制作するしか選択肢はなかったようです」(テレビ局関係者)
むろん、それだけが中居の番組を打ち切れない事情ではないようだ。
「TBSでは、9月いっぱいで関ジャニ∞の冠番組『ペコジャニ∞!』を終了させます。この番組も低視聴率により、わずか1年での打ち切りとなります。その上、中居の番組を終わらせると、ジャニタレの番組を2本も切ることになります。そうなれば、ジャニーズ事務所の怒りを買いかねません。さらに、TBSは元SMAPで『新しい地図』メンバーの地上波では唯一のレギュラー番組(ナレーションは除く)である『ゴロウ・デラックス』を10月以降も継続することを決めましたから、いわゆるジャニーズへの“忖度”で、中居の番組は切れないでしょう」(同)
関ジャニにとっては、赤っ恥をかく格好となるが、ジャニーズとの良好な関係を保つためには、さすがに中居の冠番組は切ることはできないのだろう。
(文=田中七男)