- 2026/02/05
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「週刊文春オンライン」が、嵐・櫻井翔と、有名私立大学に通い、ミスコンのグランプリにも輝いた経歴をもつ21歳女性の親密交際を報じた。8月8日発売の「週刊文春」に詳しい事情が掲載されるという。
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かねてより報じられていたテレビ朝日・小川彩佳アナウンサーとの交際の行方が注目されるが、それと同等か、それ以上に議論が過熱しそうなのが“激太り問題”だ。
ネットでは文春で公開された最新の櫻井のオフショットに早くも注目が集まっている。
「準備中」と書かれた飲食店の吊るし札の横に佇むのは、ロサンゼルス・エンゼルスのキャップを被り、巨大サングラスで目を隠したヒップホップ風の櫻井だ。B系にしてはシルエットがタイトで、致命的に中途半端なサイズ感だったこともあり、すでにネットでも「私服ダサい」と評されている。しかし、それよりも衝撃的なのは、巨大サングラスでも隠せなかった顎のラインだ。紅白で話題になった激太り時の姿よりもさらに顔が丸くなった印象で、「また太った?」とファンたちが悲鳴を上げている。
業界人は語る。
「櫻井はとても真面目で忙しく、寝る時間もないほどだといいます。過食というよりも、ストレスと疲労で顔がむくんでしまっているのでしょう。昨年くらいから、本格的に激太りし始めたのでは……と噂されていたのですが、食い止めることはできていないようです」
「櫻井は真面目な性格で、キャスターとして一人前になるためにあらゆる努力をして勉強もしているといいます。しかも、バリバリと仕事をこなし、暇をつくらないタイプ。これまで交際していた小川さんは櫻井が太っても気にならなかったのかもしれませんが、新恋人が“もう少し痩せて”とお願いすれば、持ち前の真面目さで本気でダイエットに取り組んで瞬時に元の体型に戻るかもしれません」
意外な部分でファンたちの注目を浴びてしまった櫻井。恋愛の行方とともに、今後の体型の行方にも注目だ。
1980年代にテレビドラマ『ふぞろいの林檎たち』(TBS系)などで一世を風靡した清純派女優・石原真理子(54)が『週刊ポスト』(2018年8月6日発売号)に登場。往年の姿と変わらぬ驚きの水着グラビアを披露し、話題となっている。
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撮影は7月下旬、沖縄中部の海辺にあるプライベートコテージなどで2日間に渡って行なわれた。直前まで全国的に不安定な天気が続いていたため、渡航前は撮影が危ぶまれていたが、当日は青空が広がる快晴。石原は「私、晴れ女なんです。これまでの撮影でも、雨が降ったことはないんですよ。今日は風もなく、過ごしやすいですね!」と笑顔を見せていた。
ロケにはカメラマンのほかスタイリストやメイクアップアーティストも同行。久しぶりの撮影となった石原は、自ら黄色い水着や青い花柄の浮き輪、リングネックレスといった衣装を用意し、自身の感性を伸び伸びと表現。水着グラビアに挑戦した理由については、「写真という方法で自分を表現してみたいと思ったんです」(石原氏)と話す。秋には、撮影のアザーカットを掲載したデジタル写真集も配信する予定だ。
実は2008年に1年間ほど沖縄に住んでいたという。撮影の合間に立ち寄った沖縄料理店では、久しぶりの郷土料理に舌鼓を打った。夜は観光客が集まる那覇の目抜き通り「国際通り」でショッピングを楽しみ、緑色のペンダントを購入するなど、“第2の故郷”の空気を満喫していた。
今回の水着グラビアを機に、「世界初の“女優兼ユーチューバー”になります!」と宣言した石原は、「そのうちヒカキンから声かかっちゃったりして(笑い)。そうしたら会って、対談したいですね」と今後の展望を語る。
今後はHIKAKIN(ヒカキン)やはじめしゃちょーといった著名ユーチューバーとの対談を視野に入れつつ、商品紹介や旅先での動画撮影などに力を入れていくという。かつて出演したドラマの名ゼリフを織り込んだLINEスタンプの作成も企画中だという。世間の注目を浴び続けてきた異能の女優が、再び大暴れしそうだ。
2020年東京五輪&パラリンピック開閉会式の演出陣が7月30日、一斉に発表された。総合統括には狂言師の野村萬斎が、五輪統括には映画監督の山崎貴氏が、パラリンピック統括には広告クリエーティブディレクターの佐々木宏氏が就任した。佐々木氏の名前に目を留めたのはSMAPファンだ。この起用でSMAPが再集結する可能性が、がぜん高まっているという。
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佐々木氏といえば、Softbankの「白戸家」シリーズをはじめ、サントリーの「宇宙人ジョーンズ」シリーズなど、視聴者やユーザーに人気が高いというだけでなく、CMコンテストの常連CMを数多く手がけるクリエーティブディレクターとして、広告界ではトップクラスの有名人だ。
「白戸家」の“お父さん犬”が当たったからか、よほどの愛犬家なのか、氏が関わるCMには白い犬が登場することでも知られる。
そんな佐々木氏は、2016年の五輪リオ大会の閉会式で、東京大会引き継ぎ式の制作チームとして活躍した。あの“安倍マリオ”をはじめ、世界に「クールJAPAN」をアピールした立役者でもある。
そんな佐々木氏が東京パラリンピックの開閉会式の統括をするというニュースにSMAPファンが沸いている。
SoftbankのCMには、2009年からSMAPが関わっており、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の最終回では、新しいCMが放送されていなかった時期にもかかわらず、SMAPのヒット曲『オリジナルスマイル』をBGMに、同社のSMAPのCM名場面を繋ぎ、件の“お父さん犬”に「さよならじゃ、ないよな」とつぶやかせた“新作”がオンエアされた。
佐々木氏、SMAP関連CMといえば、木村拓哉とビートたけしが信長と秀吉を演じたトヨタ自動車の「ReBORN」も思い浮かぶ。
そして、佐々木氏は電通から独立後、「シンガタ」という会社を設立しているが、そこに所属しているクリエイターの一人が権八成裕氏だ。彼の名前が、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の「新しい地図」による映画『クソ野郎と美しき世界』のエンドロールに流れたとき、ファンの中には「5本目のドラマ」と涙を流した人が多くいたそうだ。
SMAPの楽曲『ユーモアしちゃうよ』などに詞を提供したことでも知られる権八氏と、同じく、CM界では知らない人はおらず、件の佐々木氏とタッグを組むことが多い澤本嘉光氏がパーソナリティーをつとめるラジオ番組『澤本・権八のすぐに終わりますから。』(TOKYO FM)に、『クソ野郎~』公開の前日、香取がゲスト出演。「このタイミングがあって、色んな方々の協力と、みんなの心がつながるって、こういうことなんだなって」と、安心しきった雰囲気で語ったことで、「新しい地図」をサポートするスタッフの多くが“昔からの顔なじみ”であることもファンに伝わった。
パラリンピックについては、SMAP時代、メンバー全員が『日本財団』にて会見を行い、中居正広が「SMAPのPはパラリンピックのP」と挨拶をしている。『日本財団』のビル内のワンフロアにバリアフリーのオフィスを新設し、パラリンピックの競技団体を集合させた「パラサポセンター」もお披露目された。入口に香取慎吾作の壁画が飾られたのである。
が、その後の“SMAP騒動”は、みなさん、御存知のとおり。SMAPのチャリティーやボランティア精神はファンが積極的に受け継いでいたものの、SMAPメンバーと“パラサポ”との縁は、ゼロになりかねないピンチに陥っていた。
さらに、関わる広告代理店が変わったという“大人の事情”もあったのだが、「SMAPのパラサポ継続」のために水面下で多くの人たちが動いていたことも事実だ。
果たして、「新しい地図」の稲垣、草なぎ、香取は、再び、“パラサポ”を盛り上げるべく、スペシャルサポーターに就任したのが2017年11月のことだった。
その後も、さまざまなイベントに3人が出演。実は当サイトでは2017年9月配信の記事で「2020年SMAP再集結の可能性」と記しているが、もともと『日本財団』とSMAPを繋いでいた業界関係者のキーマンがいたことに加え、今回、SMAPと多くの仕事をしていて、「新しい地図」とも縁のある「シンガタ」の佐々木氏が東京パラリンピックの開閉会式演出に関わることとなり、SMAP再集結は、がぜん、現実味を帯びてきた。
アジア圏でも人気が高かったSMAPの再集結は必ずや話題になるハズ。ファンならずとも期待が高まる。