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俳優・高橋一生と女優・森川葵に熱愛発覚 ネットでは森川の恋愛スキルに驚きと称賛

俳優の高橋一生さん(37)と女優の森川葵さん(22)の熱愛を、2018年2月26日、Smart FLASHが報じた。

 それによると、合鍵を持つ森川さんは1人暮らしの高橋さんの部屋を度々訪れ、「おこもりデート」を重ねているという。

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■祝福と混乱、ファンからは複雑な反応

 高橋さんは2017年にブレイクし、「カルテット」や大河ドラマ「おんな城主 直虎」でも好演し、演技派のイケメン俳優として知られている。

 キリンビールの「恋する氷結」のプロモーションで、電話すると高橋さんの声が聞けるという企画をしたところ、開始から3日間で2万件近いコールがあるなど、高い女性人気を誇っている。

 17年8月に放送された「あさイチ」(NHK)では、親友だというV6の岡田准一さん(37)と「マウス・トゥーマウス」でキスすることもあると明かし、そのBL(ボーイズラブ)的な関係にファンからは驚きと興奮の声が上がったこともある。また、その際、女性に対しては奥手ながらアプローチをすることはあり、好きなタイプとして物静かな人を挙げていた。

 高い女性人気を誇る高橋さんと女優の森川さんとの熱愛報道はツイッターを駆け巡り、

  「高橋一生と森川葵ちゃんとか好きand好き 正直めっちゃ萌える」
  「高橋一生と!!! 森川葵ちゃん!!!!! 癒し系が癒し系と!!!! 」
  「高橋一生様が!! でも森川葵ちゃん大好きなのでとても嬉しい…」

といった祝福のコメントが寄せられる一方

  「高橋一生と森川葵の熱愛気に食わんのやが」
  「森川葵ちゃんは好きだけどさ、高橋一生にはもっと大人と付き合って欲しかったの!」
  「森川葵さんちょっと距離置いて頂けますか...そう、50㎞圏外くらいで」

と、複雑な気持ちを吐露するファンも多く現れた。

「伏線」は1年前に?「一生さま大好き」
 しかし、1年前に敷かれた伏線が知られると、森川さんの恋愛スキルへの称賛の声も上がり始めた。

 実は、森川さんは2016年にドラマ「プリンセスメゾン」で高橋さんと共演していた他、2017年1月20日に放送された、アシスタントを務める「A-Studio」(TBS系)にゲストとして高橋さんが登場した際に、

  「一生さま大好きなんですよ」

と、思わず「様」付けで呼びながら公開告白しているのだ。そのため、

  「森川葵が高橋一生の顔がどタイプって前にトーク番組で言ってたからあれは公開告白だったのかなーと思ったり。森川葵やり手だな」
  「実際に射止めるとは、、恐るべし森川葵」
  「A-STUDIOで森川葵ちゃんが顔がどタイプで一生様大好きなんです?って高橋一生本人に言ってたけど本当に熱愛報道が出ててすげ?!!!!! 以外に言葉が出ない」

 また、森川さんが、親友であるV6岡田さんの妻で女優の宮崎あおいさん(32)と同じく「あおい」なことで、

  「高橋一生さ、森川葵って...。15歳下にも驚きなんだけど、それより親友岡田准一の嫁と同じ名前の人と付き合わんでも...」

と、「親友の嫁と同じ名前の人と...」というツッコミも見られた。


引用:俳優・高橋一生と女優・森川葵に熱愛発覚 ネットでは森川の恋愛スキルに驚きと称賛


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『T.M.Revolution』西川貴教がリッチなお泊まり愛

坂本龍一や田原俊彦、ヤンキースの田中将大に『トレンディエンジェル』斎藤司―各界のトップたちに愛されるイタリアンの名店『A』で、今夜も超一流の男がディナーを楽しんでいた。

エアコン取り付け業者を探す


 トークも一流なのだろう、向かいの席に座った美女は、先ほどから笑いっ放しだ。夜9時半、タキシード姿の支配人に見送られて、小さなシルエットが外に出てきた―大好きな『クロムハーツ』のニット帽を被った『T.M.Revolution』西川貴教(47)である。

 そして、そのすぐ隣をミニスカの若い美女が寄り添うように歩いていた。
『A』でお腹を満たしたら、上階にある高級スパへ――実はこれ、超一流たちの“黄金コース”なのである。西川と美女が入ったのは、カップルに人気の完全個室のスパだった。スパを終えたのは深夜1時前。まず一人で姿を現した西川はしきりに周囲をチェック。安全が確認されたのか、まずは美女一人を店から出して、迎車のタクシーに乗り込ませた。タクシーはそのまま都内の高級ホテルへ。その後、西川を乗せたタクシーも彼女が待つ高級ホテルへ。

 後日、自宅近くで本人を直撃した。

――先日、『A』で食事をされた後にスパに行かれた時にですね。

「はいはい」

――若い女性といらっしゃいましたが。

「はいはい」

―その後、ホテルに行きましたよね。

「……どうでしたかねぇ、記憶がないんですけど(笑)」

――離婚されてかなり時間が経ちましたけど、再婚のほうは?

「いやぁ、もう全然、そんなのないです」

――もう結婚したくはないと?

「そういうことではないです」

 かつて、半裸で風に吹かれていた西川も47歳。欲望のレベルを上げ続けるのもいいけど、人生のリミットを考えたら、是が非でも彼女に再婚をお願いしといたほうがいいのでは!?

 フライデー最新号では、ツーショット写真を掲載し、西川への直撃取材についても詳しく報じている。またFRIDAYデジタルでは、西川への直撃動画を公開している。


引用:『T.M.Revolution』西川貴教がリッチなお泊まり愛


櫻井翔、平昌での「フェイスライン」に心配の声

フィギュアスケートの羽生結弦選手、スピードスケート小平奈緒選手がもたらした金メダルに沸く平昌五輪だが、スペシャルキャスターとして日本テレビ系の現地リポーターを務めている嵐の櫻井翔には、なぜか心配の声があがっている。

【アイドル館】


「先の紅白歌合戦のときにも『顔が腫れている』と話題になりましたが、このときはリハーサル時にステージの溝に落下したという説が有力でした。しかし取材したカメラマンによると、櫻井の顔が腫れて見えるのは『よくあること』だというのです。櫻井は以前から、多忙や生活リズムの乱れによって“コンディションの変動”が激しいことで有名で、30代になってからはそれが顕著になっているとか。紅白リハの取材時も『今日の翔クンは撮って大丈夫なの?』と、事務所からの通達が出ていないか仲間内で確認しあったそうです」(週刊誌記者)

 2006年から「NEWS ZERO」(日本テレビ系)のキャスターに就任し、10年を超えるキャリアを積んでいる櫻井だが、2017年12月にはカーリング男子代表のSC軽井沢チームを同番組で取材していた。

「櫻井が氷を擦るスイープの大変さを体験するVTRが流れましたが、当時の櫻井はアイドル然としたシャープな顔つき。ところがその2カ月後、平昌でリポートしている櫻井は“もはや別人”というレベルに顔がむくんで見えます。細面の荒川静香と並んでいるので余計に目立ちますね」(テレビ誌ライター)

 開催地がお隣韓国とあって、各局がまるで国内ロケのようにキャスターを飛ばしている中、多忙を極める国民的アイドル・嵐の櫻井も例外なくハードスケジュールを強いられている可能性は高い。1日も早い回復を願いたい。


引用:櫻井翔、平昌での「フェイスライン」に心配の声


お笑いと二刀流 “おさる”改めモンキッキーは今や売れっ子書家に

1990年代、お笑いコンビ「アニマル梯団」の“おさる”として活躍していたモンキッキー(49)。「すんまそん」「ありがトーマス」などのギャグで茶の間を沸かせた一方、スポーツバラエティー番組「SASUKE」のファイナルステージに挑戦するなど、バツグンの運動神経でも注目された。だが、最近はテレビで見かける機会が少ない。今どうしているのか。

芸能界デビューしたいすべての人へ【YStar Produce 新人発掘プロジェクト】


■仕事の比率は「ほぼ10割書家」

 モンキッキーに会ったのは、東京・秋葉原の駅ビルで行われた年始イベントの会場。「(おさるから)改名したらレギュラーが6本から0本になりました!」と自虐ネタで笑いを取りながら、大筆をふるって3メートル大の巨大な白紙に流麗な字を書いている。

 詰めかけた観客からスマートフォンを向けられ、熱視線を浴びるモンキッキーの頭にはうっすらと白髪が交じっているが、羽織からのぞく腕は、以前と変わらず筋肉隆々だ。

 現在、モンキッキーはお笑い芸人に加え、書家「宇都鬼(うっきー)」として二足のわらじで活動中。現在の仕事の比率は「ほぼ10割書家」という。

「最近はモノマネ軍団と全国各地のイベントに出演して、芸人としてネタをやって、書家としてパフォーマンスをしています。それが週3、4日。家にいる時でも、子供を送り出したら額装をしたり、作品を書いたり……。すべて書家の仕事です」

 書道パフォーマンスでは持ち前の体力を生かし、筆を執る前に腕立て伏せをするのが“お約束”。1度書くのに300回行ったこともあるとか。

「そんなに腕立てして大丈夫か、と心配されつつ、それでも腕を震わせずに書くのが楽しくて。でも、腕立てを100回以上やったある日、お客さんから『おい、早く書け!』ってヤジられましてね。それからは、場の空気を読んで回数を調整してます。ボクが、例えば102歳になった時、腕立て伏せを102回して書いたら、みんな感動すると思うんですよ。そこまで行き着きたいですね」

 聞けば「書家として軌道に乗ってきた」と言い、稼ぎも増えたようで、年収は「カミさんがホッとする金額」にアップしたそうだ。

「文句は言われなくなりました。1日10ステージとかこなして、毎回すごい回数の腕立て伏せをするのを知っているので、『体だけは気をつけて』と気遣ってくれます」

■「唯我独尊だった」と自らの芸風を反省

 さて大阪府摂津市出身のモンキッキーは大学を卒業後、小学4年からの友人“コアラ”とお笑いコンビを組んで芸能界入り。バラエティー番組を中心にテレビで引っ張りだこになった。しかし、コアラが2000年に女優の三原じゅん子(現参院議員)と結婚し、事務所を移籍。コンビを解消した。

 ピン芸人として活動していた07年、タレントの山川恵里佳(35)と結婚。40歳を目前にした08年、書家・松川昌弘氏に師事し、書家としての活動をスタートさせた。

 その後は書で数々の賞を受賞。13年にはバラエティーの企画で芸能界ナンバーワン美文字タレントの称号を得た。その間も改名を繰り返し、17年6月から再び「モンキッキー」と名乗っている。

 テレビで売れっ子だった頃は「フワッフワしていた」とモンキッキー。

「芸能界は、本人の自覚なくすごく稼げるのが怖いです。『すんまそ~ん』って言ったら稼げるんです。仕事が終わったら街に繰り出し、クラブで踊ってました。朝帰ってきてちょっと寝て、また仕事。子供と一緒に夜9時に寝ている今とは大違いですよ」

 コトお笑いに関しては、昨年から自分の芸に違和感を感じ始めたという。

「テレビではカメラに走っていって叫ぶ。人がいたら飛び込む。それだけでした。ウケない時は、『オレの笑いが分からないのか』って上から目線で、ギャグのトーンとかタイミングとか全部狂っていたんです。まさに唯我独尊でした……」

 過去を反省し、今後もお笑いと書道の二刀流で勝負すると意気込む。

「書道は、呼ばれればどこへでも行きます。世界中で書きたいですね。芸人としては週1、2回テレビに出て、『全然色あせてないじゃないか!』ってホメられたいです。両方、命をかけてやります。そう、米国に行った大谷翔平選手と同じですよ。世界の宇都鬼、モンキッキーになりたいです。これ、名前長いな……また改名するかもしれません(笑い)」


引用:お笑いと二刀流 “おさる”改めモンキッキーは今や売れっ子書家に


音楽業界も“羽生特需” フリー使用曲収録のアルバムDL激増

平昌五輪男子フィギュアで羽生結弦選手(23)が五輪連覇を達成し、音楽業界も“羽生特需”に沸いている。

日本国内はもちろん世界中の音楽・スポーツイベントのチケットがviagogoで手に入る!


 連覇を決めたフリープログラムでの使用曲「SEIMEI」の原曲を収録した「サウンドトラック『陰陽師』コンプリート」(15年発売)は、金メダルを獲得した17日以降、配信ダウンロード数が激増。羽生選手の演技前と比べて約50倍の1000ダウンロードを連日記録した。発売元には全国のCDショップから2000枚の追加発注が入った。特集しているホームページへのアクセスも300倍に増えるなど、国民の感動を誘った音色への関心が高まった。

 ショートプログラム(SP)で使用した、ポーランド出身の名ピアニスト、クリスチャン・ツィメルマンのショパン「バラード第一番」を収録したアルバムにも注文が殺到。16年発売の「ショパン:4つのバラード、幻想曲、舟歌」に、30倍のバックオーダーが届いているという。レコード会社の担当者は「注文が追いつかず品切れの状態です。慌てて対応しています」とうれしい悲鳴を上げていた。


引用:音楽業界も“羽生特需” フリー使用曲収録のアルバムDL激増


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